2018年06月19日

まだ事後1日目

余震、来てますね。収束するといいんだけどね、こればっかりはわからない。
良かれと思ってやってることが裏目にでる、それが平時と緊急時の違いだねえ。壁沿いを歩いていた女の子、可哀想に。

島本町〜茨木〜高槻、あの辺りの地下10kmらへんがグズグズになってるんだな、ということがわかる。「ゆれくるコール」というアプリによれば、上記の三地区を震源とする地震がまあ「頻発」している。震源近くでは震度、最高は4というのが起きてたね。そして注視すべきは震源が摂津の先の東海道新幹線の真下にある地震が10回ほど連続して起こってることだ。それが最新。ずっとそこ、ってヤバくないかなあ。もう実は島本町の時代は終わり、その摂津の先「だけで」起こってるという事実がなんか嫌な気分にさせるのね。

もう一二度来る、と思っておくべきでしょう。だから部屋はまだ、片付けないことにした。数千枚のレコード、と口で言うのは容易いが。


PMが弱者に「冷淡」であることはよく知られている。案の定、昨日は岸田としゃぶしゃぶで飲んどったみたい。agenda は総裁選。どこまでも「おのれのこと」だけの男である。

「死ぬまでATM」の約束で、dtに三選を許していただいたみたいである。どんどんbargain saleは続いていくのだが、あんまり気にならない人もいるもんね。support rate上がっているpollのデータが数社分ある。supportersとは「確信犯」であると言っていいだろう。想像力を敢えて封印する、そのことがおれとあたしの近い将来を「約束」してくれる。思考回路はそういうことだろうけど、キミのムスコ、ムスメにとっては酷いことだということは「とりあえずいまは考えんとこ」だと思うが、そんなぐらいの小金でなんともならんよ。資本主義の進む(終わる)方向が見えてるのかなあ、そんな心配してあげたくなるが、余計なお世話なのだろう。じゃあ心配してあげない。

5年とか10年(長くとも)とかが彼らにとっての「未来」である。10年とかあっという間に過ぎる。ええ歳の人間ならすぐに分かることだが。


このバタバタのタイミングでpress conferenceを開くイルマォン。顎の線、そっくりだね。パパに。DNAって正直、de novo。Mentira。

posted by 浪速のCAETANO at 14:53| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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