2018年04月12日

小学生からソフトSM

思い立って外メシ。DEC976AE-E5AC-4E3D-B8B6-9688A59B8CA0.jpg

ネギ紫蘇入り出し巻き、ピーマン肉詰め、もやしのキムチ、タコと玉ねぎのマリネ。5分の仕事。時間かけるのが嫌である。

時間かけたい料理もあるが。うんそれでも時間かけないほうかな?カスレやボロネーゼもなるべくタイマーを使って何かをしながらだ。

主夫も大変なのだ。まあまあ。だが、自分のためということだけで成り立っている。たまに他人のために料理を作るのは悪くないがね。

最近マレーシアのパン「パラタ」が気に入ってよく食べている。ピザ地のようでチャパティのようでw/cheese、w/curry、相性がいい。


さてさて、今日一番笑ったこと;

「おっぱい触っていい?」

アホや。完全にアホだった。小学生かな。東大生・小学生説。お勉強ばかりしてたヤツ、ロクなもんじゃないとまたサンプルでてきたね。財務省のトップだから学歴は調べんでもそこでしょう。

「手…縛っていい?」というのもあったな。「おっぱい触っていい?」から飛躍があるね。飛躍、さすがとーだい。その二つがほぼ同時に頭の中に浮かんだっちゅうのがちょっとワラける。興味ある。

録音されてちゃ、言い開きできんもんね。それでもセメント屋は「注意」しただけだって。「なんか言った?」かなんか凄んで見せてた、昨日。「セメント詰めちゃうよ」がその後に続くのかな?どうでしょう。

しかし、よくこんなデタラメ出来上がっちゃったねえ。どこもかしこも。

小学生からソフトSMへの飛躍、その脈絡のなさがデタラメの根拠かもしれない。


太田くんの「要すれば」、要す(る)の「已然形(仮定形)」活用である。終止・連体・仮定・命令はそれぞれ、要す(る)。・要する(時)・要すれば・要せよ、となるのだろうが、未然・連用がよくわからない。要せ(ず)・要し(て)、かな。サ行変態じゃない変格活用だね。格調高いというか古風というか、江戸・明治というか中世・近世の古典本をたくさん読んだのだろうな、と想像する。あほのPMやセメント屋の尻拭い、まことにご苦労なことである。共通一次第一世代。佐川の2浪も大変だったはず。結局共通一次まで合格してないわけだから。現在のセンター入試にまで繋がる「悪しき入試形態」だと思っている。「受験術」のようなものが世に溢れ始めたのも「そこから」である。「勉強」は『お勉強』と成り果てる。失敗の許されない、比較的容易な五教科七、八科目、そこを勝ち残るには「小賢しさ」が必要なのね。今の官僚はほぼそうである。なるほどね。しかし、小物感も付き纏う。そんなパーソナリティも見て取れる。そして「上司」は選べない。そこは「一般」のブラックと相似だったりする。

こう毎日毎日、「底が抜ける」ような出来事・事件が起こり続けるとみなさん、正気を保つの大変だ。いやほんとに。










posted by 浪速のCAETANO at 19:07| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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