2018年03月24日

【O 60o Anniversario ao Vivo-parte 1】終了。

【O 60o Anniversario ao Vivo-parte 1】終了。

関係各位、ご苦労様。一人でライヴはできないしね。特に「この系」のはいろんな人々が関わっていて、その関わってくれてるという事実が時に「ジーン」とくるわけね。昨日なんかその典型。

みんな、ありがとね!

20s、50s、30s後、30s前、40sというシークエンス。それぞれの作品にそれぞれの「色」とがあって、自分のことながら「興味深かった」。

が、physicalにはかなり大変だった。みなさんそう言っていた。とすると純ちゃんのあの「体力?」は一体なんだったのだろう?ライヴ直前の『 カレー丼と素うどん」がsource of energyなのだろうか?不思議なおっさんだったなあ。

今年は長〜いスパンであと2度ほど、考えてる。シーズナリイにはやりたいし、曲によっては今のメンツで録音も話題に上っていた。考えてみる。

打ち上げが終わったのが4:30なんなん?まあおれの歳のことでみなさんを昂揚させれたのであればそれはそれで良しか?良しとする。

さて、次は「Rafflesia Primavera tour in Kyu Shu」である。


posted by 浪速のCAETANO at 16:50| 大阪 ☁| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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