2019年12月05日

will be BIG TIME on 12/5 @大阪梅田

ビックリしたね。

今日は京都だと思ってたが「日本記者クラブ」におったね・太郎ちゃん。

本日も「真っ当な」ことを言い続けてた。それでいい。

政治は政治・生活は生活。こういうのが一般の感覚なのではないのかな。そこに「無意識の壁」を設定して「痒いとこに決して届かない」ことを前提としている。

「そうじゃないんだよ」と太郎ちゃんは言っている・

そこが「これまでにない」ってことをみなさんわかってますか?

政治の「遠さ」を否定する山本太郎はそれを身近にすることを考えている。全国ツアーの目的もそれ・である。追っかけてるが、リアルな政治のグタグタ・とはまた異なったストリームがその幅を広げてきてる実感がおれにはある。「貴族感」のなさ・と言ってもいいが「政治家の先生」「住む世界がちゃうねん」そんなものからは遠く、リアルな「代理人」としての政治家(それは民主主義の前提なのだが・実はね)という存在に「生まれて初めて」なれるかもね・そんな期待もある。それが「当たり前」と思えないのであるとするなら、これまでおれたちは「民主主義未経験」だったんだよ・と言って差し支えない・実は。


pm一味(売国奴集団)が最も恐れるのは「太郎ちゃん」である。枝野や玉木は「職業政治家」である。怖くない・な〜んにも。


山本太郎は「身辺に」気をつけてほしい。もうその勢いは「止められない」。LDPと直接対決する日も近い。しかし、その「土俵」はpm一味のhomeである。気をつけて欲しい。


太郎ちゃんが「経済政策」の理論武装を固めてきていること、好ましい。「伸び代のある」分野に投資しろ・という点が、ただ市場にマネーをばら撒くだけのアベノミクスとはちょっと違うのではないかな。経済学者のサポート、よろしくお願いしたいね。記者ももっと勉強しろよ・と思うけどね。

ハイパーインフレを、デフレ解消の前に心配することの「滑稽」に気づくべきだ。

ハイパーインフレは「供給能力」が失われたときに起こる。デフレの連続で、需要が下がり、「それにより」供給能力が失われることが怖いんだよね。

日本記者クラブの会員たち。太郎ちゃんに「意地悪な」質問ができるのであるなら、それを「安倍晋三」にもぶつけてみ。ちょっとした「いじめ」っぽかったぜ。奈良のクソジジイとメンタル変わらんな。

経済のことがわからない枝野(弁護士の限界)が経済をわかるには「貧乏」しないと無理。共感能力のない枝野の限界。太郎ちゃんにはcompassionがある。ハートの問題ではなくこれは「能力」の問題。山本太郎は「能力」があるのだ。おれは認める。おれから認められても何の「権威」もないけどね。


FTAが締結され、早くも農業分野以外の(薬とかね)FTA22項目を前提とした国の「国民イジメ」が始まっている。ロキソニンは薬屋で買いましょう・とかだけどね。もうこれで、こちらの国は「終わる」ってこと、みなさん、お分かりになってない。明日はまだ大丈夫だろう。そう思う気持ちは良くわかる。そうやってこれまでおれたちは生きてきて、少しずつは悪くなってきた実感はなきにしもあらずだが、まだもうちょっといけるやろ・そう思ってる人が大半だと思う。

今までの「常識」はもう通じません。残念ながら。覚悟を持って生きていかなきゃいけない。覚悟を持って「死ぬ」が正しいかな?


明日は「大阪街宣」だよ。籠池ちゃん夫妻も来るって。big timeだと思うけどね。




























posted by 浪速のCAETANO at 01:23| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。