2019年07月27日

『女の声』次は

fbでたまに見かけてた「allie sherlock」ちゃん、オン年14歳の声にちょっとヤラれてる。

何年か前は「cara dillon」ちゃんにヤラレてた。意外と、いろんな要素が重なると、すぐ・ヤラレる。

なんやろな、angelかな、「エンジェル・アンヘル」。

歌を歌わすと人が出る。歌は「意識」だけでは歌えないからだ。美空ひばりクラスになると、完全にコントロールできるのかもしれない。偉大だとは思うのだけど、可愛げを感じない(おれがね)のはそういうことなのかもしれない。あそこまでコントロールできてる人ってそうそういない。ただ一人だけ・という気もする。ある意味、稀有だね。おれのtasteとは齟齬があるが。

もうネズミ’ズはやること無くなった(残すはmasteringのみ)から、次のことを考えてる。

「女の声」そんなタイトル(になるかは?ながら)の・コンセプトのアルバムを作ろうと思ってる。

上手くていい・から、上手くないが?いい・まで「female voice」を集めてみたい。何人か候補はいて、全員参加していただけたらなあ・っと思ってるし、まだ見ぬ、未知の声があるのかもしれない。jpop(と言ってもちょっとは広がっちゃいるが)に影響されてない。ニセR&Bが上手いと勘違いしていない声。「見て〜ん」と二指で広げて奥まで丸見え・じゃない声。

きっと在る・と楽観してるけどね。

並行して、自分の曲も録っていく。ナンボでもある。7〜80曲はあるのでは。「拡大」再生産にならなくてもいいから「低値安定」再生産ができればいいのだ。金儲け・にはほんとに興味がなくなってる。みなさんも早くそうなればいい。カネは「寝る間を惜しんで(厭だけど)」働けば、そこそこゲット出来るだろうけれど、「楽しいこと」はだからそのあとにご褒美として、必ず待ってるとは限らない。そこにもエネルギーが要るからね。カネと安易に交換できる楽しみって、それは「消費」です。消費が楽しいうちはそうすればいいのね。「どーぞどーぞ」お金回そう。資本主義に貢献しよう。もう終わるが、まだ終わらない。現在を生きようと思えばカネを無視できない。だが未来を生きようとするなら、カネは「just a tool」となり得る。早くそうなりたい。まだ、おれたちはカネに囚われているのが現実ではあるけどね。少しづつ忘れて行きたいのね。エネルギーの大半がそれに費やされない程度の負荷であるならばいいんだけど。その微調整がなんか難しくなったなあ、とおもう。おれが年取ったからなのか、世間が変わってきたからなのか、あるいはその両方か?


さてと、カンケーないが生まれ変わった玉木はもう今後『タマキン』でいいと思う。



posted by 浪速のCAETANO at 13:57| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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