2019年06月22日

伊藤ヨタロウやな

血があつい鉄道ならば 走りぬけてゆく汽車はいつかは心臓を通るだろう

posted by 浪速のCAETANO at 07:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 寺山がパパだったかも知れない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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