2019年09月10日

先が見えないから

「レイプ犯罪を揉み消す国」


「戦争責任を忘れた国」


「外国人労働者にとって地獄の国」


「少子高齢人口減少でも危機感が足りない国」


外国人が書いて外国人が読む新聞・雑誌でのこちらの国に対するもはや「既に決定」となってしまっている【評価】が上記であったりする。おれが言ったんじゃなくて、誤解しないでね、海外のメディアがそう言ってる。おれは、あーそーかーと、ここへ載っけてる。文句はそちらへ。


主に、BBCとかNY timesとかWashington postとか。クレームは是非そちらへ。



dtは、オバマ米大統領と民主党の大統領候補ヒラリー・クリントン氏が過激派組織「イスラム国(IS)」の「共同創設者」と発言した。


イスラム国を作ったのはアメリカ(dtとは異なるAmerica)。このように戦争は始まる。憲法改正すれば当然アメリカの駒にされる日本。沢山の日本人が大義のない戦争で死ぬ。


ここ「間違いないところ」。事実、経済的徴兵制が視野に入ってきてる。どんなに戦争が「ハイテク化」しようが「前線」は存在する。そこへ送られる。人権がおおっぴらに蹂躙されても誰も文句を言えない場、が前線である。まあロジスティックから始めて、だろうが、そここそが、わかりやすい攻撃対象だ。アメリカの戦争屋ラインによいしょ、の代償は大層高くつく。


怖いのはその「法整備は整っている」のだ。憲法改悪しなくとも。


あんさ、「変更」を「改正」なんていうの止めよう。そんなサブリミナル要りません。



改正は、良き方向へと改める、である。


内閣改造などという「バカの使い回し」が行われているらしい。新たに参入する「誰がみてもバカ」もいるみたいでまた海外からバカにされることとなる。


こちらの国はメディアも統制されているから、というより、自ら「統制して〜」と擦り寄って行ってるわけだから、誰かにとって都合悪い海外の意見はシャットアウトされている。エーゴ、みんなわかんないしね。



拠点を海外に移したい。ほんとにその方法はないかな?ちょっと冷静に考えてみるべきだね。


posted by 浪速のCAETANO at 03:26| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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