2019年06月01日

血の通った言葉だけが

一年後がなけりゃ10年後もないぞ、と枝野に言いたいんだけどね。
この状態が10年続けばこちらの国の人々の生活は「どうなっているだろう?」そこに想像力が働かないとすればキミらは一体誰の味方なん?

LDPには金持ちがついてる。だが貧乏人が支持するべき政党が「ありそでウッフン」だったのがこれまで。communist partyも悪くはなかったが、モメンタムを持ったpartyがなかった。

枝野んとこが、そっち振れるかとも思ったけど、立ち位置があやふやになってきた。voter との距離が大きいのは「もう」ダメなのよ。中間層が貧乏人化した挙句の話であるから、そこにシムパシィを持つ集まりが1票をゲットすると考えんかな?

国民が「見えてない」んじゃないか。

一流企業のトップはLDPへ。自分らは一流企業の「組合」に支持、そんな構図だけしか頭にないとするなら、見えてない、というか、そこ敢えて無視か?だったら、政治というものが市民の意見を、情を、熱を吸い上げるものだとするならあまりにそんなものは片手落ちも片手落ち、こちらの国の国民は1/3ぐらいの設定になっちゃうけどね。それ橋下と一緒やん。政治というものが一部のものになってしまってる現状の再確認なんていらんのよ。

太郎ちゃんとこから蓮池のにいちゃん出るみたいね。それに天木さんがキレてるけど。まあ仲良くしていただきたい。

小沢くんに「場」を与えてあげてほしいけどね。太郎ちゃんが出たのは何か齟齬があったということ。なんとなくわかるが。国民民主と組む際の手法に関係することだと思う。

まあしかし本人も言ってるが「独り立ち」。ゆいいつ「血の通った言葉」を話す政治家である。彼のことを今は「politician 」とは言わないでおく。応援してる。


さあ、今日は録音。午前中ゆっくりして、それから。
posted by 浪速のCAETANO at 11:02| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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