2018年07月07日

Servantの分際で

PMとその一味は、命に対して、それを弄ぶと言うか、目の前のものでなければ、無関心というか「おめえら人間じゃねえ、たたっ斬ってやる!」と萬屋錦之介なら言うだろう。そして叩き斬ってくれるだろう。
この豪雨での死亡者、行方不明を含めるとなんと100人である。災害対策室も立ち上げたの?なんかニュース用に15分官邸に来てすぐ私邸に帰ったと聞いたよ。外遊で「リフレッシュ!」そのことしか頭にないとしたら(アホやからシャーないが)最低やね。

そして【大雨特別警報】だが、それなに?だから、なに?なんのため?「すごいことがおこるよ。一応言うとくね。だから『覚悟』してね。一応ゆうたしね、!」とおれには聞こえた(読めた)。特別ってことばつけたのは、そっちだからね。ただ、これExcuseにしか思えんのだけど。そして正確さに難ありだった。それ出さなかった愛媛がえらいことになった。外しよったな。ちゃんと仕事してください。

7 excutionsも100 victimsにも冷淡。

あのさ、なんか思うのだが、あいつらは自分の仕事を、例えばおれたちが肉屋だったら奴らは魚屋、みたいな感覚でやってる、そんな気がするのね。その責任において「同等」という、ね。politician、officerってのは「public server」との自覚がない。税金で食ってる、そんな自覚もない。だから国民を敵視できる。肉屋に対する魚屋。肉業界から魚業界に文句が来たら「なんやとー」となる。PMやLDPや例えば佐川の態度にもそんな匂いが満ちている。だから「言い返しやがる」。アタマ下げない。「すいません」さえ言わない。

生意気なのだ。Serrant の分際で。そこ、もう一度再確認していいのではないか。

servantの分際でrulerの振る舞いっていうのが許せんのだよね。奴隷の国のrulerってのが史上最悪なんですよね。歴史的に見てもそう。アダムスミスの時代からそこは変わらない。

おれたちも本当は「冷酷に」落選させないといけないんだけどね。

次は絶対にそうしないとね。しかし、その機会はあるんだろうか?そこ、ちょっと心配するね。
posted by 浪速のCAETANO at 19:48| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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