2018年07月15日

鎮魂の、

最近、アタマおかしいから適切な言葉がさっとでないことがあるのだけど。
それに最近はミュージシャンとしての「認知」もイマイチなそんな「身の上」だけど、だはは、

いや、ちゃんとミュージシャンよ。

で、本日のトドムンドでのライヴは「鎮魂」のためのそれです。

災害、事故、自ら、国家により、死ぬということににこれだけのvariationで一気に迫られたことは一生のうちでも初めてで、ちょっとおのれの精神に対して危機感を持ったのね。

魂を鎮めたい、同時に自分の魂も確認したい。そんな作業が必要と強く感じた次第。

悪人の魂であっても悪というわけではない。その時点ではニュートラルであるわけね。

悪人正機だよ。


まあおれの方が「自称ミュージシャン」みたいで、独り善がりっぽいね、だはは。

ただ、おれは「イクときは一緒にね」なタイプ。

時間合えばね。無理はやめとこ。
posted by 浪速のCAETANO at 16:56| 大阪 ☀| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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