2020年07月12日

ヤバいよ

『おれが「shinzo」ならそうして野党の「息の根」を止めて「独裁」を完成させるけどね。』と数日前の記事に書いた。


その「そうして」とは『消費税5%に戻す』なんだけどね。公約は公約として「戻した後、コロナ税」かなんかで収支合わせる。


これ「ある」よ。奴らは「国債とは通貨発行の記録」ってことは知っています。セメント屋がかつて「言っていた」。知ってるのだ。知ってて・知らんフリ、してるんだよ。

それを「暴いた」のが太郎ちゃんなのであって、今各方面からの「太郎バッシング極まれり」だけど、不思議と「ネトウヨ」からの攻撃はない。natural racistってのがあるからね。今回のバッシングとは「ポリティカリィ・コレクト」からのバッシング。立憲・共産方面からのそれである。なんか、「憎さ100倍」そんな感じ。


ほんと、「5%」来るよ。by ldp。野党の「存在意義」なくなるよ。そしてそれは最も恐ろしいことなんだけど「合法的な独裁」ですよ。そこ・が「ナチス」と相似。ナチスという言葉この2日ほど、SNSでよく見た。なんと「れいわ新撰組」に向けられたものがほとんどだった。勘違いも甚だしいのだが、まあ恣意的なものも多い。「潰しにかかってきた」ということね。これまでで最大のピンチ・だ。


よく考えていただきたい。山本太郎は間違いなく「最後の希望」である。まだ多くの人が気づいていないか、気づいても意図的にシカトしてるが、政治家としては「モノ」がちがう。それは弱者を助け、こちらの国の経済を再浮上させることができる、つまり新自由主義のこのクソみたいな世の中を「根本的に」変える政策を持つ唯一の政治家だということだ。それはおれたちには希望だが、同業の者にとっては「驚異」なのだ。自分の存在を「脅かす」存在なのね。リベラルを名乗る人間が「なぜ人を思い通りにしたがるのか?」男の嫉妬・かもしれない。なんか生くさいというか人間くさいというか。


なんですか、みなさん結局ldpの応援団なの?立憲などはその資質が明確になってきたと思うが、「プロレスラー」がバレてきたってことですが。まあ企業は、与党と同時に野党の何人かにも「お金配る」からね。でも困ってる人たちをほんと助けないね。

「corona.ooame.abe.koike」

「地震雷火事親父」のメロディでどうぞ。


で、「第二波」と言っていいんだろうね。ええ加減にやってた挙句の「beginners luck」に胡座かいてたツケが回ってきた・ということね。

長崎もタンタンターンと3人連続で陽性者が出て、ちょっとざわついている。次回行く際にはおれの「バイ菌扱い」は緩和されているのかな?どうかな?


また、こちらの国はあかん方へ、色々カーヴ切ってる、そう思うけどね。

posted by 浪速のCAETANO at 17:58| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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