2018年11月18日

少数精鋭第五ゲリラ部隊との濃い夜

いいライヴだった。おれの出来はもひとつだったが。忙しすぎ。バンド演り納め。ちょっと早いかも知らんけど。
散っていって、そしてまた来年戻ってきてくれるだろう(希望的観測)。甘えちゃあかんのね。予定調和が大っ嫌いなので。ちょっと青いけれど、punkミュージシャンのままで(真の意味でよ)いるということはそういうことなのだ。何べんも言うててまた言うが、punkとはspiritなので。わからんやつはわからんでいいんだよ。おれは精神がpunkでしたよ。

Projectを進めよう。亀の歩みでもいいの。おれは音楽だけやる、というのがもひとつなのだね。おそらく死んでしまう、そうなると。お、そっちの方がええやん、はよ死ねよ、と思ったやつ、いたかもしらんが、でもね、この手の才能って、あんまりおらんのよ。いなくなると「あ、おっても良かったかなあ」なんて。少なくとも、おれは会うたこと、ないです。前例、ないのね、おそらくね。まあ、いいさ。

それはともかく、ちょっとproject始める。来年は録音の年にする。もう録って録って録りまくりたい。そんなふうに思う。あまり時間がない。なかなか暴れるのが大変なのだ(とか言うて暴れとったが先日)。まあ、ライヴというのはエネルギーなのでね。dr.とvo.はドカチンである。

16曲ほど用意していたが10曲ほどに減らした。でもいいラインナップだった気がする。

Set List

Je suis veni te dire,,,,,,,,,
葡萄
いれずみ
太陽女王
ワタシ誰アル?
観覧車に乗って
odeio
Condor 2
大快楽物質 E

Loch Lomond


ライヴと録音は別もん、通底はしてるけれど。別れもあり複雑な気分だったが。すっぽんぽん‘ズとも久し振りだった。また大晦日ヤツらとはGANZです。おれはSolo。
posted by 浪速のCAETANO at 21:46| 大阪 ☁| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。