2016年12月12日

ああ、お大事に

おばあさん喫茶に、もう今年度は来ることがないな、予備校は来週まであるが、その日はその後大阪s大が入ってた。ということはby trainということなので今週「また春までお元気で」と言うつもりで来たのだが、おばあさん、昨日骨折、という。お年寄りはそれがあるからなあ。お袋もそうだが、下半身が心配なんだよね。おばあさんは大腿骨だと言う。

外人を連れた英語をよう喋る日本人男女(まあええ歳)が来てうるさい。「日本茶はありますか?」「カフェラテはありますか?」「紅茶は何種類かありますか?」

スターバックス行けよ。

日本人同士、でかい声で英語で喋り、外人スマホいらってる。滑稽である。外人、タバコ嫌いらしいが、空調の風がおれの右手から、今日はさっむいでしょ、だから激しく吹いてくる。そしてその3人はおれの左にいる。くくく。直撃。

静かな喫茶店を荒らすなよな。実は日本人が荒らしてる、ということだった。相似形。秋田犬?いらんわ、言われたらしいやん。南北朝鮮のwarがnot yet finishedであるのと同様、ロシアとも「平和条約」結んでないってことはさ、、、、、、ってことよ、実質。SF平和条約に抵触するから領土交渉自体出来るわけないのだ。すべてはパフォーマンス。「やってるフリ」。狡猾なオトコだね。


福島の放射能がアメリカ西岸に確実に到達しつつある。どうすんの?おれたちは「汚物視」されることになる。そんなこと望んでるわけでもないのになあ、当たり前ながら。各国が損害賠償に目覚めたらどエライことになる。そんなもう引き返せなくなる前に「蓄財」そして「トンズラ」。そんな段階まで責任者ではいたくない、それもわかってる。子供世代はどう生きていけばいいというんだろう?彼らのやってることって「無策」ではなく「悪意」だからなあ。核廃棄物を受け入れる以外に「産業」がなくなるなんてゾッとするけどね。
そんなattitudeは伝播するもんね。tutorにいってる東大くんとその母から、アホ高校の高校生にまでそれは感じる。


ディランの代役、パティスミスの間違えながらも抑えた不自然さの極めて少ない熱唱と言っていいんだろうな、良かった。初めてパティスミス、いいと思った。ああいうとき音楽的に小賢しくないほうがいいね。音楽は言葉だけではないが音楽的ではない場においては「言葉」の相対性が上がるな。選曲も良かったかな。hard rain's gonna fall。










posted by 浪速のCAETANO at 16:36| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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