2020年02月19日

詰まってきてる・色々ね

色々詰まってきてる。「決勝戦」が否応なく近づいてくる・と言うことだが。

ANA=インターコンチ、very niceだったのだが、pm一味はホテル幹部を呼びつけて「国家に逆らうっちゅうことはどういうことか、わかってんの?」との恫喝をしたようである。


国家=「組」でしょうか?


辻元清美の「追い詰め」がpmの逃げ場を極端に狭くしたのはわかりやすかったが、pmは引田天功になろうとしているかのようで、「え〜・それ無理やん」なところから魔術的脱出を図ろうとしている。しかし、これを許してしまうようではもうこちらの国のいろんな(超大事で国の根幹にあたる)システムの信頼度が著しく損なわれるわけで、これはpmが宇宙の彼方に失踪してしまったとしても、そこからの立ち直り・ってもう「無理度」が飛躍的に高まってしまってるわけね。だから・無理なのである。

今現在の「不正・無理筋通す・長いもんに巻かれる」その一部のものかもしれないにせよ成功体験の記憶と風評はたとえ10年ほどのことであったとしても、深くおれたちの記憶の中にもう刻み込まれてしまっちゃったのよ。


人は「精神的存在」でもある。その精神には「崇高と邪悪」が同居しているけど。




コロナ。


岩田健太郎医師がプリンセス・ダイヤモンド内部のことを告発しているが「怖かった」と言っている。まさに「無秩序」な状況みたいである。感染症のプロがそう言っている。岩田は「エボラ」や「sars」の現場を渡り歩いてきた感染症の専門家。「レッド・ゾーン」と「グリーン・ゾーン」の区別が全くついていない・と言う。感染症の専門家が「一人も」入っていない。厚労省の役人は「いらんことすんな」と言う態度・らしい。岩田は厚労省の役人から「疎ましがられ」1日で「追い出された」。

「アフリカ・中国」以下・だと言っている。


感染の実験場。厚労省は接岸していないから、「あれは国内での感染ではない」と言う理屈であると言う。中国でさえ、今や「透明性」を重視しているよ。

厚労省が、と言うが、それはpmの命令である・ということは皆さん、覚えておいてくださいね。バカの支配する国はあちこちで「お気の毒」なことが頻発しているのである。でもその「お気の毒」はきっとすぐにあなたの周りに「出現」しますよ。その時やっと「自分ごと」ね。もう遅いけどね。


「無知・ディスクロージャーしない・人道を無視」、もうこちらの国といえばそんな「形容」が全世界的に拡散してしまっただろう。これまでBBCなどが丁寧に「暴いて」きていたが、もう世界のメディアの周知するところとなるであろう。


で、よくよく考えていただきたいが、その「悪評」はある特定の人物とその一味にその根源が集約されている・という「結構単純」な図式が存在するのね。


コバエのみなさまは「その」ウンコ臭がもう癖になってて「いや〜ん・離れられな〜い・ムリ〜」ということかも知らんが、『肉屋を熱心に支持する豚』の皆様におかれましては、もういい加減そろそろ「覚醒」していただいて、「魚屋」「八百屋」にその支持・切り替えてみてはどうだろう?





















posted by 浪速のCAETANO at 09:53| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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