2019年12月03日

潜在して進行するもの

「thin client」ーーーー官僚の罠説がある。ちょっと面白い。

おそらく、なんのこっちゃわからずに棒読みしてると思うのだが、墓穴ではないんだろうか?嘘という自覚さえないのだろう。メインシステムにバックアップ。

ただ、時間がもうない。臨時国会はあと1週間。今回も逃げ切った・と思ってるかもしれない。


「桜を見る会・合同ヒアリング」が行われ、「外交委員会でFTAの採決間際」、太郎ちゃんは「関西にやってきた」、いろんなことが「同時進行」している。『・・・・・前夜』という気がせんでもない。『・・・・』にはお好きな言葉をどうぞ。


奈良では「クソジジイ」・和歌山では「19歳のクソウヨ」が絡んできていた。どちらもタチが悪かったな。太郎ちゃんがやっていることの「凄さ」、これは「テキスト」がないことだから、そのすごさがわかりにくいんだね。誰でもいい。初見の人からの「(わけのわからん・時には悪意を含む)質問」に答える・をやってみたらいい。すぐに「いや・無理・やめます」ということになるだろう。その「hard work」度・は、テキストがないだけに・ということは比べるものがないために、ぼんやりとしてしかわからないだろう。「別に」と無視して流すことも可能。だが、おれは見ている・ちゃんと見ている。(暇なんか?)。

値打ちのあるものだから。真に価値あるもの・は見なきゃいけない・というか付き合わないとね・ということだよ。

5日にはヨドバシ前にやってくる。塾を日ずらして行ってみようか・と思っている。すごい群衆になるのでは・と想像する。維新からの「刺客」もくると思われる。奈良のクソジジイの「壮年版」もいると思われる。だが、その現場(現在最もhotな)に実際に足を運んでみたい。

阪急とJRの歩道橋かな・と思っている。みなさん「ご一緒」しませんか?別に「ご一緒」じゃなくてもいいんだけど。


明らかに善意と悪意が形となって地下で進行している。


『ライフルマンが病気の者と障害を持つ者を付け回している。宗教者も同様に。どっちが先に追いつくかはわからない。警棒・高圧放水砲・催涙ガス・南京錠・火炎瓶・石飛礫が全てのカーテンの裏に隠されている』

[Joker Man] Bob Dylan


posted by 浪速のCAETANO at 11:22| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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