2018年09月28日

目に見えて壊れていってる(おのれも含め)

この時期、と言っても、おれは日々のというか目の前のスケジュールに追われているから、その追われ方の濃淡によって、思い出したり忘れていたりするんだけど、今年は【忘れていた】回だったが、店長のAnniversario、そしてHonziの命日と続く2daysがある(あった)。
そういう、なんていうか、誰かの誕生日、とかを覚えていようとする動機に欠ける。日々を無事に終えることに集中するおれは、これは余裕ないって事なのかとも思うが、なんか興味がないというか、そんなんじゃ社会性がさらに低下していくばっかりで、あんたの今後、ダイジョーブ?と、ちょっと引いて見てみたらちょっと心配になった。


そんな中、HONZIのために毎回、関東でAnniversario Ao VIVOをやってくれてる【ミッチさん】が今年もやってくれたみたい。HONZIの兄、大輔くんも参加してたみたい。おれはHONZIのパパを「CONDOR2」の録音に呼んだことがあったけれど、アニキはよく知らなかった。

まあ、良いライヴみたいだったみたいで、よかったなと思ってる。still aliveな人たちの都合でしか物事は動かんからそれでいいのだけど、HONZI、ゆっくり休めんなあキミも、と苦笑しつつも、ありがたいことだね、とまあおれがそっち行った時にゆっくりと。


国連(ただしくは連合国)総会、今年は波乱だらけ。UNの存在感が極小化していることだけは確か。

しかしあんだけ「二国間交渉」がマズいとセメント屋が国会でも言っていたそれに、フーっと引き摺り込まれ、何がtagなのだ。国民を騙すイニシャル。どこから見てもFTAでしょ。これから米にも露にも毟り取られて、それで喜ぶバカをあと3年我慢しないといかんのかと思えば、時間がないよ。実質、こちらの国は「なくなってしまう」。


沖縄mayor、心配だ。そんな時にまた台風ね。母が、やっと咲いた萩の花を、台風でもげてしまう前に、と摘んだと心苦しそうなメールが来ていた。実家は切り通しの上、高台にあり、二階が周りからアタマ1つ「でてる」から暴風による屋根の瓦関係の被害がいつも気になる。こちらで心配しても詮無いことなのだが。

沖縄mayor、あの日本会議が勝って仕舞えばどうなるだろう?酷いことになるなあ、そうなれば。

こちらの国の社会はもう崩壊まで「首の皮一枚」というとこまで来てる。皮の繊維が「縦」方向に柔軟で強靭なことを祈るばかりだ。
posted by 浪速のCAETANO at 05:39| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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