2018年08月22日

Go underground

長崎では空をよく見ていた。秋のそれ。地面近くは「アツ!」だったけれども。
新幹線で行くと、当たり前だが地図を「体感」しつつ移動することになる。飛行機だと地図を俯瞰する。地図、嫌いじゃないのね。想像力を喚起する何かがあるね。誰でもそうかというとそうでもなかろう、とは思う。google mapも直裁的でいいけど、国土地理院発行の、、、みたいなものの方が脳内でリアルへと変換する過程が面白くてもっといい。


おれ見てないけども、金足農業高校見事だった。桐蔭にはどこも勝てない。

茶目っ気があっていい仲間という印象を受けた。ただ今、普通高校というより、農業高校ではないんだろうか?

少なくとも商業、工業より農業やろ!と思うがどうなんだろう?

日本農業新聞が「はしゃいでた」のは微笑ましかったよね。

いや、農業じゃないの?マヂで。八丈島のキョンが今本土にいるみたいだが。かんけーないか?

帰りの新幹線はリーマン包囲網。匂いというものがあってなんとなく、こちらを見る目が「反社会的存在」への視線、そう感じたのは気のせいかな?その後、店の開店レセプションで心斎橋まで向かうのだが、そこは自由業の嵐。いやー、いろいろいらっしゃるわけである。どっちにもいい顔したいんだけどね、おれ。立場上。

ギスギスしてきている。遊んでるように見えるという難点があるからね、おれ。いやーあなたたちの方が恵まれてるのよ、ほんとはね。言うてもしゃーないけど。


「銀を出せ」と?ボランティアに金属。戦前か?勤労奉仕と鉄拠出。笑うが、ボランティアの勉強会にカネが要る。悪い冗談にもほどがある。お人好しにつけ込んでそれはないやろと思う。国民の反抗心を一つ一つ潰していこう、という戦略がわかるから。思考停止しがちの国民性をフルに活用して、という戦略も見える。会社組織はそんな際に「役に立つ」のかね?

首根っこ、押さえられてる。強い方の「末端」にいることがそんなに「安全」な気がするんだろうか?いずれ、替えの鉄砲玉だと思うんだけどね。それでもいいの?

Olympiad後には「腑抜けの1億人」が存在すると言うてきたが、おそらくolympiad 前にすでにそうなってるだろう。もうこの九月時点で「諦めモード」だ。もう地下に潜る。


posted by 浪速のCAETANO at 12:02| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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