2020年07月30日

think❕

「あ〜あ〜」とおれたちがアホみたいに口開けて傍観している間に「200人超」だった。なんか・すごいね。ドライヴかかってる。

急遽、すべての仕事を再度リモートに戻す。

自粛の要請聞かない場合、「公表しちゃうから」ってアホの中学校の生徒指導かよ。公的・村八分。

幼児性がいつまでも抜けないのがこちらの国のキャラクターだったりする。どこまでもカッコわりぃ・のね。


れいわ新撰組のALS患者にして参議院議員の舩後氏に「あんたが『尊厳死』の旗振り役になって」と言った維新の馬場・雨ガッパ、こいつらホンマに。NaTIz。


山本太郎は今・沈黙を守っている。次の再浮上を注目しつつ待っている。小沢くんの時とやや似ている。その時点での存在感が違うけれど、「本物」は排除される運命にあるのかもしれないが、「本物」とは既得権益を持つ者へ利益を「約束しない」者と言い換えればわかりやすいか・と思う。

野党側の奇襲攻撃にやられたね。こんな時・や〜ね、左翼って・だ。立憲の中枢はウンコだが、共産党も・見損なったわ。どの政党も「新陳代謝」が必要なのかもしれません。「組織」の必要悪部分だとおれは思うんだけど、そこ。


皆さんの意見とはやや異なるが、おれは太郎ちゃんを最も推す気持ちに変わりはないなあ。ロクでもない・にイメージ操作が行われ、アホな人はそれに流されていくが、それ・間違ってるから。ビンボー人でなけりゃ利害は相反するだろうが、ビンボー人のくせに「もう太郎はあかん」とかいうてるひと、プロパガンダにやられてると思う。そんなナイーヴ・やめなさいよ、と言いたい。


組織の問題はもうちょっと時間が要る。そこはそれでいい。しかし、よく考えてみたらわかると思うが、東京・太郎ちゃんがgovernorになってたりとかしたら、コロナの蔓延はもう加速度ついちゃってるからしゃーないが、その補償のことで随分、都民のハートも和らいだだろうと思うよ。「私ら・中産階級ですので関係ございません」でしょうか?


財政出動・国債によるビンボー人から医療関係者への金銭的ケアまで・、彼の先進的な政策に世の中が追いつく時が来ると思うが、その時はそれが常識となっているはず。

N国やら日本第一やらと「一緒くた」にしてしまいたい・そんな意図を感じるね。これは立憲・共産側からきてますね。


あんさ、pmが消費税5%を目玉に解散してきたら、野党なんて「全滅」するよ。維新以外は。それを覆すための「野党共闘の必要性」だったのが消費税10%にこだわる立憲の政策を太郎ちゃんが飲めないのは当たり前。要は野党内の「主導権」を渡したくない・ってことね。「ケツの穴のちっちゃい奴」の典型だし「野党第一党の驕り」が結局・ldp/維新連合軍の「大勝利」を導くことになる。

がっかりである。


しかしまだ衆院選までは「時間」がある。しっかり立て直そう。つねき擁護派もなんかおかしい。太郎ちゃんのタイミングも可哀想だった。都知事選直後の疲労困憊のさなかだったしね。

既存の組織に支えられてる政党とは違い、市井の一人一人が支えんとね。そう思う。でもその時に「ガッチガチ」の組織がいいのかどうか・はよくわからない。おれは「ナンカチガウ」ような気がする。既存政党の末席を汚すことがいいのかどうか?

政策の先進性かなあ・とぼんやり思う。そこでもN国などとは一線を画す必要がある。そう考えると「ニッチ」へ追い込もうという既存勢力の意図が見える。

確かに「大ピンチ」かもしれない。コロナにやられた。だが、もう一度、何かはある・と思う。今、冷静になって山本太郎、ゆっくり考えろ。時間は、ある。





























posted by 浪速のCAETANO at 11:49| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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