2018年07月28日

Actually,the end

気持ち悪い。なんで「あんな」男が。
ちょっと冗談ではなくなってしまった。

皆さんの視点は「目の前のこと」。チェックはどこまでもユルい。余裕のある人間だけが批評精神を持つが、そこはscattered.。

加えて度重なる天災とそれに連なる人災がおれたちの息の根を止める。

ハートも痛めつけられている。

今年で「完全に」終わる。もうあとは「希望」といった、今では決して持ち得ない「感情」をノスタルジーとして、余韻で生きていく(死んでいながら)だけだ。世界に「先駆けて」終わる。五輪などその単なる徒花である。Berlin Orimpiardとまったく同じ。その「先」にあるものも同じ。

もういい加減みなさん気づかないといかんのよ。いや何かには気づいてはいるのね。直視しようとしてないだけ。「してどうなる!」

うん、わかるけど。

でも、実に恐ろしいことが進行していて、そこに危機感を感じてる人のあまりの少なさに愕然となるのね。あのね、危機感というのは「現状分析」によるものだから。行動ってのはその後のこと。

autocracyをもう止められない時点まで来てる。みなさん、覚悟はできてるのかな?

もう地上では生きて行けないよ。まあautocracyを支持すること、それが唯一の道ですね。がんばってね。

カルトがよりちっちゃなカルトを断罪した。断罪前日に「いぇー」ってカルトらしくって。insane。


昨日は午前、バカog高校で、そこから京都へ移動。時間が空いたので「大黒屋」→「イノダコーヒー」と黄金シークエンス。k女までのユルくて濃厚な時間。

戦時、とか、レジスタンスとして、とかではそういった「peace of mind」からは程遠いだろうなあ、などと思いつつ、貴重だな、と実感してた。
posted by 浪速のCAETANO at 17:39| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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