2018年10月06日

彼は正しい

【せやろがいおじさん】のあれ、は正しい。

Todo O Mundoにおかれましては、以前より(21年間)、『お客と店は50 : 50』と言ってきてる。「ほんまのほんまは51 : 49がいいかな」と留保つきで。

滝川クリステルは誤解を招くことを言ってしまったね。別に滝川クリステルがするわけじゃないから無責任極まりないが「おもてなし」は言い過ぎである。「経済上ロールプレイングゲーム、M担当」みたいなことになるからだ。勘違いしたChinese 多くないかな。まだ世界的にはイナカモンだからしゃーないとこもあるが。これ、ファミレスとか居酒屋チェーンのバカ社長が始めたマニュアルだ。あんな安い値段の飲食でそんなんいらんし、がおれの意見。結果、店員のロールプレイングゲーム、奴隷担当、みたいなイビツなものになる。

うちの客も「偏ってる」けどね。こないだおれたち合わせて7人いたが全員「B型」だった。何かがおかしい。

1/5の5乗。確率で言えば。何かがおかしい。

ま、そこは深く考えることではないから流しとくけど、オリジナルの三波春夫先生は客席の方を見て、下から上、右から左をずいーっとみて「そこに神が見える」と仰った、それが真実なのであって、都合のいい言葉に変えたバカ経営者が、おのれの利益のためにそうして、それがデフォルトみたいにしてしまったのね。ホンマ。、メーワクな話である。せめて時給倍にしないとあかんよ。

冗談めかして唱えてると唱えてる側は意味が拡散していくが、聞いた側に意味が必要以上の強度で「定着してしまう」という恐ろしいパターン。改憲では「それ」をやってくるよ。

tagなんてのもメディアが使えば使うほどnot FTA but TAGみたいなことになってくる。古臭いがD通の常道、メディア広告の王道である。

騙されちゃダメよん!

うちの店も曽根崎時代、よくガイジン迷い込んできてた。friendlyに接してあげればそれで良し、だったね。最後は店長とよう踊ってたな。そんなものである。そんなもので良いのである。

Slave SpiritsにFu◉k!
posted by 浪速のCAETANO at 14:39| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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