2020年11月24日

特高顔・参った

武富士あるいはイソジンだが、「トリアージ」を言い出した。

何様のつもりなのだろう。このガキ。バカ達に権力持たしたらろくな事ない・わかりやすい例だが。

どうせなら「命の選別」とJapaneseで言ってみろよ。それが、本音だとわかってるから。

まだ「騙されときますか?」大阪のお母さんたち。よーわからんわ・キミらの趣味が。奴の目は「虚空」を見つめてる事・わからんかな?わからんか。あっそう。御愁傷様。

もともと最初っから間違ってるから(ハシシタ時代から)もう「反省したら死ぬ病」やからね・彼ら。ごめんしてちょ・言うたら死ぬ病。そこに付き合うのもうええ加減やめようよ。大阪のお母ちゃん。息子・娘の住む世界は「地獄化してるよ」。それに手を貸すの?ようわからんわ。しかし、奴ら・次から次に「目に見える地獄」を提案することよのう。

大阪のコロナ対策・サイテーってもう明らかですよ。都構想なんちゃって・そのような無益なことに人的資源も裂き・おのれらもそれ一辺倒やったことの弊害が今、顕在化してきていることは誰の目にも「明らか」。うん、だからね、いい加減メッキ剥げてるでしょ。2025までは「持たないよ」。万博なんてもはや「意味がない」し、それもカジノと絡めるなんて以ての外・ではないかな。おれはそのように思います。

アベシンゾーの「さくら」・どうなるかね?ガースーの「叛乱・アベ三選阻止」という見方もある。「我」の強さって「その場」に行ってみないと「自分でも」わからない・ということはある。アベの息の根とめて、ガースー人気なくなる・ってのが理想ではあるけれど、そんなおれたちにとって上手く物事が運ぶなんて思えない。こちらの国の三権が「ちゃんと」分立しているかどうか。あるいはこちらの国が「先進国の端くれ」に引っ掛かってるのがどうかが可視化されるいいポイントではある。

そしてそのガースー。

あの目つき。辺見庸氏は「特高顔」と言った。その視点は見事だな。見事な形容だな。

さすが辺見庸だな。まさに。


特高がpmと成り果ててしまったこちらの国。その子分がgovernor/mayorのおれの住んでる街。「1984」としか言いようがないね。どこかに希望があるのかね?

ただ、今コロナにだけは罹りたくない。悔しいことこの上ない。
posted by 浪速のCAETANO at 15:14| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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