2019年05月13日

ドラスティックに準備は進まんが

今、学校帰り。もうホントはビールか泡かで食道を押し合いへし合いしたいのだが、中間テストゆえそれもできず、学生を自宅で待っている。
どんなうまいもん食ったろか、終わったら。そんな落とし前、な精神状態に陥りそうで怖いわ。

もうちょい大人っぽく過ごそう。作業もまだ残ってる。ま、それはあすあさっての昼間に。

なかなかタイト。


音源を作っていて思うこと。音を重ねる楽しみもあるが、いかにお腹いっぱいにしないか、ってポイントである。あれもこれも、と思うままに重ねてしまえば大変混雑した、それだけで完結してしまうものとなる。空間を空けておくのが大切で、そこを現場でなんとかする、がいいね。

今回はDr./Bがいない。片肺でその生きてる方も自然気胸の喩えはそういうことだった。だが、それがどうした。

以前よくそうやって1人ライヴをやっていた。なかなか清々しかったのだった。そんな人員的にはminimalも悪くないです。いろんな形態があっていいのね。楽しみもその分増えるというものだ。

いろんな制限があって、なかなかfull members でのリハたっぷりやった挙句のライヴが難しくなりつつある。おれのように有名時代がlong time agoともなると余計に、である。いろんなところで「格差」って広がるのよね。

だが、結果としての不自由さは創造にはエッセンシャルでもある。

ちょっと21のfinal Fandango、楽しめる気がしてきてる。スケジュールは超タイトながら。
posted by 浪速のCAETANO at 20:08| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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