2019年01月06日

若干変化あるが基本同じ構造

開発途上国が汗と苦しみの代償として生み出した原料を国際市場価格で売り、最新の自動化された大工場で生産された完成品を国際価格で買う現実を、どうして「互恵」と呼べようか?

posted by 浪速のCAETANO at 00:31| 大阪 ☀| Comment(0) | Ernesto Che dijo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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