2019年02月23日

〜primavera

「記者が国民の代表ではない」とsecretary がほざいたそうなのだが。
国民の代表は国会議員だけだそうだ、おっさんが言うには。ジャーナリズムへの恫喝、でいいと思う。

ねえ。やっぱり「報道の自由度 ; 世界72位」を誇る国である。さ す が!

「あーあ」なのは、pmがヒロくんに1:1で会いに行った、ということだ。さて、何しに行ったか?

新元号は、、、、、、「、、」だよ。よろしくね。かな?

ただ「お誕生日おめでとう」ではないと思う。

軽んじられるだろうなあ、と懸念する。


昨日、ふと思い立って、淀川べり外メシ。自主制作弁当の中身はスペアリブ、紫蘇入りだし巻き卵、竹輪をキュウリで強姦じゃなく竹輪の意向も聞いた上でのソーニューしたもの、鮭のフライに18穀米に瀬戸風味パラパラ、そして南部の梅干し大。うんなかなかいいラインナップだった。

春の証拠はあちこちに散見できた。風や日差し、人のリラックス度、などなど。おれも上着を脱いでたな。

こういうの、ホントに忘れてるのね。アホの証明、だが。寒さと多忙で「完全に」意識の外にあったもんね。まだ、ちょっと残ってるが。

だが「啓蟄」が近づくにつれ、おれも「人間が変容」してくる。まあ単純というか。そのsimple は許容してる。おのれの「動物性」は生きてる証でもあるのよ。

広義のおれの春休みは今年はどうかな?ここ、「定点観測」のようなもので、去年と、一昨年と比べてどうか?みたいなことだが。どれほどの余裕があるかを見ることで次の戦略を練る。フリーなオトコのフリーな人生においては当然のことである。敷かれたレールの上を歩いてるってわけじゃないから。

嫌な仕事をせずに生きていかないと意味がないのね。そこは絶対に譲れんとこ。だからこそ分析が要る。その分析は多忙な時よりヒマな時の方が比較対象になる。そこはagingとの絡みもあって、いつまでも同じことをやりたいか、やれるか、とかそんなのもfacter である。興味の変遷にも興味がある。要は、結局さ、自分のことって「分かってるようで分かってない」。自分に驚くってこと、何度も経験してる。ちょっと視点が変わることであまりに意外な自分が出現する。life is swinging.

環境との絡みももちろんある。環境はもう悪化の一途であるから、その中でのニッチは数・面積ともに減少していく。その中で小さな窪みを見つけて二本指でぐいーっと拡げる。いや二本指じゃなくてもいいんだが。イタチごっこの様相。まあそれが出来なくなれば「潮時」ということだ。

こちらの国が「独りよがりの戦争」へと向かっているのはもう自明である。「見たくない・聞きたくない」と故・南方師匠化してる方、多いけどね。

NHKが国会やってるにもかかわらず、ニュースでな〜んにも言わないが、国会はネットで見ることができる。「考えさせない」「考えるきっかけを与えない」「考える時間を与えない」これが【手】なんだけど、まあみなさん、そこのツケはいずれ「おのれでprice to pay」です。せいぜい貯蓄しておくことだね。お金の問題だけ、というわけでもないのね。目に見えて、しかも計算できることばかりじゃない。それもいずれ分かります。分かった時はtoo lateだけど。

それでも地球は、そんなことを知ってか知らずか「公転軌道」を進んでる。まあ、地球を生命体と捉えれば、おれたちの生命などは「replacable (置き換え可能)」。もっと地球にとって「好都合」の種がいるはずであるからね。公転軌道を粛々と進むgaia に感動するんだね。「お前アホか?」という声が聞こえた気がしたが、気にしない。全然。

季節の変容の中で、冬〜春というのが一番象徴的でドラスティックで感動的である、と思うのだけど、賛同していただける方、いくらかはいらっしゃるのではないか。






posted by 浪速のCAETANO at 11:14| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。