2005年06月27日

バカ(含むおれ)たちのために

 酒が残って苦しい。今朝、もう明るくなってから、千鳥足で江坂から帰って来た。ちゃりんこだったら間違いなく四五回こけてえらいことになってた。昨夜のライヴは出演者の年齢といい、ゴザといい、警察が再三来たことといい、なんだか「時代」だった。しかしどんどんつまらなくなっていくなあ。人々の「小市民化」は進む。どんどん進んでアリぐらいまで小さくなりやがれ。踏みつぶしてやるー。と過激(でもないか)に一言。

 何かに憤るが相手が特定できずに内輪もめになるようなことが多い。もともと血の気は多いのだけど内輪もめはいかんなあ、と思う。ただし、みんなヒトにあまえんのもいい加減にしとかないとね。
 
 自分のことは自分でする。言ったことはなるべく実行する努力をする。ギヴ&テイクを限りなく等量へと近づける。自分ができることをよーく考える。コミュニティに貢献する。愛すべきひとたちのためにがんばる。ムヅカしいことか?これ。

 「夏至」である。太陽は限りなくアタマのてっぺんに近い。
posted by 浪速のCAETANO at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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