2016年12月24日

囲まれてそう悪くもない

クリぼっち、てか?

そんな言葉「作ってる」場合じゃないとおれは思うが。

外に向くことができないから、内へ内へと向かう。ビビって自分の意見も言えない。そんな言葉を「作る」心象風景の中に、ひとでなし、を見る。ひとりが「寂しい」ことを十分わかった上で、そういう人を蔑む。一般的にはそうなんだろうけど。ひとりが寂しくないヤツもいるからね。どういう公式にも、例外はある。

仕事帰りにターミナルの上の喫茶店でゆったり過ごしているが、夜は店で、すき焼きゆえ、このインタヴァルがないことには死んでしまう。

いろんな人がいます。おれが今、目、離せないのは、「アベベ」みたいなブラックマンがたち続けているのね。very black。真っ赤なスニーカーがよく似合っている。どちらかと言えば「カッコイイ」。誰かを待っているようでもあり、don't know where to goのようでもあり。

この99.9%の人のことを「知らない」という事実。おそらく、初見という事実。なるほど「知り合った人とはなるべく仲良く」というのはよくわかる。

ここの喫茶店、また「ブス度」が復活していた。嬉しい。女子大など行くと、「すんごいブス」にはなかなか出会えない。少しブス、はいるが、まあそれも個性というかなんというか、みたいな結論になること多しである。で、落胆していたのだが、ここは、、、、いる!!traditionalなブス。貴重。太腿の充実も、、めぐのウエストほどもあり、、、いい!

でもここのブスのみなさん、いい子である。これは実は「奇跡」に近い。ブスでいい子。

ブスは表現であるね。

ふつーが一番面白くない。小賢しいんだよね。メイクで人を騙す。騙すのって犯罪よ。

black man、待ち人来る。Japanese girl。どちらかというと、ブス。もっと極端に行こうぜ。

ブスでいい子、なら、早くからアジが出てくると思う。アジは人生を豊かにしないかな。メイクとったら、吐きそうな中途パンツブスより、ずっと値打ちがある(気がする)、そんなX' mas Eve。













posted by 浪速のCAETANO at 16:03| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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