2018年06月25日

nice game

いや、いいゲームだった、マヂで。
セネガルは速く、強かったが、JAPAN
は、思うのだが、いろんな、主にEUだが、国で、中堅クラスのクラブで普通に通用してる各ジョガドーレの経験の蓄積が、それを持ち寄った時に奏功するレヴェルが一段階上がっていると感じた。

寄せ集め、が一つの個性を形成しつつあると言うかね。

ドイツ、イングランド、オランダ、スペイン、イタリア、トルコ、メキシコ、それぞれが行ってる国で適応を図る際に身についた言語化されてなかったものが言語化されつつある、そんな印象だ。

いいサッカーしてたと思う。スペインでやってる柴崎くんがアンカーで、ドイツの香川くんがトップ下で最近までミラノにいた長友くんが左サイドで、今メキシコの本田くんがスーパーサブで、とグローバルであるよね。そのハイブリッド度がなかなかいいと思うのだ。

オシムクラスでなけりゃ、監督もドメスティックでよいのでは。

失意のpolskaと最低でもドロー、というのはさほど難しいことではない。

さてつぎのステージでは、イングランド?それともベルギー?ベルギーはアタッカーはすごいがディフェンスには穴があるけどね。

セネガルとのドローは値打ちあった。

ユッスー ンドゥールも納得してるだろう。

Gainde!
posted by 浪速のCAETANO at 07:52| 大阪 | Comment(0) | カルチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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