2020年08月08日

無重力の日々

昼間に食った五島うどんの「冷やしタヌキ」が時候柄美味すぎて、もう毎日食ってしまいそうで・怖い。

冷やし中華・ソーメン・蕎麦、もう麺類である。人類だから。


前期の試験・オンラインだが三学年とも今日で終わったが、あと採点が待っている。気が重い。いつもの時間に2時間だけ「試験が見れる時間」を設定してたのだが、間抜けはやっぱりいつでもどこでもいて、「受けれませんでした〜」とメールしてくる学生がいる。

「知るか〜」とはいわず、まあ理由を聞いて、なんとかしてあげる傾向にある。基本的に「人は甘やかす」。甘やかさない人もいるだろうからいいのでは。世の中は「バランス」だからね。


どうも後期も対面はなしっぽい。まあええが。オンラインにも色々あるんだが、行ってるところ・そして自分のとこ、すべてやり方も違って、連休ごろは「死にそう」だったがそれも慣れてきた。「順応の生き物・それはヒト」。


covid-19だが、ただの風邪ではないな。夏にこんだけの流行しないでしょ・ただの風邪なら。性格を異にするsomething。さらに変異していってる何か。

本当に正しく畏れるべきであると思う。恐れる。ではなく畏れる。畏れる・というのはコロナTシャツを作って根拠もなく都民を鼓舞することでも、対照実験も不十分なうがい薬の効果をさも秘密の大発見のように無感情な目で府民に流布することでもない。

ユリコと維新は「親和性」あるよね。上記の事象が証明してるよね。嘘でもいいから喋って「間が持つ」というそんなレヴェルでも頭空っぽのpmよりはマシに見える・そんな不幸に列島が覆われている・それも8年間も。そんな事実、自覚いるのでは?


さあ、なんか楽しいことしないとね。全てもうなんか「煩わしい」。よその土地に逃げることも憚られる。こんな時、内面深く、瞑想の果てのような場に、逃げないと精神がやられる。神社を巡る。詩を書く。ギターを弾く。録音。バカ小説。そんなこと。
posted by 浪速のCAETANO at 02:56| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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