2020年10月17日

浸透圧

こちらの国のバカ率(支持率)いまだ51.2 %もあるよ。

ほんとですか?ほんとにほんと?ほんまにほんま?マヂ?

何回もこんなこと言うてるが、こちらが「飽きたら」終わり・と思ってる。

アベシンゾーがいた頃・おれたち大阪市民の頭の上には「ウンコ3つ」乗ってた。一番おっきなウンコがなくなったと思ったのも束の間・またanotherウンコが「あれよあれよ」と言う間に上空に広がって行った。

今度のウンコは「冷たくて・暗くて・湿気ている」


冷たくて・暗くて・湿気のあるウンコ。なんか「カタチ」がはっきりしない。はっきりしないが、はっきりしないから、最初どう「扱っていいのか」誰もが二の足を踏んだ。その流れはいまも続いていると思う。アメーバ的と言うか、実態が見えにくく、だがそのウンコの周りを固めるラインナップが明らかになって来るにつれ、その「冷たくて・じっとり」してるウンコの本質がもうあからさまになってきた。

これ・「容赦ない」。

地銀を整理、中小企業を淘汰、給付は「絶対しない」、IMFの提言と真逆のことを報道するメディアを伴って、おれたちを「殺し」にきている。積極的に殺しにきてる・でいいと思う。

なぜ、ここまで自国民に対して「冷酷に」なれるのかがよくわからない。なぜ、こう・おれたちがやって欲しいことは決してやらずに、やられると嫌なことばかり「選んで」やるのだろうか?

ケータイ料金を下げる・ごときで喜んでる人々、何者なの?彼らが51.2%を構成してるのは間違いなく、それはやっぱり「お人好しを軽く通り越してバカ」でいいんじゃないだろうか?半分以上が「バカでモノの本質からは遠ざけられた人たち」による社会とはなんなのだろう?怖くて外出れません。そんなのが平気で「仕事」したり、お店でもの売ったり、人の相談に乗ってる・ということだが、こちらももうほんとのこと言えない・本音を吐くなんて以ての外だと思う。

彼らは「現状維持」を選択しているつもりである。だがそれが未来に向けてかなり傾斜のついた坂道であることが、平衡感覚なくなってるから・うずまき菅イんでるからだろうか、把握できていない。そのままでいることは「落ちて行く」ことなんだけどね。グラヴィティは誰にも何処にいてもいつだって9.8m/s^2である。

なんかね、彼らとは「契約」がなけりゃ関われない。好意ベースでは関われない。こちらのレヴェルにおいても「冷たい」関係しかもう作れない。アメーバ上の広がったウンコは確実に下へと浸透してきてるからだ。匂いにも「すぐに」慣れてしまう。

この「精神の怠惰」とも言えるnationalityがもうほんとに不思議である。おそらくそれが「家畜のメンタリティ」ということなのだろうが、ほんまの家畜は「頭・ケツ・アタマ・ケツ」と効率的にトラックに積まれて運ばれて行く「受動態の主語」である。覚悟はできてるのだろうか?
posted by 浪速のCAETANO at 09:20| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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