2019年11月21日

ここで攻め切らなきゃ

今回だけは「あまりにも」pmの説明が「アホすぎて」、逃げ回って入るけれど、逃げ切れるかなあ?

墓穴を掘ってる。ヨメの「公人・私人」問題。事務所の人間がホテルの領収証を参加者に渡す。

各委員会の政府関係者の後ろに座る官僚の目の泳ぎ方・心細そうな表情・そわそわした態度が「良心の呵責」に悶えてる心象を表現している。好む好まないにかかわらず。non-verbalって正直である。



今日も7世紀に行きたかったが、やめた。

野党の攻勢はagainst Secretary。ここを落とせば全て落ちる。最大の難所。関ヶ原。ちょっとちゃうか。もっと言うなら「官邸・内閣官房」とのせめぎ合い。ここは『官邸官僚』がいるから難所としてのハードルは大変高い。彼らは「内閣の支持率」をあげることのみに働いている。pmのため「だけ」に働いている。内閣人事局もあって人事を完全掌握していることもあって、もうやりたい放題。しかし、これは太郎ちゃんも「保存」すると行っていたね。要は「top」次第で非常に良くも・非常に悪くもなる。今は後者の極みであるが。民主党の「政治主導」のハレーションでもある。あの時は小沢くんが排除されたからね。だからtopがホントに大事なんだね。


だが、押されっぱなしな感も少しなくなってきた。Secretaryへの定例会見でも北海道新聞の金子くんとか、毎日・朝日の記者など、望月さん以外にもじわじわ来てる。


pmは内閣記者会の各社キャップを集めてご会食(11・20)。締め上げ。危機感を募らせてるのがよくわかる。


今日の「内閣委員会」でかなりのダメッジを与えることができれば。敵は「Secretary」。腹は座ってるし、詭弁も上手い。そういうの、褒められることかどうかわからんが、「味方には」心強いだろう。だが、野党各氏・硬軟取り混ぜて、打撃・寝技・関節技・飛び道具・チョーク・一般的反則技・凶器攻撃・鉄柱攻撃、色々繰り出してKOに追い込んでいただきたい。いやKO寸前かな。最終的なKOは「選挙」だね。

pmの「脳レヴェル」に合わせないといけない上級国家公務員総合職の皆様、大変ね。やってられんわ・と言え。おのれの良心に従え。おか〜ちゃんは泣いてるぞ。わからんけど。

破綻してるのだ・もう。アホだから喋れば喋るほどその裂け目は広がって行ってる。この「国権の最高機関」での馬鹿げたやりとり、これはこちらの国がほとんど「国権の最高機関」でさえも、お笑い・であると言うことを意味し、小学校低学年程度の言い訳がまかり通ることを意味し、世界からもう相手にされるわけないだろうな・と言うことが容易に想像できる。現実である・これが。


予算委員会に出てくると、破綻するし、訳のわからんこと言い出すし、墓穴が深くなるのが見え見えだから、新米記者の前で「威嚇しながら」でないと、ぶら下がりでないと発言しない。卑怯者である。客観性のある意見です。実はネットの放送見てるんじゃないか。

誰か、官僚の中で、もうその第一キャリアを捨てて、「ゲロる」奴はおらんのか。政権交代したら、外部のいいポストが待ってるかもよ。


























posted by 浪速のCAETANO at 14:22| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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