2019年11月13日

哀れである

「鳩山もやっとったやないか〜」とバカが湧いている。殺虫剤いると思うけど。

「桜を見る会」がわるいのではなく「ネポティズム(縁故主義)と予算を超えた税金の私物化の見事なセット」がアカンというだけなのに。

お前らもやっとったんやし、おれらがやって何が悪いねん(悔しかったら・政権取り返してみろよ)、ってことなのだろうが、『クソガキ』なのか?

坪井くんがいいこと言ってた。『どうしてもまた来年花見をしたいのなら、災害の被害者を呼んであげてよ』と。そういうことよね。


「心」がないのだ。今のばか政権も。そこに集ってるコバエの軍団も。

二階もばかだから致命的なこと言うたね。で、官僚たちの「怒られ方」「知恵絞りまくってムニャムニャ」哀れである。上級国家公務員総合職。哀れだ。上司がアホでなけりゃいい仕事するんだろうけどね。ハナから「無理筋」なことの「言い逃れ」ばっかし、考えさせられてる。哀れだ。


でもここで首取れなきゃ終わり。野党頑張って見ることだね。宮本くん・辰巳くん・太郎ちゃんの不在は痛いけど。


哀れというなら、ネトウヨの皆様である。何と言っても。

おれらはええよ。殺されても、相手を憎みながら死んでいける。だが、彼らは「信じていたものに殺される」。うーん、どんな心境なのだろうか?ジーザスやムハンマドが殺人鬼となっておのれの前に立ち上がってくる・ってこと。合ってる?合ってない?どっち?

その際の、彼らの「眼差し」を思うとき、笑えないな、と思うのだ。
posted by 浪速のCAETANO at 13:32| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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