2018年07月09日

災害中

報道:
こういう時期は海外のニュース、シャットアウトにしなさい。

なんだか、国内の悲劇が、というかほんとに悲劇にならないようにするための報道をしろよ。それが一体なんなのか、スパッと言えないけれど、それは報道の現場で考えろよ。

あのさ、NHKのアナウンサーが呼びかけているんだが「本当に命の危機に瀕している人」はそんな教育的指導を聞いていない、聞けないんだよね。伝わらない、では意味はゼロなんだけどね。

災害対策本部を立ち上げないアイツはカスの極みだが、立ち上げたらパリのなんちゃらに出席できないから、など言われてるけどね、ほんまなん、それ?本部長が席外す、はあり得ないからな。

立ち上げたみたいだがなんか静かだね。形だけ?

イージス・アショア、もはや必要で亡くなったそれキャンセルしたら、その一台しかないという緊急時に活躍するあの車両(レッドサラマンダー)、100台ぐらい買えるんじゃないの?そっちにしろよ。「リアリに一台1億1千万」

PM、外遊先で「よく来たね〜」と言われるだろうね。その裏にある驚きと軽蔑の感情をかんじとれるかな?呆れられるはずよね。

はやく五輪、返上したほうがいい。夏の時期はこちらの国やばいよ。「必ず」毎年起こることになってしまった自然災害、五輪の年だけ「ごめんしてね」というわけにはいかん、と思うのはふつーのことである。

この数日、身内の死にあった方々、そしてその様子を見た方々、別の死を様子をリアルタイムで経験してしまった方々、ハートの奥が傷ついた、というかその大切な箇所を汚い爪で掻き毟られた、そんな気がするのね。化膿していくなあ。と。こういうの地獄の一種だね。かなり「辛い」はずなのだ。compassion過剰な方ほど「痛んでる」。あのにんげんがほんとに排除されなければ、終わりはずっと早まる。そう実感した方々多いはずである。

災害の真っ只中。今日は一度、揺れもきた。
posted by 浪速のCAETANO at 00:21| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。