2020年01月09日

ゴーンちゃんのexodus

「公平な裁判を受ける可能性がゼロ」だと思ったから「逃げた」とゴーンちゃん。

もうこの事件はおれは面白がってる。顰蹙かも知らんがもう決めた。自分も「出たく」なってる。

その前はともかく、最後は間違いなく犯罪なのだが、だがしかし、まあ大金持ちだからできたのは間違いないが、ちょっと「痛快」だ。いや、あのね、「面白がる」ことにもう決めちゃったのよ。

だが、ゴーンちゃん、すごい。

何がすごいかって、それぞれ喧嘩できるぐらい「流暢な」English,French,Lebanese,Portoguese speaker。見事だ。

そこ、「凄すぎる」。

おれもEnglish,French,Lebanese,Portoguese singerであるが。だはは。

関係ないが、female translatorの「息継ぎ」がエッチすぎて、、、、、、好き。フレンチ担当みたい。フランス語の質問、待ってる。


これも関係ないが、よう出てくる「FCA」がやっぱり「フィアット・クライスラー連合」やったか。


思うのだが、多くの人がこれはなんかやっぱりこっそり「痛快なExodus」と見てるような気がする。




posted by 浪速のCAETANO at 00:22| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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