2020年02月23日

今もヤバイが先はもっとヤバイ

晴恵ちゃんが悲しそうに言うてたが「10000人超」だろうね。

殺される。

検査もしない。

えらいことになってきたよ。インフルとの区別も難しい。学校はどうする?


ピークをピーキーにしないこと。できるだけなだらかなピークにすること。そこに関して政府・一体何をしているのか?此の期に及んで、「桜」から逃げ回る。検事長を「口頭決済」で任期延長する。ショックドクトリンか?この大事な時に、「その後」のおのれらの保身対策を優先していることが「見えない」人、まだ30000000人ほどいそうだから暗澹たる気持ちになる。


どうだろうか?アウトブレイクは。おれは来ると思う。「三月末」と見てるけどね。

油断してるからね。パンデミックになると、医療体制が追っつかなくなる。悲惨なことになる。おれも・あなたもその「犠牲者」になる可能性が「等しく」ある。肺炎って「息できなくなる」のよ。レントゲンで見たら「肺真っ白」になるからね。

young or oldって関係ないのでは。

関係ないといえば、China or Japanも関係ない。「政府に都合の悪いこと」には「圧力」がかる。もう「大日本帝国」だから。実質は。コロナじゃなくとも「息苦しい」。

おれはね、思うんだけど、この息苦しさはもう「解消しない」んじゃないかと不吉な予感がある。まだ「なんとかなる」ときにサボったツケは大きく、パンデミックは「避けられない」。それはおれかキミが死ぬかもしれない。まあ生き残ったとしても、デタラメな政治が行われている。唯一の希望は「総選挙」だと思うが、ひょっとしたら、支持率が10%になったとしても「政権に居座る」可能性がある。非常にある。「常識が通じないバカ」であるならそんなことも十分考えられる。それには根拠もある。政権を手放せば、『into Prison』は避けられないからだ。

そんな論理的予測がさらに人の心を「暗く」させる。もう何度も「倒閣」されててもおかしくないだろ?それが倒れない。それには理由がある。「批判がおもてに出ない」。メディアは完全に「支配」されている。支持率にしても、10%であっても25%ぐらいの「サバは読まれ」そうだ。

ハートもヤバい。「差別的感情もまた蔓延」しだしている。


感染症ってさ、「克服された」ものだと思ってたよ。自分の人生を振り返って見ても、そこからはどんどん離れることこそあれ、一周回って「こんにちは」なんてね。予想外。人為的・という話だってある。「陰謀論」だが、否定するにも根拠がいるんだが、ない。


収束したとしても、元には戻らないと思う。コロナウイルスの「スティグマ」があちこちに残って、「言っちゃいかんことを多くの人が言い」分断と差別が顕在化してしまった世の中になっていると思われるからである。











posted by 浪速のCAETANO at 14:21| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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