2018年03月01日

O 60 o Anniversario ao Vivo

「冷戦状態のブス」のいるコーヒー屋で豆を挽いてもらっている。ここのおばさま達とは至って良好な関係をキープしてるのだけど、ただ一名、そのブス(relatively young)とだけは、どうも。

最初は良好だったのだ。ただ、おれが好きすぎるおばさまがおられて、両名が在店の際におばさまに興味と対応が集中したことがあり、そこから態度が見事に豹変してしまった。何かの誤解。おれは決して自分から誰かを傷つけることはしません。本当なんだから。

まあ、つまんない話。すいません。



さて3月になったから告知をしようと思いました。

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今現在の態度は「Don't Trust Over sixty」なのだけど、あと数日で「Don't Trust Under Sixty」となる。

勝手なものだ。そう勝手。みんなに喧嘩売ってる。

その後の世界がどんなものかはよく分からないが、これまでもキリのいい人間年齢は存在したわけで、思い出してみるなら今日には昨日があり、明日がある、みたいなことで、それは決してdigitalに桁がレジスターのチンなんて音と共に階段を上がる(あるいは下がる)といったことでもなかった。そんな記憶があって、どちらかと言えばanalogな何かの下降・何かは上昇、そんなgradualな変化に終始した。それも記憶。

数えたらちょうど10枚アルバム出していた。Todo O Mundo始めなければもう5枚は出せていたと思うが、それは後悔してるってことじゃない。いいのいいの。その分全人生的にはなかなか示唆に富んだ経験もさせていただいたからね。でも次は3枚組で出す。オノレの曲20曲とカヴァー10曲、そんな予定。曲はナンボでもある。詩もナンボでもある。いや、ホントに。だから大丈夫。

単なる「区切り」ですが、まあ、週末でもあることですし、時間が許せば足を運んでいただければほんとに嬉しい。

各アルバムからの曲も演りたいと思っています。






posted by 浪速のCAETANO at 14:54| 大阪 ☀| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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