2019年11月29日

逃すな

ニュートラルだった方々・がだいぶ、あの人たちマズイね・ちょっとね、そう思い出してきてないのだろうか?

国会の「桜を見る会・ヒアリング」の内閣府の役人・なんちゃら課長のあの「情けなさ」、別のなんちゃら課長の「傲慢なままアホのふり」、ダイジェストで地上波に流れる分だけでも、メディア・リテラシーの有無に関わらず、「何か」は感じるのではないだろうか?あとSecretaryの望月さん以外の記者たちの質問への回答を見たら・ね。

国内の壁とまでは言わんが、「膜」があるね。それは「半透膜」なのであって、水は通すが溶質は通さない。水が一般人の意識のようなもので、溶質を薄めようといった「受動輸送」だけではなくある種のパワーというか意識を伴った「能動輸送」でその水浸透速度は増す。

「ウンコ」の溶質を排除はできないから(できればもっといいのだが)それを薄めることで「正気」を取り戻せれば・など希望的観測。

何度も言うが「アホの思いつき(それも苦し紛れの)」の根拠を考えざるを得ん・と言うバ官僚・お疲れ〜。

全ての会話記録は「外国人記者」によって翻訳され、本国へ送られている。それを忘れちゃいかんのよね。官僚が「アホに付き合う」「アホのために働く」その度合いが過ぎればすぎるほど、こちらの国の「信頼度」がダダ落ちしていってることへの危機感はないのだろうか?上級国家公務員総合職。


昨日も「ヒアリング」でいっぱい宿題出されていた。この宿題・難しいで〜。学校では習わんタイプの宿題やで〜。答えがある問題ばっかり解いてきた「秀才たち」頑張れ〜。て・言うか、「やってられるか〜(怒)」と『切れてしまえ』。


今速報で「中曽根元首相」の死去が伝えられたが、中曽根氏といえば「日航機」である。御巣鷹山である。その真相を間違いなく知っている「証人」が何も言わないまま逝ってしまう。


墓場まで持って行く・の意味は「悪けりゃ米軍」「最低でも自衛隊」あるいはその複合的な、そんなことである。それが検証できなくなると言うことだ。

その意味でも「公文書」は大変大事なものであるわけだが、その公文書を「はいおわり〜・破棄」と言うのが最近の「流行り」である。means:残しちゃヤバいことをいっぱいしてしまいました・であるね。それに対して、つい先日の公文書に書かれてあったことがよくわからない・と官僚は言うのね。偏差値なんぼやった〜?

『哀れ』である。

これじゃあ、国の体をなさない・と言う自覚はあるのだろうか?「サラリーマン」のような官僚・政治家って要らない。


『佐川』の前例が悪しき前例となっているね。二浪の佐川。外歩けてるか〜?

Secretaryの「会見」がどんどん苦しくなってきてるね。逃げ切れるかな〜?悪意を持ってwatchしている。





















posted by 浪速のCAETANO at 13:05| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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