2020年09月12日

talkin' about my generation

おそらく、スガ以外の、石破でも岸田でも野党と「議論」はできるな。

おれたちの世代は「変なクセ」がないな。

幸せな子ども時代が透けて見える気がする。

実際、実に幸せだったのだ。時代の魔法かね?


「新人類第一世代」と呼ばれていたが、前後の世代とのブリッジ。何かに「凝り固まってなく」「柔軟」だな。


押しも強くない代わりにコンプレックスも極小で、イデオロギー臭も、じつはそう強くない。オヤジ的でもないよなあ。なんかマイルドだなぁ。

まあ若い女たちは「区別」つかんと思うが。ついて欲しいけど。

なんか、シムパシーを感じてしまってる自分を発見して、ややビックリしてる。

アベ・スガみたいなharshな、そして理不尽な支配を強行することはないんじゃないか。

甘いかな?

甘いのも、また世代だけど。

だが、幸せな子ども時代の何が悪いの?
posted by 浪速のCAETANO at 19:43| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。