2019年07月20日

間に合うかな(I'm afraid not)

mixingから帰還。

今日は雨だったから生野から見たハルカスの上の方、雲がかかってた。おー、300mだったっけかな?

生野の街は路が真っ直ぐではなく、他の路と平行でもなく、要するに「人の都合」で出来上がった街だった。人の都合の対義語は「行政の都合」ね。どちらの肩も持ってない。それは結果次第。

ただ、生野の長屋街とあべのハルカスとの対比があまりにもコントラスト強すぎで「笑ってしまう」。

お世話になってたスタジオは李チスンくんという方の持ち物で、そこをお借りして「じゅんいち」にオペレーションを担ってもらってやっていた。このシステム、定番にしたい。

地面近いところでの「日韓friendship」大事にしたい。昨日はチスンくんの工場にsentimientoのbassの李ヨンウンくんもバイトに来てたりしてた。昨日会った。不思議な気がした。

で、帰ってきた。


悲惨・が増していた。たった4日だというのに。

『酷い火事』。近くまで行ってたのに気づかなかった。1日だけ授業があったのだが、気持ちはmixing枠だった。訊きたいが、政府関係者、現地にに飛んだのか?33人が亡くなるって大災害だぜ。

『河野太郎』。「極めて無礼」か。それに喝采するバカウヨの群れ。河野太郎、その態度で「ラブロフ」に言えるなら認めてあげてもいいが。あるいは「ポンペイオ」に。外交の「現場」ってムニャムニャ・っていつも言ってなかったかな?pmもお前も。そして、何故、現場を「air」するのよ・NHK。犬のイヌ。それが選挙対策ということはバレている。日韓の現実は(意図的に)伝えられているものとは真逆の可能性があり、よく調べもしないで「火遊び」しないほうがいいと思うよ。

『N国』。比例で1議席という予想。

太郎ちゃんが100万票のためにあれほどのエネルギーを費やしているのに対して「カーセックス」で100万票取れるわけか、、、、。おれたちは世界一の「ばかもの」だね。自覚ある?

『れいわ』はフジロックのメインステージほどに盛り上がっているのに「ないこと」にされている。

『辰巳コータローくん』はいまだ、当落線上。もう大阪のバカは「有名」だけど。『自分で自分に領収書の「身を切る改革」の維新は2議席取る』という。

今、音楽がなかったら自殺してたかもしれない。先が読める・なんてのも時には「困った資質」と言える。何かの行為(創作)に身を寄せてないと、近い将来きっと死ぬな、と改めて思う。気をつけよう。理想主義者の「弱点」は見事に・そこ・で、リアルへの対応能力のない理想主義者は容易に崩壊させられる。


なんだか、どんなにがんばろうが、何をしようが、もう「届かない」人たちというのがいるんだな、そんな印象がある。

「決して外に開かない」「政治というか・おのれの『周囲』に興味を示さない」。バカウヨはトンチンカンながらまだ主張している。アタマは「だいぶ」弱いけれど。

その届かない人たちを「潜在的肯定者」にしてしまったpm一味は(意図的かどうかはわかんないが)侮れないと思う。分母を減らすと「組織票」比率が増すのはサルでもわかる。LDPの連戦連勝は創価学会に支えられていることに無関係ではない。好き嫌いは置いて見事な・これこそ「win-win」だね。

今、絶望の予感:不安:希望が4:4:2ほどだな。5:5:0になるのだろう、日曜には。予感ではなく絶望・だけどね。

ちょっと飛んだが、その潜在的肯定者たち、あんたたちは優れて「政治的」なのよ。無関心・が極めて政治的。自覚もないと思うが。そこを操っている狡猾な人々がいるってことね。そして彼らによる「厄災」は『一般人すべてに等しく』及ぶ。


今回の参院選、政治屋を取り除いたら、ずいぶんマトモなものになるな、ということが見える人には見えた。覚醒した人は10倍ほどになったのではないかな。太郎ちゃんの功績。だが、それでも、政治の現場にさほど変容はないだろう。未だに閾値に達していないからだ。だが水面下ではかなりの変化が見て取れる。

which will reach is uncertain.






posted by 浪速のCAETANO at 10:20| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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