2016年07月02日

Celt、go go!

ウイイレで今の一番人気ってベイルなのだそうだ。さっすが日本のサッカーオタク。

荒々しさがケルトの末裔って気がするよ。

メッシやクリスチャーノ ロナウド、スアレス、ネイマールとはまた異なるタイプ。

お笑いの補完物となりがちの、これは日本人の関係者の低脳がなせる技なのだが、ラテン、そういうのが一番嫌いなおれは、そういうことしてるやつの後頭部に一人一人頭突きカマして行脚したいと思うのだが、こちらの前頭・側頭部のダメッジも大きそうで二の足を踏む。はかせたろうぐらいには初志貫徹したいが。情熱大陸のテーマ、あれは「吐きそう」。好きなバカ50000000人ほどいると思うが。放射能とともに、、、、、どーぞ。

クラシック畑のバカに使われがち。ボサにアメリカのJAZZのやつが、、、と同様の構図。音楽とアカデミック、おれは嫌い。食い合わせ悪い。

音楽と権威も食い合わせ悪い。特に大衆音楽は。

まあ、ええわ。

今、ウェールズvsベルギー。前半終わって1-1。期待以上のいいゲーム。ここ、一番見たかったとこでね。

ロブソン=カヌ決めたね。DF3人かわして素晴らしいゴール。ブリテン島いま注目であるね。ゲール語勉強しようかな。次の、もしこのまま勝ったらだが、ポルトガル戦、たまらんねえ。

ケルトの文化に音楽。ラテンぐらい好きなんだね。

3-1。

完勝だった。ほんとにおめでとう、だね。

次はポルトガルである。予言があたったろ?ジダンは気が気じゃなかろうね。

イースランドのあれ、ウェールズもやっている。いいねえ、ケルト。ローカリズム。

しかし、ウェールズのckでの塊になってそこからバラけてって「新しい」な。ディフェンスのしようがないもんなあ。

やっぱりベルギーは修羅場の経験不足が響いたかな。今回でいうならドイツやイタリア、あの何度もファイナル経験して得た、あのしたたかさ、粘り強さ、それは場数踏まないことにはゲットできない無形のものなんだろうと思うな。その、イタリアvsドイツ、明日のこの時間である。やっぱり見よう。横綱サッカーを。


posted by 浪速のCAETANO at 06:07| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カルチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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