2020年11月30日

空気を作る者たち

長崎でも「県外の方お断り」の店がポツポツでだしてる。

政治の不作為は人の不信感を醸成する。バカに政治やらせちゃダメだね。ここ、National に共有したいんだが、おのれの言葉でようしゃべらん目つきの悪い頭すだれのsupport rate58%とかいうからもうダメだと思う。

昨日は太郎ちゃん、なんと桜井誠に街宣、邪魔されとった。面妖なのは警察が櫻井側だったことね。ヘイトを撒き散らす団体の『擁護」をpoliceがやってる絵をよく見る。そこから類推されることは、ldpのホンネは「そういうこと」なのね、だ。ldpのホンネはクソ維新と日本第一党にあり、だね。

ダサすぎてゲー吐きそうになる。

もう終わる。経済的にも終わるし、人間がウンコすぎて、ウンコすぎるあまり「自家中毒」により終わるでしょう。おれたちは国という制約・の中で生きざるをえんのだけど、国からいかに自由になるか、を同時に考えとかんと、えっらいことになるんじゃないか。こんだけ国民が「劣化」しちゃムリでしょう。まあその劣化は意図されたものだけど。

それを意図したアメリカもその劣化度に「驚いて」ないかな?そこまで「外交が楽」な国なんてこの地球上には存在しないからね。喜んで国益をbargain sale する政府とそれを支持する国民とか、逆に信憑性がなさすぎて疑心暗鬼になるんじゃないのかな。「話うま過ぎる」ってやつよね。
だけど、それ、正味なのね。競うかのように「on sale」だったね。

そういうことも周知されてないんだろうね。みなさん、目の前のことをクリアするのに必死なのだろう。そういうふうに持っていけば政権は安定する。そんなことは10年前からわかってたけど。

嫌な感じがするのは、桜井を、太郎ちゃんに「噛ませること」でどっちも「よう似たレヴェル」という印象を定着させようとする意図が見えること。こんなことぐらいはクソ電通のクソマーケティングマンは楽勝で考える。ldpは高みの見物を決め込んで、「下々」にやらせることぐらいは、ナンボでも考えるよね。今電通の最大のクライアントはJapanese govt.のはずである。空気の醸成が「特技」なのよ、agencyって。

マーケティング、厄介である。おれはかつての自分の仕事ながら、もう関わり合いになりたくない、そう思ってた。しかし、そのアンチ、ならやってみてもいいかもな、そんな気にもなる。


posted by 浪速のCAETANO at 21:23| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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