2020年06月29日

地上波で討論会を。

ユリコは「図太い」。怖いおばさんであるね。日本会議でもまた「怖いこと」を言っている。すぐネットで見れます。「どんだけ怖いか」見てみたら。

この間の「希望の党」騒動は「クソウヨ内の権力闘争」だったことがよくわかる。あれは希望なんて言葉を一番似合わんやつが使いやがった。「それ」だけは触らんといて欲しかった。クソウヨの罪は「そんなええもん」をおのれのフィルター通すことで「穢していく」。穢すことが目的ですか?そんな気もするのね。

堀江とかその舎弟・立花、昨日出てたが、ある意味「確信犯」だなと思う。後藤とかいうバカは、単なるバカ。だが、中坊とかの中で流行るんだろうな・と思えば「うんざり」。スマホの功罪・色々あるが、ガキらの間での、なんて言うのかなあ、「全てがわかった感」みたいな、つまらん情報の仲間内の共有を「小さな宇宙」として、その分精神が安定するかのような、なんか不憫なのだが、そこにリーチする言葉を持ち合わせていない。残念だが。

今日の街宣には嘉田さんがきてた。元滋賀県知事ね。おれは「びわ湖スポーツ大学」に教えに言っていた時、当時学長だった彼女と話したことがある。授業前の10分間ほどだったが。人類学の徒だということも共通で、「あ・すいません、授業だ」「それはやっていただかなくちゃ」みたいなことで失礼したが。

おれは存命だったら「菅原文太氏」に応援に来ていただきたかったな。今ならキョンキョンとかいいのでは。


不気味な選挙だな・と思っている。ユリコの姿が何も見えない。[Racist/Self-First]昨日はおったが。太郎ちゃんの街宣は熱を帯すぎるほど帯びつつある。なのに、ユリコの「楽勝・圧勝」なのだそうだ。もうユリコの「票は決定している」のだ。ユリコは3000000票は確実と言われている。気持ち悪いのだ。「組織票」とは言うが、それほど「微動だにしない確定票」とは如何なるものなのか?人の顔が見えない。だから「不気味」なのだが、経団連・連合・skg会。

しかし宇都宮さんもオトナげないなあ。「できない・て言われました」てなんやねん・それ?なんでそこ「いい子ちゃん」やねん?「災害適用」と「都債」への対応なのだが、そう言われたがら「スゴスゴ」引き退る・それもどうかと思うよ。大統領ほどの権限を持つというGovernorだからね。その挙句、「ある候補は・・アホなこと言うてる」とは何事だ・と思う。結局は「MMT」の勉強不足・通貨発行権への理解不足ではないか。そこ、枝野と変わらない。がっかりだ。緊縮派・からは脱皮できてはいない、と見えた。おそらく間違いないだろう。太郎ちゃんの票を削っても意味ないのよ。ユリコ票を「どんだけ」削るのか・がおれの興味の対象です。これだけコロナ感染者が出ている・が背景にある中で。


太郎ちゃん・疲れてるな。疲れてる。3回公演というのは堪えるだろうな。なんとか最後まで「モって」欲しい。一日・休めよ。


メディアの罪は現在「極大化」していると思う。前回の都知事選・地上波で「討論会」あったもんね。ユリコとpmのバックにあるもの・への超忖度であるね。その罪深さは東京と大阪であまりにも顕著である。

ユリコと維新、ldpを攻めてるフリのプロレスですからね。楽屋は「同じとこ」です。


https://twitter.com/mmt20191/status/1277236395422019586?s=21







posted by 浪速のCAETANO at 18:31| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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