2019年10月15日

快挙の裏は、、

Rugbyはそら、めでたい事だし、彼らの戦いには「胸が熱く」なった。

だが、タイミング・悪い。誰のせいでもないが。いや誰かのせいで気分は悪くなってるな。pmだが。

ば幹事長共々、「弱者は見捨てる」。光が当たっているところだけにしか気は使わない。それがバレたんだが、バレたところで、それがどーなん?という態度。


いやいや、事後処理に重い腰をあげたとこ。「めんどくせ〜」の字幕つき。

あんさ、政府ができることは元気や勇気を与えるとか、そんな抽象的なものじゃなく、被災された方が「元の生活」に戻れるための「お金」よ。一人1000万。財源は「新規国債」。何の問題もない。イージス・アショア、キャンセルでもいいのよ。


死者はどんどん増えて50人を超した。家を亡くされた人も何十万といらっしゃる。

しかし、この最低な時代に、別に自分のせいではないのに、家族を家をペットを失くすって絶望以外の言葉が見つからない。実は「ラグビーどころではない」だろうと思うよ。


『いじめの構図』を社会にフィードバックしようとしてる。それも自分たちは「表に出ず」に。

実働隊の別働隊はいる。メディアにネトウヨ。彼らは「いじめられる側」になりたくないんだね。ただ「あからさま」だから。恥の感覚失くしている。こちらの国の伝統ではなかったのか。キミらは「保守」でさえもないんだよ。自覚しようね。


ラグビーの栄光の裏側では悲惨が同時進行していて、だがこれはアスリートの問題ではなく、カスの為政者のせいである。


一報によると日米FTAが署名されたらしいね。アスリートたちの血を吐くような努力もbargain sellerたちの「悪行」を隠す装置にされてしまうそんなシステムが出来上がっていた。


ジャパンの快挙の裏で、そのジャパンの本体が売られる道筋が確定しちゃった。


posted by 浪速のCAETANO at 01:31| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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