2018年08月30日

秋への扉=周年ライヴ

水問題は無事解決して安堵している。
しかし、繰り返すが、ひ弱である。今だに避難所におられる方々、一刻も早く元の状態に戻られますように。お祈り。

夏休み、というか学校はすでに始まっていて、従来の意味でということだけど、夏にはあんまり仕事とか勉強とかしちゃダメよ。ストレスだと思う。というわけで、よく遊んだ、というか仕事(がお勉強なのだが)しなかった。その分、、、よく寝てた。横になってた、というか、寝たきり、とは言わんな、起きてるし、起き上がってるし。

周年ライヴの準備もそろそろ完了とまではいかんけど、75パーほどできたのかな、わからない。現場主義25パーで。モノによっちゃ50パー超で。信頼できるミュージシャンたちと「いい時間」を過ごしたい。

本日flamenco guitaristと最後の1人ミーティング。パンクから間飛ばしてフラメンコ〜ルンバ フラメンカまで、という「ちっちゃなフジロック」

セコいセクショナリズムとか忘れてさ、音楽の全体性に身を委ねるのがいいのよ。セクショナリズムというなら、おれは「どこにも」関わっているから、セクショナリズム自体が無意味なのよ、おれには。

ワカリマスカ?

そういえば「すべてがある」ってのが過去のというか延々のモチーフだったなあ。フェデリコ フェリーニが一番好きです。

これだけの酷暑体験の後は「秋」が楽しみである。今年は秋への扉となる周年ライヴです。もう残暑とかどーでもいいのね。






posted by 浪速のCAETANO at 15:54| 大阪 ☁| Comment(0) | TODO O MUNDO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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