2020年09月30日

day after fu●kin’ days

不愉快な日々が続いたが、これからもまだ続くとは限らない。

視野・そのangleを変えよう。

変えた・今変えた。



大統領選のためのdebate round 1。たまたま今日だった。

dtは相変わらず、人が喋っているときに黙ってられんが、これ難しいね。「人」としての欠陥、ある。政治的レイシストでもある。

だが半分を過ぎてもうしっちゃかめっちゃかになってきた。これ、米国民どう判断するんだろうか?子どもの喧嘩・が最も近いかもね。

「大統領の方が茶々入れんの多いですよ」「バイデンさんの方が、はい、少ないですよ」通訳の方も大変である。


おれはアメリカの大統領が誰であっても構わんが、dtが出てきたときは「deal」ができると思って期待したがこちらの国の首脳がバカすぎて、結局「深〜く」そのけつ舐めを進めただけだった。深いけつ舐め。オエ〜とならんとこが気合の入った売国の徒・だけどね。


国の指導者を「手の届かないほぼ密室」で決められるのと、お祭り騒ぎのような「メディア内討論」で決められるのと、どちらがbetterなのだろう?

指導者が「変わらない」という体制もあるが。

ただ、支持層のvolume の関連からか。dtは自分でも右翼と言い出してる。あえて「レイシスト」を装っているようにもみえる。支持層って大きい。「第3の道」が見えないところがアメリカの現実と限界なのかも知らんね。もともと、左がいないアメリカの中で、第三勢力はサンダースたちなんだよね。

もうすぐ「ラテンアメリカ化」するUSAは今大変動の始まりだと考える。WhiteがMinorityへと向かう意味です。

どちらが勝つにしても、衰退の(ということはChinaの台頭と同値である)途上であることは間違いない。こちらの国などはもう「ホンネ」はChinaの「冊封体制」に入りたくてしょうがない(特に産業界の本音はそう)のに、政治のトップが「日米同盟」にこだわるから又裂きみたいになってる。

バカウヨの存在って、産業界にとっても「癌」だと思うよ。3億人より13億人の方に「ビジネスチャンス」を見るのは「当然」じゃないかなあ。


debateは収拾つかなくなってきてるが、そんなアメリカはコロナ対策で400兆ほど出している。この現実をどう見る?400兆はFRBの「手持ち資金」ではないよね。当然「国債」だよね。それに比べて「10万円とバカマスク」のこちらの国のセコさ・ショボさ(政治家・国民の大方共に)に死にたくなるのがおれだけじゃないことを望む。


アホキンソン・屁〜蔵 behind ガースーでは「どうしようもない」ことになぜ気づかないのか?気づいてるんだけど「スケープゴート叩き」の刹那的快感が勝つ・の方が正しいかな?

先駆けて、大阪がその「どうしようもなさ」を証明しそうである。でもあと1ヶ月あるが、維新支持者と友だちでいてもしゃ〜ないから、おれも小さな抵抗続けようかな。10人ぐらいは態度変えさせれるかも。これは「我が事」だしなあ。








posted by 浪速のCAETANO at 11:38| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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