2018年04月28日

2weeks done,one more week

もっと大騒ぎしてもいいのにな。

なんか「他人事」な。皆さんの反応。お前らネトウヨやったん?風前の灯だけどね。歪みすぎてるんだよ、こちらの国。視覚も聴覚もゆがんでるのね。よくまっすぐ歩けるな、そんなんで。

ネガティヴな意見を吐いている方々、よーくかんがえてみたらいいんだけど。それは米中がコミットしてる、という事実。

政治ってそういうことだったんだ!そんな気持ちに久しぶりになったよ。こちらの国ではそれは「ごまかし」とか「盲従」とか「犬芸」だからさ。人が国を背負って、別の国を背負う人に対峙する。あまりに大きすぎる責任に潰されそうになりながらも。そういうことを政治(外交)というのだな、と久しぶりに再確認させてもらった。

Koreaというだけで拒否、といったracistたちの棲家であるこちらの国ならではの反応かとも思う。もういいよ。もういいよ、って気になってる。ほんま、アタマの悪いのとは話もしたくない。竹島が、とか尖閣がとかおれに喋りかけないでね。政治の話はアホとはできないからね。ネトウヨの言説をいくら勉強しても、もうね、松ぼっくりですよ。

なんや、松ぼっくり、て?


おれがこうイクと:

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お袋がこうくるから:

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どうもしばらく太るかもしらんなあ。

42年間やってなかったお袋との二人暮らし。まあテムポラリィとは言え、最初は自信なかった。まあしかし、お互いに角が取れたというか、以前ほどの元気=鋭利さ、に欠けるといういいことか悪いことかはわからんが共同生活においてはfrictionが間違いなく減る、そんなことである。これまで2weeks。これから1week。いまだに喧嘩ゼロ。する気持ちもないのね。

お袋は大方の店の客、全員の塾生にも会い、これが普通になってもええんかななど思ってる自分に「ビックリ!」。「こうして」とか「こうであらねば」とかいう拘束とobrigationがなけりゃ結構、棲みわけというか、sharingはできるのだ、と生まれて初めて思う。キーは「拘束とオブリゲーション」である。長年寄り添った夫婦とか、そんな感じになれるのだろうか。そこには、しかし、「幸運なる誰かの不在」なんて条件があるような気もする。

よくはわからないことだらけである。






posted by 浪速のCAETANO at 18:51| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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