2020年02月17日

詰めた、かもしれない

いまさっきの辻元清美の質問、針でpmの心臓を突いたかも。
潮目が完全に変わったように見えたけどね。

まあ、おれ「甘ちゃん」だけど。

さて、どう逃げるかな?
posted by 浪速のCAETANO at 11:48| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Price to Pay

ウイルス対応:

『高こつくよ』

ものの見方の甘さとケチ・が原因。その背後には「国民のことなど・どーでもいい」「政権維持が大事」

物事を「超短期」にしか見る能力がないから、それが政権の維持に「間違いなくマイナス」になることが「よくわからない」というか「本音はそれさえ『どーでもよかった』」。そんなことがもし起きたとしても、「まあなんとかなる」


情報を隠す。国内的には・正確にいうなら「TV見てる層」になら隠しおおせる。姿勢に関しても「先手先手」なんてやってる感出しとけば「TV見てる層」は騙し通せる。

対策委員会のメンツの写真があって、近いとこから「ヒゲ・青山・小野田」これ3アウトなんだけど、「TV見てる層」にはよくわかっていないはず。

PCRは「保険きかない」


クルーズ船の隔離・暴力に近い。検査母数をなかなか上げないのは分子が増えることを恐れてのこと。「公開実験」みたいになっちゃった。外国・そこもっと怒っていいと思う。怒ってるかな。「この・カス」とか言ってくれる方がいい。


熊本かどこかのマラソン・あんな写真・恥ずかしいね。「Japan=China」区別つかにくくなった外国人・増えたことだろう。


東京Governer、ネトウヨだから、東京マラソンにChinese来んな。とか言っているが、Japanese参加すんな・が正しい。「できない・中止」が正解。ウイルスにして見たら「やった〜」ぐらいのもの。


しかし今回のコロナは『新型』であることが、読めん。flu・とはそこが違う。マイケル・クライトン。


「もうみんな・仕事やめやめ」正規も非正規もその分のキューリョー政府が保証するから。ぐらいのこと言えよ。まあ物流とか問題起こるやろうけどさ。あと産業にも打撃だろうけど。そう考えてくると、車輪の大きい・小さいにかかわらず大方「自転車操業」なのだな・ということが見えてくる。


「仕事より命」とは言われる。これ、だが、現実には『大変難しい』ことね。自分のことを思ってもなかなか難しい現実が突然目の間に現れる。


Japaneseのメンタル、ここどうしよう。ただ、感染は「犯罪」でもある。そんな意識を覆すこと(社会全体の意識として)は超難しいだろう。

今見てきたように、「自己責任の国」そんな環境においてだよ、おれなど「小さい車輪」の自転車操業の「ほぼ非正規労働者」であるから、自己規制できるか・となると正直、自信がない。


今頃、になって「先手先手で」とか言ってるバカとその取り巻きが仕切っている。バカなど、その会議の冒頭での挨拶で「原稿」読んでたらしいからね。そこ会議かどうかは知らんが出席「3分」だってさ。そのあと宴会。



BBC says;

「日本政府は五ヶ月後のオリンピックが中止になることを恐れている。カネをかけてきたわけで、絶対にそうなることを避けたがっている。しかし、専門家は感染の防止には失敗している。日本の社会の中に感染は速度を伴い広がっている」


海外のニュースからじゃないと公平公正な事実をしることもできない・というもう一つの悲劇がある。


その結果、武漢では「収束の目」が見えてきたのに、こちらではまだまだ「これからが本格的」。梅雨が「消してくれる」だろう。新興宗教なのか?


アメリカは業を煮やして、迎えにきたね。こちらの国は港まできてる国民をもう何日放置したかな?


これからが「本番」だったりする。でもね、初動が超遅かったこと「だけ」が原因である。


『高くつく』
posted by 浪速のCAETANO at 09:30| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月16日

休日に

『Star Trek PICARD』

大変味わい深い。生きてて良かった。the 3rd episodeまで・今んとこ。

まだSeven of Nineには遭遇していない。時間の問題。

ピカードのパイロットはSalvationのあいつ・サンティアゴ・カブレラだった。悪くない。

アンドロイド・EMH・ロミュラン・タルシアー・ボーグ・ピカードを救って死んだデータ少佐・データの「双子の娘」、キーワードを挙げておこう。


「双子の破壊者」の女優・ちょっとブスなのもいい。

一話完結ではなく、映画を、あちこち寄り道しながらも緻密に遂行しているかのような、まあSalvationの方式ね。


久しぶりのなんにも無い日。店も休みだった。よく忘れる。第三日曜日。今日は行かなあかんと思って行ったら、「店主・閉め出し」なことがよくあり。間抜けな話なのだが、いろんなスケジュールが「並行進行」して、その数本を飛び石のようにぴょんぴょん渡り続けているいる身としては、小jumpしていった先の石が「消滅」してることがある。着地しようとした時に気づくのね。


LATINの日・本日。Natalia Lafourcadeとジェニーとメキシコ猫。今大好きなのだけど。チリのモン・ラフェルテもいいけどね。

今・メキシコが熱い。


もう何度目になるだろうか?おのれの中のラテン・ブーム。軽く聞こえるかも知らんが、さにあらず。何曲もラテンの曲は書いてきてるからだ。

あのね、「曲を書く」ことに使う「情報量」ってマニアが何枚も録音物を聴いて得る「知識」に匹敵するというかそれだけでは決して触ることのない情報に身を浸すことになるのね。

ということで、Nataliaは伝統音楽に回帰することで何か「大きな収穫」があったね。アウグスティン・ララの曲ばかりやってるアルバムもあります。アウグスティンはなんとなく、おれと共通の音楽的資質を持ってる・とおれの直感が告げていてそういうものにはとりあえず従うの。


Nataliaとメキシコ猫とRyとManuel Galbanのマンボ・シヌエンドが今のおれのヘヴィローテーション。「かろみ」と「センティミエント」の同居がいいのね。ヘヴィな音にちょっと疲れてる。なんかデッド・エンドに向かって体当たりみたいな、それって「加速主義」に加担してるのでは?など、ちょっと思う。

暑苦しいのもごめん。粒子を自由にしてあげて、外へ向かって拡散するのがいいね。コロナウイルスかよ。

だがウイルスの戦略・って悪くない・これもまたおれの直感が告げている。元々は「win/win」であるはずなのね。変化したのはおれたちの方で、環境もそのおかげで変容させられたんだもんね。思い上がってるのはおれたちの方だと思う・おそらく。


色々飛ぶのだが、例によって、あちこちの大学にお邪魔してると、多くの大学で「コモン」という言葉を聞く・見る。「共有財産としての知」ほどの意味だと思うが、資本主義の後にくる社会の「キーワード」でもあると思うのね。知は情報・といってもいいかも知らんのだが、現在はそれが資本に独占されつつあるわけで、もうされちゃったといってもいいのかもしれませんが、それをみんなのものとして取り返す。そしてそれをみんなで共有する・なんて考えは魅力的だし、そこにポスト資本主義のキーがあるとおれは思うが、一見「カッコいいルックス」で実は「greed」剥き出しのGAFAをはじめとするメガ企業とそれに「進んで」盲従する人々が「実は抵抗勢力」なんだよ。ポスト資本主義への抵抗勢力ね。

民主主義に「疲れた」人々にはそれが「ちょうどいい」といった皮肉な状況もあるけど。やる気をくじかれた人々には「視野狭窄」と「内向」が居心地がいいんだろうね。わからんでもないけど。それがvoting rateに表れていて、それが実数として50000000人ほどいるとするなら、そしてそれが一向に減らないとするなら、もうとりあえず「終わり」である。

終わらないように力を尽くすのか、終わらせてresetに賭けるのか、そんな二択の「不毛の誘惑」に駆られる。いかんいかん・と思い直して、また明日も生きていきましょう。な〜んて。










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2020年02月15日

バカでサルでなんか湧いてる

昨日のpetit annversario。変な意図せぬ盛り上がり。そういうのがいいのね。予定調和は嫌い。

おれの『Deste Que O Samba E Samba E assim』良かったですね〜。久々の自分で自分に『本命チョコ』あげたいぐらい。

だが、音楽は、発せられた瞬間に消えて行く。このDavid Byrne『How Music Works』で繰り返し述べられるテーゼを噛み締めながらの演奏だった。

演奏の機会・大切にしなきゃな、と思う。おれはギターが一本あればお手軽に「世界」を表現できるが、かといって安売りはしたくない。お手軽にできるのはおれがえらいからであって、その此れまでかけたコストを、今の経済システムの中で消費されるのは「真っ平御免」だ。

頭の悪いの・にながらで聞かれる、なんて最も避けたい状況だ。


アホと絡みたくない。極力避けたい。以上。


さて、いい加減気づかないと、みんなpm一味に殺されますよ。

今のコロナ情況とは、マイケル・クライトンの小説、まさに。国民の生活に「興味のない」バカ達が、己らの「保身」のためだけに政治を弄んでるのね。本気で「間引き」を考えてるとしか思えない。何度もいうが「未必の故意」。

もはや「第二の震源地」。

米ABC『日本の港で第二の震源が作られた』

米NYT『こうしてはいけない・と教科書に載る見本』


それに対してSecretary『適切に対処している』

バカなの?サルなの?脳になんか湧いてるの?


バカでサルで脳になんか湧いてる・でいい。あいつらが消えるか、さもなければこちらが消えたい。この惨状を見続ける・そんな根気はもうあんまり残っていない。


















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2020年02月14日

4コマ授業で疲れた・今日はO11o Anniversario

クソ維新(クソという形容がこんなに似合うparty・ないなあ。全然使っても後悔しないし、やりすぎ・とも思わない。清々しいぐらい『そぐっている』)の足立とpmによるCommunist Partyへの公的な場での中傷、ないな。

志位くんはもっと怒ったらいい。怒っているが、もっともっと怒っていい。

もう辟易してるんだが。ゲー吐きそうなほど。


おれは大阪市民。mayor/governer/prime minister、全て「ありえない」のよ。こんな不幸・なかなかないで。自分の頭の上がこんなに「腐臭」漂うのもなかなかないよ。救いは腐臭および香りというものは「上へ」と登る。コアは上へ。その名残だけが下へ。これ・上で嗅いでたら「死んでる」よ。

不幸中の幸い・ってどこが幸いやねん。


おれは連立政権に「Communist Party」が入るのは賛成だ。芯がある唯一の人たちだから。


太郎ちゃんがpmとなり、小川淳也くん、原口くん、志位くん、山下くん、辰巳くん、宮本くん、石垣くん、宮本徹くん、川内くん、黒岩くん、田村くん、穀田くん、山際くん、そして「顧問」には小沢くん。そんなおれが評価する人々でCabinetを構成し、国民のための政策を次々打ち出し、国債をバンバン発行して、国民の「足りないとこ」に投資し、こちらの国を再度、「先進国」にというか違う違う、「生まれて初めまして」『先進国』になっていただきたい。まあ・おれはクソジジイになってると思うが。まあ安心して死なせてよ。


pm一味が従来的な「保守」を崩してしまったのにも関わらず、かつての「保守」なんてもうグダグダになっちゃってるのだ。だから今保守であるからとかそうでないからとかはあんまり「関係」がない。今は「生活」こそが大切なの。

変えないでいいとこいっぱいあるからね。StaticなDynamismとでもいうかな。そこにい続けるためには動き続けてなければいけない・みたいなこと。それは一件一件の個別具体的な話・であることを再認識してさ。Policyありき・ではないの。


Go・Bernie・Go,やっとアメリカに「社会主義」が根ざしてきた。だからね、資本主義と社会主義は「どっちがいい」なんて頭悪い議論はもうやめましょうよ。結論はどっちも「良くない」。だからそのsomewhere in betweenを固定せず、うろうろすればいいのだ。っていうかそれ以外ないのだ。

他にはもうないの。かつての「知見」で必要十分である。経済理論もマルクスとケインズがあればいいのだ。MMTも問題提起の根源はマルクスで、そのコアはout of ケインズである。

今またどんどん危機に近づいてるの、自覚してますか?新型肺炎ウイルスの対処に顕著だが、本格的に「間引き」にかかってるよ。間引かれたくないねえ。

国内でどんどん感染を放置というか「進めている」という評価だけどね、おれから言わせると。


3/11が現政権であったとしたらもっとひどいことになってるね。間違いない。菅も枝野もそれに比べれば殊勝によくやったと思う。これがabe/sugaチームだったらもっとずっとえらいことになってるよ。それは「確信」してる。

これから出勤。まあいつものやうに、少数精鋭第ゲリラ部隊の方々と、ね。















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2020年02月13日

f'(x)は正

pmも必死であるね。本音は「コロナなんてどうでもいい、自分が無実であるという既成事実をいかに頻度を高く流布するか」であるね。チョンバレ。だが気づかない「おめでたい人々」50000000人ほどいるんだろう。

ちがうな。ほんとはそんなに多くはない。10000000人ぐらい。protestなんて「とんでもない」そんな家畜・奴隷mindの者(シャ)が40000000人ほど・ってのが正しい。

シャ・っていう表現、いつの間にか大臣たちが使い出していたが、なんか違和感あるのね。役人termでしょうね。者(シャ)。者(モノ)では物と紛らわしいし、方では「敬語のニュアンス」紛れ込む。フラットの感じ出したくて、考え出したんだろうけど、「あまりに冷たい」とおれは感じる。政治は「その者(シャ)」まではケア・あんまりやりたくないんだけどさ、そんな「突き放した感」を感じてる。

で、pmだけどさ、国会の本会議でも「既成事実」を積み重ねている。小心者。小心者を「業務を真面目にこなす者」が支える。いや、ほんと・ナチスの展開と同じなんですけど。ナチスは「滅んだんだ」けどね。そこも相似形ならまだ子孫たちは「救われる」かもしらんが。


本日は河内国分の大学・4コマ。授業はなんともないのだが、早起きが・・・・。だが昨日も早起きだった。「朝型」のタームが三日間続いて、「夜型」の時間帯がその後1週間ほど、そして朝型が三日ほど。おれのバイオリズムは「ズタズタ」である。まあどうでもいいんだけど。

今日の大学は昼メシは「学食」。美味い不味いとかを言うのが憚られるのが学食であるね。かつての阪大ランチ(当時250円)もそうだったな。今日のそれっぽいのは430円だった。こちらの国の「デフレ度」がわかる価格設定だね。いや上がってるやんか・とか言うんじゃないの。40年もかけて二倍にもできないと言う悲惨を感じるべきなの。初任給もほとんど上がっていない。これが「デフレの恐怖」だね。下がってないから「デフレちゃうやん」とか言う猿には、「いや・40年のうちの前半の15年は順調に上がってたんやけど後半の25年に「行って来い」になりまして、この惨状なのね」と言いましょう。

pmやldpをsupportしてて「何が楽しい」?「勝ち組」のつもりなのか?勝ち組と勝ってる側の末席を汚す・はちょっとちゃうよ。


Bernie Sanders・もし「勝たなくとも」その政策をこちらの国の人々に「知らしめて」いただきたい。裾野の広げ方は太郎ちゃんのキャンペーンとほぼ同じ。と言うか、山本太郎の「政治家の理想形」はそこらへんにあるのだな・とよくわかる。政権取って終わりではないのね。市民の意識がそれを支え、困ってる人々への施策を実行する。そんなシンプル・でいいのね。

こちらのメディアにおける「急進的左派」の言い回しは、意図的でその命名によって「違和感を内蔵」させようとする意図がある。もちろん「官邸の指示」である。Bernie Sandersがdtを破り、アメリカが70sのこちらの国のようになるのを見るのは「悪くない」。見てみたい。

そしてその後・AOCが後を継ぐ。理想的である。こちらは太郎ちゃんがpmとなり、小川くんや黒岩くん、森ゆうこ・田村智子・辰巳くん・宮本くんなどが脇を固める。そんな「理想」を(こんなご時世だからこそ)思い描くことは大切ではないか。そして、実は可能なのじゃないかな?

そんな気がしてる。なぜなら「最低な時間帯」だから。最低の意味は「底を打つ」ということである。










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2020年02月12日

待つ身はつらい・なかなかに。

大学終わりで、ちょうどお袋の手術のタイミングだったから、どうも帰る気がしなくって、飲んでいたい・などと思い、まあそれが罰当たりなことかどうか、そんなこともどうでもよく、どうせいくら飲んでも酔わないだろうから、少々飲んでてフラットぐらいの気分で、十三で飲み倒していた。

その後、オペがずれ、一時間ほどオしたみたいで、16時過ぎに手術室に入ったのだが、、まだ(18:45)メールがこない。

気を揉む。

難しい手術だということはわかっていてアクシデントの発生も予期されていて、だがしかし、ただただ気を揉む。なかなかに辛い。一度の手術で収束するという病気でもない。良くても今日が「始まり」みたいなものだ。

前日まで4日間過ごせたが、肝心の手術日には朝一で帰るという間抜けなタイミングだ。なんか役に立ってるのかが疑問だ。

昨夜から今日にかけて実家で一人で過ごした。主のいない実家はなんというか、大変お袋のニュアンスだらけの場なのだが、主人公のいない劇場のようで、おれごときがそこで酒を飲もうが、メシを食おうが、暖簾に腕押しというか糠に釘というかゲイ男子に壇蜜というか、多少の尽力・全て無駄、みたいな、そんな・ある意味遣る瀬無さを伴う(何をしても)だった。

虚無的な時間だった。

みなさんそんなものなのかもしれない。わからない。

仏壇の灯りだけそのままに、電気よし・ガスよし・で玄関の鍵を閉めてまだ暗いうちに(6:13の空港バス)実家を出た。


今(19:13)メールが来た。3時間大変やったろうな。色々考えざるを得ない。だってもうおばあちゃんである。体力の心配は常にあるから。


病理検査の結果が出るのが3週間後。


未必の故意でウイルス蔓延させられてるのも大変だし、バカがまた国会で「中二的暴言」吐いたりさ、捨て台詞ね、嫌いな女性議員のタイプがあるね、そこが丸わかりなのが「中二的65歳」のおバカなとこだが、まあほんと色々大変・おれも大変。

関係なくもないが、和泉と大坪の不倫さ、もっとエグく(芸能人並みに)やれよ・TV。本当の権力にあるものを貶めるってのは「そこ」なんだけどね。もう一つ、バカが「そのこと、ご存知・ございません」と答弁。ほ〜んと・バカ。それと棚橋・殴りたい。いや、顔蹴りたい。@本日の国会。



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大失態

『アジア人は嘘つきである。少なくともディスクロージャーが習慣とはなっていない。先進国ではない・やっぱり』

そんな認識が定着しているはずだ。そんな「属性」の人たちを「色眼鏡」でみるな・ということは難しい。「差別」まではもうすぐだ。

日中両国に言えること。


もうolympiad辞めましょう。ロクなことない。


Diamond Princess号、その「ダイアモンド」も「プリンセス」も名前が大変皮肉なことになってしまうなあ。親会社は全額返済するという。だがその後、こちらの国・訴えられるんじゃないだろうか?その会社からだけど。


どちらの国もザル・だが、まだChinaの方が必死度を感じる。人口の多さによる「不可抗力」もある。しかし、こちらの国のやる気のなさ・なんなんだろね?もういろんな方が「その最低度」については声をあげてる。「間引き」したいの?ひょっとして。未必の故意・を感じてしまうんだよね。


岡田晴恵の表情が日に日に沈痛になってきてる。政府は晴恵ちゃんの言うことなぜ聞かない?


環境が「非常事態条項」の必要性に近づいていることに大変危惧を感じている。あえて、やる気を出すな・という「厳命」が出ている・と想像する。なんでも「利用する」奴等であるから。


もう支持率・というのは「バカ比率」であると理解した方がいい。だからover50%というのは「大ピンチ」なんだよ。まだかろうじて土俵際。「確かなバカ」が45%。それが現状。やばいやばい。


今日もまた「乗客・プラス40名、検疫官・1名」陽性。これはさ、また言うが、olympiad無理だよ。

Chinaでもお医者さんがなくなってるもんね。飛び火が来てる。政府は、豪華船の陽性を「意地でも国内感染者」に入れたくないみたいだが、それも無理。こちらの国の領土だろ?ばっかじゃなかろか。ほぼ「傍観」に見えると思うな・海外からみるなら。外国人の死者(コロナであってもなくても)が出たらどーすんの?

暴れるやつ、出るんじゃないかな?そろそろ。晴恵は頑張ってるんだが。















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2020年02月10日

岩盤なのか?

こんだけプーでも内閣支持率45%@NHK。
どんだけアホなんでしょう?

と、言うか、どんだけリアルガチマジどアホへ接近すれば「気が済む」のだろう。

なんか、pm一味より、一般のバカ国民に呆れてしまうんだが。

そういう人々に、人びとが何か可愛そうな目に遭った際に、おれ、同情できるかな?

よくわからない。

山本太郎なら、そんな人びとも「救いたい」んだろうけど、おれは、いらん、そんなやつ。

だから太郎ちゃん、エラいなあ、と思う。

ほんとに。

おれは今なかなかハートが傷んでるからさすがにそこまで寛容にはなれんな。

寛容なときもありますが。

not now.

太郎ちゃんの全国ツアー、無事完結終了したみたいね。ずっとフォローしてたけど(よっぽどヒマか?)。

子どもが質問するのがなかなか面白い。10歳〜18歳だったかな。質問しやすいというのもあるよね。エラそうにしないしな。

でも政治家のみなさん、山本太郎のような「怖い」こと、できる?

すべての質問に答える、なんて怖いこと。

太郎ちゃんも、まだまだ学ぼうという姿勢があるからいいのね。知らん間に中卒が政策通になってしまってる。

北村のジジイ、今日も酷かったね。全国的には「なかった」ことになってると思うが。ヒマな人間しか「真実」を見ることができないのはなかなか切ないな。

support rate 45%。20人に9人、おおよそ2人に1人。

もう電車乗れません。道歩けません。こいつ、どっちやろ?なんて品定めしてしまいそうだ。

現状にいささか満足してる人々が45%を「構成」してるんだと思う。


それはそれで、いいが、いいよ。だが、豪華船の内実を見ていて、こちらの国は国民を救わないんだな、ということがよく分かる。分かんない?香港は、あっという間に半分の1800人の検査を終えたが。

検査すんのが「めんどくさー」っのがよく分かる。分かんない?

先進国、辞めたの?そう思われてもええわ、って開き直ったわけ?

なんかちょっと別の怖いことがあって。それは、こちらの国の人々、自分事以外にはもう反応しなくなってしまってる。ほぼ間違いなく、さらに怖いことは、それをpm一味が「.気付いてる」ってことかな。


明日は建国記念日だね。

だれがいつなんの国を、建国したと言うのだろう?

全然意味がわからないし、そんな事実はしらないけど?
posted by 浪速のCAETANO at 20:08| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月08日

無能ジジぃの背後に見える

北村の爺さんって、長崎選出なの?

恥ずかしいね。

国会の「無力化」と「無意味化」にすごく貢献してる。

メンタル超つよい、面の皮5cmほどはあるんじゃないか、あのおばさんとハゲとの公費によるコネクティングfu●k、as well。

もちろん、裏でオペレートしてるのは、pm一味。司令塔はイマイ。経産省コネクション。

コロナに関しても、分子は発表するが、分母、言わないのね。

はやい話、ヤル気、なし。それは今後、見えてきます。

みんなを「いーっと」させて、疲れさせて、諦めさせる、それが狙い。

野党の「まともさ」が浮き上がるでしょう。その、まとも、であっても、どうにもならない感、これをみなさんに植え付けること。ここが、最終目標だよ。目標、着々と達成しつつあるけど。


ほんとに終わるからね。もう最終コーナー差し掛かったぐらい。「仕上げ」のフェイズ。


よく言うてるが、自分の寿命ぐらいでこちらの国、崩壊かな、と思ってたが、お袋の寿命ぐらいに前倒しされたかな、という見立て。

「中枢」が腐る、という光景をおれたちはいま見てる。

中枢は、しかし、「影響力」がある。

「厚顔なバカは誰よりも強い」

これがマジョリティに浸透しつつある「theory」


ロクでもないが。
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2020年02月07日

Public/Private

第三回の検査で41/273の罹患率。なかなか高いぞ。船内に蔓延してるということだね。さあ、どうするの厚労省。不倫のおばさんにスポークスパーソンさせるの「よろしくないのでは?」。

あの男女・何がキモいかというなら、行動・雰囲気が「若い」。若い・を「negative」に今回は取っていただこう。性欲が「透けて見える」とこが、いただけない。不倫でもなんでもいいからさ(そこ・おれは気にしない)、もっと「しっとり」しときなさいよ・そう思う。

あの系統のハゲは「強い」のかもしれない。権力者。地獄へ落ちろ・と「呪って」おく。


国会を見てて「戦慄」なことがひとつあった。

ハギウダが「幸福の科学」大学の設立に絡んでいることが明らかになった。このブタ・ほんまに。skg大学も、天理大学も、金光高校も、行く気はしないが、「幸福の科学大」はちょっとまずいのでは?流石に。以前にはオ●ムと「同等」とみなされてんじゃなかった?


昨日は太郎ちゃん@下関だった。敵地のど真ん中。こういうことできるの彼しかいないしね。そしてそこでもあれだけ人集められるのもまた・ということだ、と思う。下関といえば、上関の新設の原発を、という話になっている。「イカれてる」とこういう形容できるのも彼しかいない。



自分ごと。

Rafflesiaの配信2・21からと決まりました。まず、すっぽんぽん'ズ、続いて、パラボラ、カウボーイズ、モルモッツ、そしておれのソロ・プロジェクト(8アイテム)の順になります。最後の2アイテムはまだWAV音源・完成してないけど。リード・タイムはたっぷりあるから。

そのうち「Ova(葡萄)」も手に入ります。それは」marutanimaz historia numero 2というアルバムに入っています。

かおるちゃんとの最初のBossaの「Shoot~Veranda」は光合成の季節。ピニャ・コラーダやシーラさん、「Sky Zipper」も。

「青い花」「Last Decade」は、束の間のiyashi。

最前線物語には「A Race Replacable」「Matahali」「香港/上海」なども。

ちゃんとリリースされたものは、marutanimaz historia numero 1にまとめました。

HONZIとの共演が聴ける Lunatic Evening。

貴重なコンドル1やハッカーのライヴ盤・De La Siesta.

最初のソノシートも。ビル・ラズウェルに曲パクられた。いわくつきの。


まあ、ひとつ配信始まると。10日おきぐらいで、続いて行くので、お楽しみに。おれの老後のタバコ代に「貢献」を。


トータル100曲超あるだろうね。数えてないけど。


まだ25曲、未録音、残ってます。


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2020年02月06日

「認知」の人の日

うー、考えただけで、ちょっと気が狂いそうになるのはおれだけではないと思う。船室にさらに2週間というのは誰もが想像するのは「like a prison」だろう。

コンドームも「あかん」閉所恐怖症。

安い部屋は窓もないというからね。おれも家から一歩も出ない日・ある。あるが、出れるのに出ない・のと「出られない」は全く違う。まさに・そこなんだよね。

こちらの国は、もうチョンバレだが、目先の小銭・小金・に関することにしか人は「動かない」。この場合の人とは、そこで影響力があり、実行ができる人間の意。その挙句が、現場への対応が下手・遅れる・後手に回る。

国は別に守らんでもええが、国民は守れよ。国を(これ以上)守るよりはお金かかかんないよ。


おそらく、今病院が足らんのね。あるもんでなんとかごまかしごまかし、収束するのを待ちたい。そんな「願望」が透けて見える。10日で病院建ててしまったChina・そこはすごいな。「進んだ独裁」は緊急時には流石に強い。独裁途上のこちらの国は、まあしかし、国民を守ろうという気がないから、一番不幸な感じ、国民的に。実際に不幸だが。アッパーミドル未満には。カネ使いたくないのが加藤の答弁にありありと。


縦割りの行政で失態をチラ見させ、「ね・こんなんじゃ不十分でしょ」だから→緊急事態条項じゃね?が狙いなのはわかってるけどね。一発で・というわけではなくそんな「空気の醸成」にはポイント稼ぐと思う。変更は憲法じゃなくて「お手軽に法律」でお願いしとく。


本日の予算委。pmはいない。ホッとしてるだろう。乗り切った・みたいな。しかしまだ参議院があるんじゃないの?

バカコメの中で、「アベはトンズラ・北村はヅラ」と流れて、吹いてしまった。不意打ち・っちゅうのがあるよね。

ヤジに対して注意する「お前の方がやかましいわ」これは棚橋へのコメ。おれもそう思う。「ハラから声出すな」とも言いたい。


今日の予算委は「小学校のHR」になっている。ヅラの北村、なかなかに強情。ポンコツで強情。内閣府の担当大臣としてはなかなかに「適材適所」である。やるな・pm。官僚2名が「つきっきり」で介護。官僚からペーパーを渡されて、「頭の中何にもないので」、的外れな答弁の連続。で、帰って行くときに官僚2名が「おじいちゃん・よくやったネ」と満面の笑顔で迎える。で話は進まない。官僚の態度を見ていると「遅漏でいけ」がpm/secretaryの指示であることがわかる。官僚2名は前後列のソファの間に身を潜める。異様な光景である?

しかし、「認知症スレスレ」で議論を進めない(ボケまくる)・公文書管理担当の内閣府大臣・北村に対して、手こずる。必ずこういうの・いるね。pmの組閣。これも「手」。話が通じないんだからどうしようもないね。認知症は無敵である。金田・桜田・北村と伝統は続く。こういうの地上波で流せば、かなり「効果的」だと思うんだが、濃いい人々たち「だけ」の間でしか共有されない。


しかし大臣たちはみんな「ストローマン(藁人形)論法」使いまくりである。北村のボケだけではなく、ボケてない橋本聖子もまたストローマンがデフォルトみたいである。どんどん空虚になって行くのだが、それが「内閣の方針」だからね。

正論には「ボケ」で。変な伝統できちゃったな。国権の最高機関が「空洞化」している様子を眺めている。「真空化」というべきか。


爺さん、しかし「舌禍」が過ぎるな。脳が萎縮して考える力はすでにないが「性質と過去の体験記憶」だけが残っている。これはもう施設行き・レヴェルだね。こんなんに質問しなあかん・野党議員も大変だね。

今日は爺さんデー。みんなで認知症におつきあい。まあ「優しい国家」なのかも知らんな。しかし、だったら給料返すべきだね。











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2020年02月05日

それぞれの生存競争

おれたちに乗っかって「commute & spread & survive」したいコロナウイルス、successfulにことを成し遂げてる。

これ、ひょっとして「olympiad」中止になる可能性だってあるね。

習近平の来日はもう無理だろう。今、海外に行くと、欧米だが、差別に遭うだろうね。

ミクロネシア連邦はこちらの国をChinaとともに「危険国」に認定した。この危機感のなさ、ユルさ、外から見たら「けしからん」と思えるのだろう。

検査キットがあまりに少ない。陽性・陰性判断にものすごい時間がかかる。ワクチンは・ない、これから。

国内もそうだが、豪華客船、大変だ。広義の「閉鎖空間」だし。おそらくまだ陽性は出るよね。そうなると、どんどん感染は広がり、延々と続くだろうことは容易に想像できる。もう2週間で収束するわけがないよね。3700人というから、ちょっとやそっとでは彼ら全員の解放はない。気の毒だ。殺人事件とか起こらなきゃいいが。

ウイルスの戦略とは「commute & spread & survive」なのであるから。乗り物の理想は「死んでもらっちゃ困る・時々やりすぎるけど、あ・ごめ〜ん、じゃ次行ってみよ〜」である。情緒はないのね。感情も。

ウイルスも必死だから、政府も必死でやんなきゃあかんでしょう。本気で国民を守りたいなら。守ってるフリだけなら別だが。


今日は京都だったが、帰りにスジカレーうどんを食って店を出たら「にわかに」寒くなった。阪急でもドアが開くたびに冷たい空気がツーンと入ってきて、久しぶりに「冬」を感じた。今日感じた寒さは「冬の終わりのコンチクショー」なそれだった。一番寒いのって2月でしたね。


一般の風邪とコロナを「混同」しちゃいかんが、なんとなくウイルスには追い風吹いてる・そんな気がする。



















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2020年02月04日

おれたちはvehicle

コロナvirusは「いい戦略」だ。

おれたちは彼らの「乗り物」にしか過ぎないわけで、彼らこそが「神」に最も近い生物というか、「真の支配者」というか。

いい塩梅なのだね。致死率が高過ぎても「乗れるもの」が消滅してしまう。「乗り継ぎ」が大事なのね。アバウトに言うなら感染率と致死率は反比例の関係。


おれはよく大学生に地球の歴史を彼女たちのおかん(必ず46歳がいる)の人生に喩えて説明したりしてるが、それで言うなら、最近のおかんは「しのぶ(46歳)」だったが、しのぶ16歳の時にすでにウイルスは現れていた。最初、「原核生物(細菌)」が現れ、その後我々にまでつながる「真核生物」へと進化するのだけど。ウイルスはどちらにも「取り付く」ことができる。まるで、生物が現れるのを「待っていた」かのようなミステリアスな存在。

ウイルスは「生物か非生物」か?よくわからない。おれがアホでわからないと言うのもあるが、偉い学者先生の間でも、そこは「う〜ん」となるところです。

寄生生命体・なので。ウイルスはDNA/もしくはRNAを持っているが、子孫の複製には被・寄生者の代謝系を利用する。寄生する相手がいなけりゃ、なんでもない。生命体とは言えないってことね。活動はなし。ところが寄生しちゃえばその増殖法(ウイルス粒子を組み立てる方式)で俄然目覚めて数時間で1個のウイルスが10万個にまでなってしまう。なんかそんなやつ身近にいそうな気もするが。他人の「リソース」アホほど使う・そんなの。

さびしんぼう・か?ちょっと狡猾・匂うが。

ウイルスには小型から大型まであり、小型で有名なのが「インフル」。遺伝子8個。大型では「天然痘」。タンパク質をコードする遺伝子が200個。そして最近流行った「マイコプラズマ」・遺伝子480個。もっと「巨大なウイルス」も見つかってる。巨大なウイルス?論理矛盾な気もしたが。遺伝子が911個もある
「ミミウイルス」だ。

さらにはウイルスに寄生するウイルスというのも見つかってる。「スプートニクウイルス」。寄生されるのは「ママウイルス」。なんだか引き籠りの息子とそのおかんを彷彿とさせるが、ミクロとマクロは相似形だからね。違うのは「経済だけ」ね。


生命の定義は大変な微妙マターだから、おれごときがウイルスをどっちのカテゴリーに入れるなんてのはムリ。だが「しのぶ」がバブバブの時代に最初の生命情報を持ったRNAが生まれ、その時代が5年(5億年)続き、その後DNAが現れた。

熱力学第二法則が言うように、熱の出入りがないところでは全てがバラバラになっているが、熱が放出されると、種々のものが「秩序化」される。地球が当初、ドロドロに溶けて火の玉(均一な)状態であった頃から、熱の放出とともに地球本体の内部の構造化(内核・外核・マントルの形成)が進み、重い物質はより内部へ、軽い物質はより外部へ、もっと軽い物質は表面へと移動し、大気の成分となるわけだけども、その中のC・H・O・N・PなどからRNA/DNAができたんだね。ただ「それだけ」の存在であるウイルスは、生命かどうかと言うのは本当に微妙な問題で、前述したように他者の代謝を利用するわけだから。

無数にウイルスは存在し、海の中のウイルスなんてほとんど解明されていないと言うし、一概に「ええやつ」とも「悪いやつ」とも実は言い難い。有性生殖に関わって、オスの精子(他者)を受け入れる際に、メスの胎盤においてあえて免疫を働かせないことにも我々が延々「共存」しているウイルスによるものということもわかっている。

(結果的に)ええやつもいるっちゅうことね。

ウイルスが、悪いやつと固定的に考えるのもまた難しいものがある。死にたくはないけど。

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bad news, good news

ldpの消費者問題調査会の消費者庁への提言:

『通報者に不利益な取り扱いをした企業に対する罰則を明言しない』

わかりにくいな。はっきり言えよ。


この場合の通報者・とは企業の内部告発者を意味する。で、その告発者を「サセン」とか「クビ」とかにしても、その企業は罰受けない・と言うことになる。

内部告発者は「保護」されない。つまり内部告発を封じ込める・ってことね。


もう・あからさま・だ。こんなに自分たちへ「票」をもたらしてくれる人々へ「あからさまなお返し」を見せても平気なんだもんな。



なんかね、pmのつき始めた「嘘」の処理でいろんな「無理筋」通してきた(きてる)が、検事長の異例の任期延長もそうだが、上記の提言も「ニューオータニ」の経営側向け・みたいに見えてくるもんね。ニューオータニの従業員の内部告発を妨げるため?そんなしょぼい「一つの案件」のために、全部の・例えば法律を変える・なんてことをずっと、やっている。そして、そのことを多くの人間は知らない(興味ない)。

もう「終わる」んだよ。こちらの国は。終わらないわけがない。もうグダグダやもん。

昨日のvs辻元清美もひどかった。テレビ東京がノーカットで流してる。「お笑い番組」として、いや「スラップスティックコメディ」として見てみたら。


さて、アイオワ州。

Bernie Sanders。NHKはバカだから「急進的な左派」という形容をバーニーやウォーレンに対してするんだけど、そしてその形容は「ネガティヴ コノテーション」を含んでる。そのニュアンスは太郎ちゃんや共産党に向けても使用されるけどね。

おれから見るなら、太郎ちゃんや共産党が「穏健な保守」に見え、pmたちが「タチの悪い左翼・例えていうなら旧ソ連・北朝鮮・中国」に見えますが。「独裁」というキーワードで括ってみたらそれはハッキリクッキリ可視化できる。「気分は雲上人」。正しくは「雇われ社長(しかも期間限定)」。そこ・確認しといたほうがいいですよ。

まあしかし、「アメリカの社会主義」は大変興味深い。その辺は「流石に」アメリカの市民で、とんでもない「宗教保守」もいれば「22世紀を視野に入れたリベラル」も多く存在する。そこ・羨ましい。

注目している。あちらの国。



ブラジルが「非常事態宣言」。地球の裏側でもそうなのに。お隣のこちらの国はこんなガバガバでええの?まあ国民を守る気など「ない」っちゅうのはよく知ってる。






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2020年02月03日

京都の残念

京都人・アホなのか?

アホ大決定してる大阪人に言われたないだろうが。

お前がアホなら・わしもアホ、アホとアホが、、、、、、、うーん・bad.。

で、投票率とか見てみたら「40%ちょい」・あ〜あとか思ってたら、それでも5%上がった・と言う。太郎ちゃんやその他のリベラルがあんだけ攻めても「動かない」層が分厚いと言うかその闇の先端にも触れてさえいないのかも知らんね。

なかなかに「深刻」と言うことだ。太郎ちゃんは50%の人が「捨てている」と言うが「60%」が捨てていた。まあでも知事・市長選てそんなもんなのかもしらんが。「変わらない。どーでもいい」が多数派なのだね。再認識。

なんかしかし、60%ってあまりにマジョリティであるから、怖くなる。

それは彼らのマニフェストでもある:

『私は家畜である』『私は奴隷である』『私のことを部品と見てくれて構わない』

そんな二人に一人以上の確率で彼らが存在する世の中に生きてることは、これはかなり「不気味」だ。自分をそこまで貶める人間とは他者のことを「なんとも」思わんと言うことが容易に想像できるからね。自分にも他人にも「人権」なんで感じてません・そんな社会は実はリオデジャネイロぐらい怖い「はず」である。ヒウジジャネイル。

「安全神話」なんてとうに崩壊しているはずだね。


救いがない訳じゃない。無党派層の投票先;

福山氏・37%、村山氏・30%、門川氏・26%。立憲の支持層もだいぶ流れたという話もあって、だがしかしそうであったとしても40000票足らない。あっちの人たちの団結は「岩盤」だなあ。すごいな・と感嘆する。そこは大阪でも同様だろうが。そっちのマニフェストは「この既得権益・絶対に手放さない、儲けれるうちにとことん儲けてやる」であるね。


上記の「二層」に対して「どう攻める?」この難しさに今・太郎ちゃんも直面していることと思うのだが、既得権益・ということで言うなら、立憲・国民支持層も「しっかり」組合に守られている「高級労働者」を自認している・となれば、そして彼らが「ゼロサム」を固く信じているとするなら、なかなか事態は「動かない」だろうなあ。自分のことしか考えられない人・多いからね。本当に正しい政策が施行されれば、彼らの報酬は決して変わらずに下の層の生活が楽になるだけなんですが。「奪い合い」と言うのは誤解です。もっと言うなら奪おうとしているのは「最上層」だけである。そしてその魔手は相対的には「下から上へと」動いてくるのだ。


なんか「理念」だけの繋がりって弱っちい。そこは常に横から「崩壊の誘惑」に晒されつつ、繋がっていないといけない。悲観し・コロナウィルスに感染したくなるが、そこをグッと抑え、冷静に見るならば今回も5:4まで迫ってはいる。「惜しい」からなんか一言言いたくもなるんだね。

























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2020年02月02日

よくわからんままに事態だけは進む

長崎は今・ランタンフェスで浜町アーケード、新地・ともに中華提灯(ランターン)だらけだった。おれが石丸文光堂へお袋からおつかいを頼まれたのは昼間だったから、ただただ「ナマ提灯」の大行列だったが、あれに灯りがともされるとなると「荘厳」だろうな・とは容易に想像できる。
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春節に合わせて・ってことね。Chinaに依存・でいいのではないか。九州王朝は「そうだった」。正確に言うなら、その威厳を中国に担保してもらってた。

まあ色々と心は乱れるのだが、育った街とは言え、おれがいた時代(40 years ago)には存在しなかった「祭り」が今では大騒ぎなイヴェントになっており、初めてその現場に遭遇した身としては「ただ混乱する」訳だった。だが、ネット等で見る・夜のその光景は「なかなかにいかつい」。物量作戦はなんか知らん「説得力」がありそうだ。まあ、愛着のある街がそこを離れた人間にとってどう変わって行くのかに関しては「消極的希望」しかないの。

まあ「夢みたいな世界」が繰り広げられているのだろう。さだまさし・がそういった歌とか、ぜひ・書かないでいただきたい・と心の底から「願ってる」が。

て言うか、明日死んで・がホンネ。


しかしもう「ムードはprimavera(春)」。一ヶ月ほど春進行が早い。だが言うても二月である。今年はそう言えば「重いコート」をほとんど着てないな。

今、両腕が「アウト」だから、都合はいいが。

もう「クジラ」が弾けない。ナイル・ロジャースのような華麗なカッティングもディヴィッド・バーンのような無骨なカッティングも出来なくなってしまった。あ〜あ・である。症状があ顕在化・悪化したのはこの三ヶ月なのだが、事態は急激に現れて進行して行くのだな・これはおれにもお袋にも言えることなのだが、なんだろ?この加速度。

F=ma。加速度が生じるには「力」が要るのだった。そのforceって一体なに?









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2020年01月31日

当然よ

ほらね。
おれは以前から言ってたよ。

豚コレラを「トンコレラ」と読むな、と。

トンカツ、トンジル、トンコレラ。

当事者に真面目に対処しようって気が「失せる」んちゃうかー、真面目にせなあかんあかんと思いつつ、葬式で坊さんのお経がどうも笑ける、いや、ワロたらあかんよ今、だが、どうもいかん、変なとこにハマった、あかんあかん、いや頼む誰か助けて、あーあかん、声に出る、肩震える、あーダメダメ、、、、、そんな状態になってなかった?いや、当事者が、だよ。

誇張しすぎ、って?

まあ、いい。

いやあのね、トン・コレラはあかんよ。

豚くんたちの身にもなってみろよ。「クスっ」と誰かに心の「どこか」で「茶化されながら」処分されることを。その誰か、とは自衛隊員ね、陸上。


だから「豚熱(ぶたねつ)」と呼称を変更するのは、おれには「必然」であって、なんで今まで放っとくかな、遅すぎるぜ、という感想です。



さて、olympiadできるかな?

かなり、キワキワではないか?

おれたちはウイルスの「乗り物」だってことを久しぶりに思い出したけどね。


だがしかし、だからと言って、一足飛びに、クソ維新にpm、緊急事態条項の話まですんな、バカ。

法律の運用でやるの。
posted by 浪速のCAETANO at 08:22| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月30日

参院 day2

参議院は何かしらトーンが、ほんわかしている。
無駄な与党側の時間稼ぎが無効だからね。それもあるが、委員長のキャラだな。

おじいちゃんが、まあ和ます。

衆議院の棚橋とはエラい違いだ。あれはボケで、カスである。

参議院の方は「ボケてはいるが、そうカスではない」

しかし、ボケてはいるのでテンポの速い質疑では指名がついていかない。

「蓮舫さん」
「内閣総理大臣安倍晋三くん」
「蓮舫さん」
「内閣総理大臣安倍晋三くん」
「蓮舫さん」
「内閣官房長大塚くん」
「蓮舫さん」
「内閣審議官大西くん」
「内閣総理大臣安倍晋三くん」
もう役職いいんじゃないの?
「蓮舫さん」
「内閣官房長大塚くん」
いや、もう役職名、ええと思うで。
質疑、加速してるよ。
「ないか、そうり、あべしんぞうくん」
「れんほうさん」
「ないか、しんぎかん、おおにしくん」
「ないか、、、、」
「ないかく、、、あべ。、しんぞうくん」
「ないかくかんぼうちょう、、、、」

「れんほ〜!」

呼び捨てかよ。

pmの答弁は衆議院同様、ひどいが、参議院には田村智子氏と山添くんがいる。

いや、しかし立憲の質問と比べてブレないなあ。

原理主義者。ホント、ブレないなあ。

大塚(官房長)は「佐川」を狙ってる。

出世したいか?こいつ、態度が悪い。変な頭の振り方をしながら答弁へと向かい下がる。

大西くん(審議官)は、まだ良心の呵責にやや苦しんでいる。

おれはキミに「九州王朝の歴史官僚」のすがたを重ね合わせてるよ。

大塚は完全に魂「売って」いるが。

奈良の妖怪が、突然質問振られて、ダルそうに答えてる。

小野田という女、委員席だが、すべての、質問する野党議員にメンチ、切ってる。太田房江はそのガタイの割に存在感ゼロである。

アレだね。ldpの男たちは「男社会のおとこ」で女は「男社会のおんな」であるね。

歪なジェンダー社会であるね。「だいぶ旧い」

共産党は最も進んでいる、な。

しかし、野党も攻勢は楽しそうだ。あんまり楽しまれても困るんだが。

責任のなさをちょいと楽しみすぎちゃうか?旧民主の議員たち。

太郎ちゃんの実感が見えたような気がした。

早く「戻らないと」.辰巳くん、宮本くんと共に。

しかし、委員長、

安倍晋三くん、田村智子さん、安倍晋三くん、田村智子さん、阿部知子さん(別人なってるよ).

山添拓くんも、最後、山崎拓くん、で終わってたけど。

なんかしかし、憎めんじいさん、ではある。
posted by 浪速のCAETANO at 19:10| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月29日

無題

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あ〜あ、ほんまの「あかん子」。
posted by 浪速のCAETANO at 14:43| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

後半・お昼からon1/28

午後、宮本徹くん。


バカ。

募る・と募集する・の違いが分かってなかった。失笑が漏れる。65歳児。


「推薦基準が曖昧であったから、徐々に人数が増えていった」これ一本でやってます。


しかし、内閣府・内閣官房の役人、pmを守るねえ。閣僚席、高市のpmを見つめる目がキモい。後ろのズラ・寝すぎ。


うーん、このバカが不誠実に喋り続けるのはもう確定してる。じゃあ、メディアが(今晩)どう伝えるか?特に犬HK。


・・・・・・@犬HK、普通の人間としてpmは出ていた。これじゃあ、昼間働いているリーマン諸氏とおれみたいな暇人との「格差」は広がるばかり。

意識か無意識か、pmは「国会を『亡きもの』にしたい」のかもしれない。論理的に考えてみてもそうである。「閣議決定」で全てを進めて行きたいわけだから。思い出してみよう。「安保法制・集団的自衛権」これらは憲法9条を変えずしては「あり得ない!」ことだった。ところが「現実」になっている。その流れに「味をしめた」ということだろう。いまの目的は「緊急事態条項」だが、それもまた「憲法を変えずして」成し遂げよう・ということだね。そのために最も障害になる機関とは・・・・・・・・・『国会』である。その国会を『毀損』すること、これがldpの大きな目標なのだな。

セメント屋の態度はもう少しわかりやすいが。「チーム毀損」の2topであることは間違いない。

小川淳也くん、今日は本当によかった。彼の態度と論理は、pmの意識か無意識かわかんないが・それが成し遂げようとするものに対する「最も効果的な楔」となるものだった。山本太郎のパートナーは小川くんがいい。枝野ではダメ。中卒&東大でいいじゃないか。そう強く思った。彼の「東大」はいい。普通の家の子だったことが値打ち・である。昔の東大生を彷彿とさせる。

小川くん、早く「緊縮脳からの脱皮」を。なかなか頑固そうだけど。


しかしpmをバカバカ言うのも、こちらもbadであるし、根本の解決にはちっともならんなあ。アレですかね、誰か「指南の輩」がいるのだろうか?それか本
人の「意識と無意識のボーダー」の稀有な才能がそうさせるのだろうか?Watchしていると「オール理解」と思える時もあれば、「ん?まだ奥がある」と思う時も。


おれの地元・地下鉄中津の駅で、「暴行事件」が起こっていたとは知らなかった。早い話・レイプ。しかもホームで、しかも午後3時に、という。ちょうど改装中で、「死角」があちこちにあった。犯人は42歳だという。「少女」はいくつなのかはわからない。ひどい話だし、彼女に間違いなく生じたであろうトラウマが心配だ。負の連鎖も心配だ。


コロナウィルスが撒き散らすものは、そのパンデミック化もだが、chineseに対する、バカJapaneseの暴発かも知らんね。カネだけが価値観のこちらの国。というか、貧しくさせられたこちらの国に喉から手が出るぐらい欲しいinboundの恩恵は「病気を伴って」ということだった。また「崩壊時計」の針は進む。

もうどうしたらいいのかわからない。sarsは8〜9ヶ月、収拾までに時間がかかった。もうolympiad、無理なんじゃないですか?


さあ、明日は参議院。pmの嫌いなfemales満載の連続である。また「教養」を披露してね。




posted by 浪速のCAETANO at 05:03| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月28日

Watching on 1/28

独裁国の国会を見ている(本日もヒマ)。

今日は特にひどいね。もう一つのChina/another North Korea. 議長もグルだしね。まあ、できるだけ多くの人々が今日のNHKを見ていて「ひどいな」とおれ同様に思ってくれることを願うばかり。

時間稼ぎが、その手法があくどい。衆議院はしょうがないな。関係ないことをベラベラ喋って、肝心なことには答えない。一つの質問に関係ないのが色々出てくる。で、それを議長が許す。

「もうええわ・カス」と言っておれなら、持参した五百円の霧吹きを直線軌道にしてpmのカオに・いや鼻の穴にピンポイントで当てて水中でもないのに窒息させたい。で、去りたい。

野党の議員、「堪え性」があるな。

こんな「バカのくせに超狡猾な集団」を相手にどう攻めれば良いのか?太郎ちゃん不在・辰巳くん・宮本くん不在が痛い。

よく太郎ちゃんが言っているが、「相手がチンピラの手法なのに野党は紳士的過ぎる」。ただ、論理的に緻密に構築された質問はpmの焦りを浮き上がらせる。事実を一つ一つ積み上げて、このバカに対しては「犯罪者に対する検事」のようなアプローチは効果的だな。「しどろもどろ・早口・滑舌悪くなる」。石破はどういう気持ちで見ているのだろう。

小川淳也くん、今日はいい。バカを集中的に攻めるのがいい。脳の動きの「差」がはっきり見える。東大と成蹊大裏口卒業の「差」であるが。

「完全に」論理が破綻してきた。同じことを「原稿を読みつつ」答えるのみ・になってきた。yesかnoをいう時でさえ、原稿を手放せない。「ご飯論法」と異化されつつも、そこがヤバイとかもほんとはよく理解していない。小川くんは途中で論点を変えることができるがバカはそこまでの「アタマ」はもとよりないから、余裕をなくすとすぐにワンパターンとなる。

川内くん。

官房長のトートロジーを指摘。バカは寝たふり。この場が「早く終われ」と念じているのだろう。

「参加者リストは行政の『実績に』当たるのか?」の質問にそれには答えずに官房長(大塚)が「規定で決まってるから捨てるのしょうがないです〜」とナメた答えを繰り返す。一年未満に廃棄していいものはいわゆる「つまんない文書」である。

議長もまた・バカすぎた。寄ってたかって形成されているバカの「バリア」を突破しないといかんのはなかなか難しい。


IRに関して。刑法第186条『博徒結合図利罪』なんて聞いたことがない。カジノは「博打」じゃないか。「でも大丈夫」という答弁。ここでもまた国の法律を曲げて、「健全な博打」をさせます。大丈夫なわけがないね。

「心のバリアフリー」。障がいは「障碍」であって「障害」はやめよう。「障害」にしよう・とは1956年に無理に国語審議会が決めた・と。こんないいことに関しても「うん」とは言わないバカ。パラリンピックで中・台・韓の漢字が読める人たちが来るじゃない。「害」の字は悪意に溢れているから。


前原。興味がない。だが、元政権担当者だけあって、前の2名とは異なる角度からの質問はする。

施政方針演説でバカは「国債発行が8年連続でマイナス」と言いつつ、「なんぼ減額になった?」「知らん」なんじゃ、それ?

しかしやっぱり立憲は「緊縮」。PBの黒字。ldpも間違いでそれに噛み付く立憲もまた間違い。

セメント屋。粉飾決算を認める。マーケットに対する好印象のため・だって。まあ、アホノミクスで「すげ〜だろう」と言いつつもこの7年間成長率は「OECD36カ国中・33位」という体たらく。ここは太郎ちゃんがしょっちゅう言っていることだが。この7年間で「20→33位」ということ。全然すごくない。そこの認識は「嘘にまみれた」ldpとは異なり立憲は・「その認識においては」正しい。だが「緊縮」で全て・おじゃん・である。バカだなあ・と思う。


ldpが「アホノミクス」で貨幣の量を増やし、立憲は「緊縮」を謳い、反対する。太郎ちゃんは、アホノミクスの上で「伸び代のある分野」への機動的財政出動を言っている。一見・ldpに近い・アホの人はそれがわかんないと思う。そこがややこしい。「通貨の信用創造」のこともある。なかなか説得が難しい。太郎ちゃんもこの2・3日、ちょっとした「パワー・ダウン」が窺える。ずっと見てる人間にはわかる(ほんまにヒマか?)。質問の種類が変化してきたことにも関係がある。正月でブレイクがあったことも関係しているだろう。また「回り出せば」乗っても来るだろうけれど。


さて、ランチブレイク。

気になる指摘。on Washington Post.

中国科学院武漢病毒研究所の存在と、動物ウイルス感染症と、秘密の研究開発と、中国共産党政府。












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2020年01月27日

さーどうすんの?

なんぼWatcherでも「けつなめtime」を見るのはしんどい。

おえー・だ。


見るのは午後からにする。与党の与党による与党のための質問・意味がわからないね。で、結局「けつなめ」に終始してる。Watcherならそこ見ろよ・とも思うが、気分の悪くなることはしたくない・無理。


京都新聞(朝日も)の広告、「今時」ちょっと酷くないかい?

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元は共産党系の革新系知事だった時代も京都はあった。また今と、革新・保守の意味合いも変化したけどね。

テーブルの下で「握ってる」図があからさまになるのは「頭良くないな」。プロレスのシナリオが見える瞬間って最も興ざめするんだけど。

ただ、京都も現職優位みたいである。その現職ってアレよ、便器を素手で洗う・を奨励するようなバカなのよ。こんな「昭和どころか戦前の」メンタルのジジイをldpが応援するのはわかるが社民を含めた旧民主系も「相乗り」ってなんやねん?とは普通に誰でも思う疑問だろう。福山は「いや・国政と市政はね・・・・」などむにゃむにゃ言っているが、やつと前原、信用できないんだよね。

ここ、ほんと・「ちゃんと」説明しないと、枝野に玉木、とってもマズいのよ。共産党は最近「仏」みたいになんでも許してくれるけど、有権者はそれは「許さない」と思う。野党共闘など、とんでもない。お前らそもそも野党のふりしてるだけじゃん・ということになる。みんな「薄々感じてたこと」が露見してしまう。

京都では絶大な権力を持つ「共産党嫌いの前原」が主導したということは想像がつく。大義も理念もなく、「便器素手洗い」のジジイを応援ってさ、前原や枝野や野田のなかの共産党アレルギーと、そっちへ行きすぎると保守に嫌われる・そんな「誤ったバランス感覚」のなせる技。「苦しむ人の生活からの目線をもとにしてない」ことがチョンバレで、わかってる人たちの支持を激しく損なうことになる。致命的だ。喜んでいるのが「だれ」なのか・と考えれば、やっぱお前ら「ldpの補完勢力」にすぎんな・となる。ここ・決定的。

さあ・どーすんの?







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2020年01月25日

今パラダイムのシフト中

こんだけ宗主国に色々「尽くして」「言うことをなんでも聞いて」「農業も畜産も水もタネも差し出し」「これから金融・医療・教育・もうぜ〜んぶお好きに」と言うてるにも関わらず『White国』から外される。

身体から「骨が一気に消滅する」かのようだ。

なんだ・それ?

なんか「残る」だろうか?こんなことで。


京都の「街並み」ぐらいしか残んないんじゃないだろうか?そう思う。極論だが。


こちらの国で「正気」を保ちながら生き続けるって、ものすごい至難の技・ね。狂ってしまった方が楽じゃないかな?


投資家たちは「一刻も早くこちらの国から『逃げろ』」と言っている。京都の街並みしか、本当に残らない・ってちょっと説得力がある。

おそらく、政治の不作為が続けば・そうなる。「ジャパンと言うかつてあった社会の雰囲気がとっても残る・土地」そんなことになると思われる。世界遺産だね。


生活者がいなくなるわけだからね。こちらの国に起こりそうなことは「そんなこと」である。いや・まぢで。

おそらくいろんな人が「ぼんやりとイメージできていながら、いやいやそんなことはないはず」と慌てて否定するか「そんなことあるわけないよ、と思いつつも心の底で恐怖してる」のsomewhere in betweenだと思うが、共通することはこの社会の存続に「確信」が持ててない・ということ。




太郎ちゃんが「間に合うか?」ということもある。アンチもいっぱい沸いてるね・最近。全部官邸の「仕込み」であるが、それだけマークがきつくなってきたということでもある。邪魔はあらゆるところでなされるだろうね。


一つ、問題なのは、経済万能のこの近・現代、その経済は「経世済民」の理念から遠く離れ、「効率」だけを重んじることになってしまっていて、そこにみなさん疑問を持ってないことね。効率だけ・の裏には、その行為によってだれかが膨大な不利益を被る可能性が軽視される。言い方を変えるなら「倫理性」が排除される。

それが行き着く先は、もうご存知のように、「効率的に人を殺す」@アウシュビッツ、「コストをかけずに人を殺す」@Vietnam War始めいろんなWar。例えば、マクナマラという米国務長官がVietnam Warの際に、「ムッチャ効率よく戦争してるからね〜。予算オーバーしてないよ〜」と議会で「誇らしげに」のたまった・などのエピソードがあるよ。象徴的。

資源が限られているから、そのリソースでいかに効果を最大化するか。という意味はよくわかるが同時に「倫理性」のフィルターを通さないことには、もっと広い意味でのまあグローバルと言ってもいいが、「利益」を考えたら、そこちょっとちゃうやん、てことにもなるはずよね。

そんな偏向した考えが「主流」となって、誰も疑問を挟まなくなってもう何年になるだろう?五十年以上?

ちょっと悲観するけどね。



さて、出かけるが、本日はなぜか御堂筋線が26時まで運行するという。なんでまた?春節のchineseへの配慮?どうもそれっぽい。駒川へは今日は御堂筋使わない。なんだかちょっとコロナ・怖い。別路線で行こうと思っている。




posted by 浪速のCAETANO at 13:31| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月24日

財務省・FU@K

京大の藤井くんとldpの妖怪の一人の論争見てて「あ〜あ」だった。

今・反緊縮を言わない政治家や経済評論家は「殺人者」である。未必の故意ってある。それである。

もうみんなMMTを勉強して「通貨の信用創造」をわかろうよ。

百歩譲ったとしても、「今」の状況では「どうもならん」とするなら、alternativeに賭けてみる・でいいじゃないか。

あかんの?あえてアホのふりして言うてるけど。

もうね、なんかね、22世紀などと言うものは来ないのではないか?そんな感想。

21世紀で世界は終わるのではないか?そんな気がする。もっと言うなら、いまを振り返るなどと言うことは「もうない」のではないか?

イメージが湧かない。

テクノロジーの発達は「自己増殖化」しているからもうそのスピードはもう制御できない。おれたちの身体性が担保するその自己増殖化するテクノロジーとのインターフェイスはその「摩擦」に耐えれるのか?

難しくね?おれたちは「肉と骨の塊」ですが。どんどんそのインターフェイスが毀損されていってるんじゃないのかなあ。おれたちの身体性はウン10万年・ほとんど変化してないのでは。意識ばっかりが「先走り」しているんじゃないのかな?

そう思う。あなたはどう思う?


身近な問題の「国の借金」。通貨の信用創造と国の借金ノットイコールみんなの借金、を身にしみてわからないことにはおれたちの精神がイんでしまう。

現実にそうなのね。あの、施設で十九人を殺した植松、奴はこう言っている;

赤ん坊も含めて全ての日本人に一人800万円(当時)の借金があります。戦争で人間が殺しあう前に、まず第一に心失者を抹殺すべきです。とはいえ一千兆円の借金も返済できる額ではなく・・・・・・・・・・』

まあ、MadMANなのだけど、奴の心象の中にもう「国は終わりだ」「借金返せない」「破綻だ」といった絶望があったことが良くわかる。そこをベースに上記の考えを奴なりの論理(未熟だけどありがち)で行動に出たわけだ。当時MMTは一般化していない。財務省の詭弁に多くの(今よりもずっと)人々が頷いていた時期だ。

Primary Balanceの黒字化・などを実現しようものなら数百万単位で人が死んでいく。予算が半減するからだ。あり得ない。消費税アップも・あり得ない。




財務省は万死に値する。財務官僚もまた・だ。「片山さつき・ロクでもない」はもっと周知されていい。おのれが好きとか嫌いとか関係なく、拠って立つその国の財政が破綻することを前提に人は「精神的に健康に」生きれるはずがない。どうせ・あかんねんから、と言う気持ちは人をして大胆な否定的行動へと駆り立てる。植松が最もわかりやすい。しかし、財務省が・pmが殺したと言われても、おれは「そうかも」と言ってしまいそうである。人を絶望させ、その間違いを言わず、封印し、どこまでも騙そうとしたからだ。




posted by 浪速のCAETANO at 20:58| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Marx@USA &/or Japan

Bernie Sandersがジョー・バイデンを抜いた・と言うGood NEWS。

海の向こうの国・我らが「宗主国」のことだが。Democratic内の話であるけど、そこで最大支持を得ないことにはdtと戦えないからね。今年である・大統領選挙。

これ喩えて言うなら、志位さんor太郎ちゃんの支持が、枝野を上回ったってことね。

超ド新自由主義の中の「社会主義者・Bernie Sanders」。おれの中ではNeil Young爺とカブる。おじいちゃんなんだが、言うことが「青臭い」。青臭い=理想。青臭いを言い続けるためにはエネルギーが要る。そのエネルギーが枯渇していない。サンダースはオカシオコルテスちゃんという後継ぎもいて、3回ぐらいひっくり返ったら、アメリカは「突然の民主社会主義国」になってるかもしれない・10years after。そうなるには真ん中ら辺に住んでるアメリカ国民の意識を・もっというとCowboy Spiritsのようなものを相対化できないと厳しいが。福音派の中で「進化論」を受け入れる人の比率も増えないといけないが。

だから3回ぐらいひっくり返ることが必要なんだけどさ。だが、アメリカってそんな面白さ・意外性はまだある。こちらの国とは異なり。

まあ、行くとこまで行けばこちらの国も変わらないわけではないかもしれないが。ただ、アメリカにはまだ「言葉」が存在する。こちらの国の言葉は「虚しさ」を伴う。

dtにせよ、リスクをとって言葉を発している。少なくとも公にできる(と本人が思う)おのれの言葉を持っている。市民だってそうだ。言葉を発する=おのれでケツを拭く・だ。

ヒラリー・クリントンという悪夢を4年間(ということは永遠に)封印できたこと・dtの値打ちはそこだけに/は、あることを認めましょうよ。こちらの国の対応が、(いやもうほんと外務省の官僚のバカさ加減にもほどがあると思うが、アプローチ一緒やん、いや普通相手が変わればやり方変えるやろ、そもそもフライングでhcんとこにごますり行っとったからね、分析能力ゼロ)、もうちょっと巧みならなあ・と仮定法。まあ「deal」の意味もなんかようわからん・そんなんが対応するんだから、知れてる。dtが悪いのではなく、dtへの対応があまりに「工夫」がないのね。そこ「キムくん」見習った方がいい。

dtからBernieに変わったりした時のこちらの国の慌てようを想像したら面白すぎる。やっぱり太郎ちゃんをpmへ・が必要ね。ldpでは無理。しかし官僚のメンタル・酒田を見ててももう完全に「犬」になりきってる。恥ずかしくないのね・なりふり構わない。彼らには「歴史的視点」がないんだと思う。明治からのほんの150年さえも(そんなものだけでいいの・官僚であるならね)間違いを犯しながらも、なんとか植民地支配から逃れつつやってきて、最後にちょっと(かなり)間違えたけど、まあ一応名目(実質colonyなんだけど)独立国のていを取ってる・ってのが、それを形だけでも「担ってる」ってのが君らの『矜持』ではなかったのか?その「先端」に自分がいるってこと・ね。わかってない。そういうのアホっていうわけですが。東大出てアホって救われないですね。いっぱいおるけど。

そのメンタリティでは来るべき(来るかどうかわからんが)「社会民主主義のアメリカ」に対応できないんじゃないか?可能性の話。

マルクスを基にする実験はまだ終わってはいない。おれの直観はそう言ってる。「ヴェ・イ・ザスーリッチへの手紙」で答えているマルクスが21世紀のアメリカに現れる・でもいいけどさ。

産業構造がその「前線」では個人としてのひとのメンタルを劇的に変える・のと同様に「社会」もまた変えるのだけど、構造の問題に関しては「19世紀以降・基本とするところは変わっていない」わけで、となれば、その構造の問題の存立が大変危うい・ということになる。

アメリカだけではなくこちらの国にも「マルクスの出現」はあってもいいのね。今だからこそ・ね。


酔っ払った。もう寝る。









posted by 浪速のCAETANO at 05:43| 大阪 🌁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月22日

国会が行政に

国権の最高機関の矜持がかかっている。国会が行政に『命令』をしていて、それに行政が「抵抗」している。抵抗の中身は「隠微」と「資料の小出し」である。その行政の背後には「首相官邸」があって、もう誰にもわかると思うが、政府の「私物化」と「独裁への近道」への過程なのだけど、だからこそ、ここで追及を辞めてしまえば、独裁への近道が「さらに近道」となってしまう。

だから、見過ごせない。

おそらく、マルタニさん、なんか最近blog変やね、と思ってらっしゃる方、多いと思われる。いいのよ、なんとでも思って。ここが全ての「コア」なんだけどね。分かんない人には分かんない。物事の・何が重要か、が分かんない人は、それが自分の身の回りの具体的な事項にまで「落ちてこない」と実感できないのだろう。それはそれで「仕方がない」。おれは『ヒマ』だからね、忙しいみんなのために、watchしとくよ。


桜を見る会・ヒアリング、昨日は2回、今日は朝から。もう第27回である。

安富くんの言う「立場主義」の嵐が吹き荒れていて、それは役人に顕著。もう、彼らの頭の中では「こちらの国は独裁で、それが延々と継続する」とユートピア(ディストピアfor us)が出来上がっているのだろう。もちろん、官僚たちの「え〜っと・う〜んと」「よく・・・わかりません」の背後にはsecretaryとpmの『絶対言うな』と言う命令があるのは分かりきっている。誰にでも・分かる。

公的なお金・を自分の総裁選の「選挙運動」として使う。ヨメの知り合いを大量に呼ぶ。公職選挙法違反・政治資金規正法違反。


pmは器で、ある種の勢力の上に乗っかってやっている。ある種の勢力・とは経団連とビジウヨとクソウヨである。と言うことはこちらの国は経済的には経団連とビジウヨの・政治的にはクソウヨの思い通りになっていることを意味する。

おぞましい。えづく。

pmがバカであることはもう周知のことだと思う。それは大阪のmayor/governorもそうであることも同様なのだが、厄介なのは勇ましいことに反応する・そしてそこで小銭儲けようとするおっさんの存在。ここは「ジェンダー・ギャップ」とも「ヘイト」とも底で繋がっている。


予算委員会は最長でも衆参それぞれ3日づつ・らしい。30日づつやれよ・と思う。


さて、olympiadのボランティア、みんな辞めたらいいのに。タダ働き・前乗り、馬鹿げている。pmも・と言うかスピーチライターだけど、おれはこいつ・ほんまにダサいアホだと思ってるが、そのスピーチのコア・ターゲットというものが、「情弱のアホ」もっと言うと「選挙でldpに入れる人・と選挙に来ない人」であることがよくわかってガックリくる。「権威主義的悪意のある人間・権威主義的おめでたい人間」と言い換えてもいい。


と言うか、olympiadも辞めたら?メディアも大本営化して「nationalistic」の空気が耐えれん・もうわかってる。

「運動会」は個人の大会であるべきだと思う。国の代表とかいう意識なしで気楽にね。だいたいおれは「非国民」だが、それは海外のアスリートに魅力的な人材が必ずいるからなのだが、旭日旗が多数旗めくそんな恥ずかしい会場におめでたくもいたくもないし。こないだ市川崑監督・監修の1964東京五輪の映画を見たが、当時はそりゃ意味あったよ。「近代化」ですからね。おれは小一だったから、覚えている。「ヘイズ、ドン・ショランダー、チャスラフスカ、円谷、アベベ、マモ・ウォルデ、ヘーシンク、遠藤、東洋の魔女、三宅兄弟」。映画で確認するまでもなく、これくらいの名前は出る。「リアルタイム」だったからね。だが、東洋の魔女も円谷も「すごい重圧」のもとでやっていたのも知っている。円谷が「もう走れません」と言う遺書を残して自ら命を絶った・と言う事実、今どれだけの人が知っているのだろう?国と空気に「殺された」と言う象徴的な出来事だったと思うよ。

まあ精神が強靭なアスリートならそこをおのれの力にすることもできて、そんな人ならいいんだけど、もっとナイーヴな人もいる。だからアスリート・少々ナメた口きいてるぐらいで「ちょうどいい」のでは。「生意気な」と言われるだろうが、擁護したい。それは太郎ちゃんに突っかかるジジイのメンタルと相似だからだ。


いろんな人(おじさん・おばさん)がその人生を完結する際に、なんかハッピーエンドになりにくい環境なんだよね。そこに対していろんな抵抗があるんだけど、大抵それが逆効果みたいな感じだね。おれ?おれはもうホント、『いつ死んでも』いいです。




posted by 浪速のCAETANO at 11:48| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

国会は一応始まったが

アホが公的にしゃべっていた;

「世界の真ん中で輝く日本、希望にあふれ、誇りある日本を創り上げる。その大きな夢に向かって、この7年間、全力を尽くしてきました。夢を夢のままで終わらせてはならない。今日ここから、皆さん、ともにスタートを切ろうではあ〜りませんか

嫌だね。


ナメとんか?

ペラいポエム。こんなんに「うう・感動」なんてやつ、いないでしょ。いる?いんの?バッタ脳っていうのね・そういうの。いやしかし、数はバカにできない。バッタ30000000匹はいるもん。で、バッタの皆さま、投票行動・「熱心」である。


ところでバッタの人に質問なんだが、あ〜たたちは「マイナンバー」当然登録してるよね。高市が目論んでるよ。ナンバーと預金口座のリンク・だけど。なんのためですか・それ?

いや、課税以外にないだろうよ。自営業者のバッタの人、これなかなか「しんどいよ」。いいの?奈良の妖怪はそれ目論んでるよ。


国会は始まったが、予算委はまだ開催のめど、立ってないみたいね。で、さ、NHK、岩田明子を「中立」の記者みたいな扱いで出すの・やめてもらえんかなあ。とっても不愉快なんだけど。


さて、おれは野党がひとかたまりになるのはいいと思うんだけど、一つの党になる必要はないと思ってる。そこ、頭悪い。差異はあっていいし、ないと困る。差異があるままで共闘すればいいじゃないの。いや・マヂで。連立政権はようある話。例えばEU内で近年再度存在感を増している「緑の党」、彼らは決してどの国においても「第1党」にはならない(なれない)が、ドイツやオーストリアでは連立政権内に(過去・現在において)入ることがある。そういうやり方もあるっちゅうことね。

投票率さえ上がればldp/skg連合の得票を相対化もできる。長い目で見たらその方がいいに決まってるのだ。ただ、pm一味にこれだけ「破壊されちゃった」この国の精神的・あるいは現実のインフラがそこまで持つかどうかが「?」なだけで。

経団連とクソウヨにやられちゃってるだけなのだ。20%ほど投票率が上がるだけで、見える景色は「一変」する。やっぱり、それが最も「健康的」ですよね。その作業に手をつけてるのが「太郎ちゃん」であるということを皆さんもっと知ってちゃんと評価したらいいと思う。なんか偏見のあるええオトナ多いんだよね。あ。そうか、しかしそいつらは「クソウヨ」の一部を構成してるのか。じゃあ、シャーないか。それよりも「票を開拓」する方がいいね。

23日からまたツアーが始まる。こちらの国の人間が「勝ち馬に乗りたい」者だけじゃないことを世界に表明しないと。どんどん世界の人々から見てこちらの国が「ミステリアス」に見える度合いが高まって、まあそれはどうなんだろう?touristたちにはいいのかな?よくわからないが。

春節はすんごい数のchineseが来日するという。

箕面にまでいくというほどだから、そのうちにTodo O Mundoに迷い込んでくることもあるだろう。林憶蓮でもかけて誤魔化すか?「それ香港やん」言われたりして。言われてみれば「大陸のモダンミュージック」ほとんど知らんな・おれ。















posted by 浪速のCAETANO at 11:19| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

療養しつつ

自殺者の数が2万人を下回った。

だが、「自殺」も定義はなんかおかしい。「遺書がある」「二十四時間以内に発見される」だって。

ここ数年、友人が二人・自殺した。彼らが自殺と断定されたのか「変死」扱いだったのかは知る由も無い。

あ〜いった公的なアナウンスメントって、TVしか見てない人は信じてしまうのだろうか?検証できなければ、そうなってしまうんだろう。


太郎ちゃんによれば自殺未遂は年間50万人。こちらの方が実態をよくあらわしていないだろうか?


先日は1・17だった。あの時は6400人以上の方が一瞬(でもないのだろうが)、それが原因で亡くなった。


自分が歳を取ったからだろうか、死が周りに溢れているな・そんな実感がある。それはリアルな死・だけではなく「死の予感」も含む。


なんか「浮かれてられない」。今浮かれてる人って「よっぽど・・・・」。「・・・・」部分にはお好きな言葉をどうぞ。


さあ・本日から通常国会ですね。「興味ない」という人もいるだろうが、特に与党を積極的に支持してない人には、またまた悪法・悪閣議など「なんやそれ」な決定がされる可能性があるよ。watchした方がいいですよ。


気になってる市長選が2つあって、それは大津と京都なのだけど、大津は結果が出たね。素の野党共闘では「負ける」ということね。大津には太郎ちゃん入ってないよね。京都はいろんな人たちが応援に入ってる。その「仕込みの差」と「結果の差」を気にしている。2・2の日曜だがちょっと注目している。


共産党が中国共産党を批判し、「LGBT」に関しても自己批判したね。立派な態度だと思う。野党の連合政府が「現実的」だと思うが、その中に共産党が入る・というのは悪くない。一部原理主義者がその構成者になることはいいと思う。それを妨げるものがあるとするなら、やっぱりネックはチャーシュー野田らを切れない枝野ではないか。もうほとんどわかってると思うがテーブルの下でldpと「握ってる」のはFTAに対する抵抗度を見ればよくわかる。経済政策においても結局、正統派経済学者の意見を鵜呑みにしている。それじゃあ、人々は「救われない」。


ああ、でも京都は立憲は現職推薦してるんだった。また違う。単純に比べられないか。京都には前原や福山がいて、なんだかよくわからんが国政と市政は違うとか意味わからんことを言うんだよね。


太郎ちゃんのツアーも23日から再開される。これで支持率0.2%は「ない」やろ。according to NHK。次の選挙でしか「リアル」はわかんない。


久しぶりにパンを焼いている。しばらくご無沙汰していて、こないだ市販のパンを買ったら、まずかった。やっぱりおのれで焼こう・ということになる。

「胡麻・胡桃・レーズン」でブランも入ったオールスターズ。カスレでも作ろうかな・晩メシは。

米は二種類。白米と玄米のミックス。16穀米。拾得の玄米定食を思い出してから、バター・ごま塩で玄米に凝っている。しみじみとした『滋味』があるのね。根菜をたっぷり入れた味噌汁との組み合わせは「貧者のご馳走」とでも言えるものである。


最近、日本酒をよく飲む。駒川中野のスーパーで、好きな酒を見つけた。いく度に買っている。「吉の川」なんだけどね。見事に適度な辛口で、本当にうまい。こないだ「勝駒」をお土産にいただくという「僥倖」に恵まれたが、まだ飲まないでキンキンに店の冷蔵庫にて冷やされている。さて何と?ヴーヴ・クリコもまた。

今、店にはブラインド・テストでピンクドンペリに勝った・そんなブリュットもおいてます。この酒も本当にうまいので、また開けに来てよね。


さあ、今日から国会だよ。本会議じゃなくて本丸は予算委員会。Let's WATCH.


































posted by 浪速のCAETANO at 08:53| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月17日

ゆく川の流れは絶えずして、、、、、、、

あれから25年かあ。長かったような、短かったような。

その後も中越・博多・東北・熊本・こないだの大阪(高槻・茨木)など、どこに住んでるかによってイムパクトの大小はあるんだろうけれど、阪神淡路とこないだの大阪(高槻・茨木)を知ってる身としては『最初と最近』の印象・大きいな。


まあ、25年前からこの列島の「地面・地下」は『凶器』という性格を併せ持つ・そんな認識ができたわけで。


おそらく何十秒かのことだったのだろう。おれたちは基本「正常性バイアス」にとらわれているから、しかも地震というものに生まれてこのかた馴染みもなかったわけで(おれは特にそう)「ん?何・何?・エッ・あ・あ・あああ」そんな感じだった。震度でいうなら「5強」ほどはあったのでは。こないだの大阪市北区の「6弱」と同等・そう感じた。

おれは吹田だったから隣の人が生き埋めになる・亡くなる、なんてことはなかったが、それなりのダメージは受けた。共感能力って、双刃の刄でもある。


ひと月ほど、水は出なかったな。ちっちゃなコンビニもどきをやっていた塾の生徒のお母さんから水の差し入れなどあったなあ。ありがたかった。

猫たち(当時4名)もだいぶ怯えていた。シトロエンBXはいい仕事してくれた。あの時生き残った人々は「善意」に溢れていたと思うよ。その数ヶ月後にはオウムのサリン事件が起こる。善意とそれに隠れた悪意がそれぞれ露わになり、しかしおれたちが文字通り「拠って立つ」その大地の崩壊は、おれたちの精神に先駆けてわかりやすく進んでいた・というのがいまになってよくわかる。

25年。坂を転げ落ちるかのように。

25年前も服部緑地や中学校などにテントが長いこと存在したが、今も京都の大学へ向かう際に阪急から眺める景色の中には「ブルーシート」がある。本当
に、人を救わない国である。

declineとかshrinkとか、その形容として言葉が思いつくが、その中をおれたちは「ごまかしごまかし」生きてきたのだな・とおもえば、みなさんと手を取り合って「健闘を讃え合いたい」そんな気になったりもする。


そして実感として、この25年という長いとも短いとも言える時間ほどにもおれにはもはや「残っていない」ことをふと思う時、時間って貴重で残酷だなと思う。やや投げやり・入ってくる。そして先の不確実さが等比級数的に増していることとそこに対応する政治の不作為・経済の不平等を思えば、希望がどんどん薄れて行くのを感じる。

長期的展望がどうも人から力を奪う。おそらく皆さん、ぼんやりそんな感想だと思うのだけど、どんな立場の人間にも「時間」だけは平等であることを考えるなら、突然その視線の足場がぐいーっと上昇し、「無常観」にとらわれてしまうのだった。

「平家物語」とか「方丈記」をおれたちは「繰り返し」生きてるんです。











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2020年01月16日

しかしひどいしキモい

おれは米国産牛肉は買わないし、米国産豚肉も買わないようにしてる。まあ日本産が安全か?ということに保証はないのだけど、「明らかに」ヤバいもんが入ってるFTAの産物からは距離を取っておく。

吉野家ってアメリカ牛だったね。松屋もそうだったか。すき家もそやった。たまに食いたくなるが。困ったものだ。

まあこの歳だから、もう何を食っても飲んでも寿命がさほど縮むこともあるまいとタカを括っているし、逆に体に悪いものを取った方が「幸せ」に死ねるかもしれないんだが。そこ・運を天に任せよう。


さて、secretary、内閣府の課長が悪い、と言い出した。トカゲの尻尾切り。そのトカゲの尻尾はいまだにsecretaryとpmを守ろうと、負のエネルギーを多量に使っている。アホなんだろうか?

桜を見る会・ヒアリング(ヒマなので)。


どんどん嘘の種類と深さが増している。酒田は首括らんかな?ちょっと心配にもなる。意外にしたたかか?secretaryがとっくに破綻していて、苦し紛れにいろんな嘘を言うから、そことの整合性を「もう無理なのに」考えさせられ答えさせられる東大卒、何度も言うがたいへん憐れである。

いや、違うな。こいつらが(官僚)secretaryに「知恵」をつけてる。小役人たち、狡猾。当時の民主党に「反撃」してきている。


通常国会は「荒れそう」だ。さて、そこにpmが出てくるか?NHKちゃんと放映しろよな。おれは見るぞ(ヒマやからな)。


ザコばっかり問題になって巨悪って言うか、中枢の犯罪・失言にはお咎めなし。しかし、前法相のヨメも含め、ldpのfemalesの顔、ちょっと戦慄走るほどのキモさ・だな。カオのことは言いたくないのだが、中身が表出するからね。ああ、キモいキモい。ほんとにきもい。怖い・の方が近いかな。アメリカ産牛肉ぐらい。































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2020年01月15日

coisas novas

公文書管理法違反をsecretaryは認め、だが、それは「前年の慣習」を引き継いだため、と言うアクロバティック。前年・とは民主党政権ね。

前年を正確に言うなら、2011・2012のことなのだが、『ん?・2011の大震災でその2年は桜を見る会・やってなかったんじゃね?』


出た〜・なんでも民主党のせい・攻撃。


ここで、それ出す?


なんか哀れだな。もっと哀れなのは「宿題を・ではなく、『宿題あったことを』忘れる・そんな発達障害扱いされてる内閣府の官僚」である。

桜を見る会・追及委員会、全部followしているのだが(ヒマか?)、彼ら『少なくとも』pmよりはお勉強ももちろんできたし、人格的にも劣っちゃいない(あったりまえだが)。


そんな彼らが、バカを必死に守っている。酒田などは「恥の概念」に覆われているな・と思えば、突如シラを切りつつ・地味に反撃したりしてくる。どんなメンタリティなのかが、こんだけ見てたら見えてくる。最初、弱っちそうなやつだなと思ったが、なかなかどうして・小役人のいやらしさをたっぷり持ってる狐だった。

しばきたい。ほんと言うと、アキレス腱固めで歩けなくしておいて、腕ひしぎ逆十字で軟骨イワすかスリーパー・ホールドで落としてその後覚醒させ、その際衆目の前で洟噴き出させて、究極の恥をかかせたい。失禁も伴えば、もっといい。



やっぱりアレなのだろうか?この政権は、ldpの政権は「決して」覆ることはないという確信があるんだろうか?それともそれは「信仰」のようなものなのだろうか?

みんなで寄ってたかって「fictionの国」にして何が嬉しいのだろう。おそらく、カミとの契約社会においては、それはないだろう。こちらの国は大抵の人はそうではないが、ほとんどの他国は「一神教」の国だったりするときに、どう思われるんだろうとかいう・そんなメタ視線を持てないんだとしたら、これ・かなり恥ずかしいことなんだけどな。


そして新手の隠匿というかもう改竄だね・出現したよ。それは黒塗りではなく「白塗り」。そこに何かが書いてあったことさえわかんなくする、というやつね。改竄・でいいと思う。「加工」なんて言ってるけど、そういう「言い換え」に知恵使わんでええからな。



さて、音楽に逃げる。

最近、TVはもとより、雑誌とか全然読まないし、情報が枯渇してるんだが、『tiny desk concert』というのがあって、ミュージシャンが雑誌の編集室のようなところでunpluggedで3〜4曲演奏をする。有名どころも、なんか気軽にたまに出る。Wilco、St.Vincent、Los Lobosなんてのも見た。

で最近良かったのが、Natalia Lafourcadeちゃん、de Mexico。それとMon Laferte de Chili。タイプは全然ちゃうが、惹かれた。

女の声にはおれは敏感だが、モンラフェルテちゃんはちょっと「うるさい」ときもあるが、ナタリアはちょっとアホの子っぽくて好感を持った。

関係ないが、おれはSuperflyのヴォーカルのあの声の無理にない伸びやかさが好きだ。今の朝ドラの戸田恵梨香の歯茎にはまるで興味はないが、あの歌は悪くないと思う。

またまた関係ないが、ゴーンちゃんが逃げたレバノンには「Fairuz」がいる。こちらの国の一般には受け入れがたい歌手・かもしれないが、おれはもう大好きである。譜面にできないような歌唱。譜面にできないギター(amos),たまらない。

NataliaもMonも国の伝統みたいなものが消せずに、そこがいい。チリは若干ダサくて(そこがいいのだが)、メキシコはかなり西欧的だ。ブラジルの超洗練とはまた異なる路を進んでるな・という発見があって、ちょっとハマってみようかなと思っている。ラテンアメリカには「とびきりの旧い曲」がたくさん存在する。宝石のような曲たちだ。そんなものを「共通体験」として新たに曲を書こうと思うことは、大変だが素敵な体験であろうと思う。まあしかし、全ての文化遺産は「全人類」のもの。おれにも体験の権利はあるからさ。

地面近くのものってどうしようもなく魅力的だったりする。そんなものと現代の感覚、そのmixtureが面白いんだよね。

next phaseの入り口近くまできてる気がせんでもない。悪くない。














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2020年01月13日

療養中より休養中へ

世は連休みたいですね。

あんまり関係ない。だが、世間が休みだと街が殺気立ってないからこちらも穏やかになる・ハートが。

みなさんを週休3日・週30時間労働ぐらいにしてあげて欲しい。おれは15時間労働でした。まあまあよう働いた・いやまぢで。

おのれの働きを誰かにどうこう言われたないよね。そこそこ働いて・結果そこそこ食えればいいんじゃないか。できることはAIに任せてさあ・など、ケーハクに言ってみる。

働くこと=やりたいこと・というわけじゃないからね。そうやって仕事とも本当にやりたいこととも、おれたちは無意識に「距離」をとっている。おれは・かな?一緒くたにしてすいません・他の社会人の皆様。

両手・両肩、インでしまってやや投げやりな日々だが、なかなか悩ましい。


昨日は「にいやん」の走りを見たくて、にいやんだけじゃなく、廣中りりかちゃんの走りを見たくてtutorからトンボ帰ってきたが、廣中さんは予想通りの強さ。どんどん成長していて、誰もがゆくゆくはマラソンだよなあ・と考えていると思う。「ラドクリフ」言われてるからね。見る人を「悶えさせる」走りってなかなかない。走り方・人それぞれ。

長距離走・が動物の中で「人間だけが」できるアクティビティだ。今は全然その気は無いが、中一で初めて入ったクラブが「駅伝」だった。なんでそんなことになったのか。全然わからない。球技しか興味なかったくせに。まあ一年で辞めたが。しかし、球技しか興味なかったくせに、水泳・器械体操・柔道とクラブ遍歴は続いた。変なの?である。

まあおれのことなどはどうでもいいのだ。にいやんの東京は先頭の京都から1:30以上離されてタスキを受けたが、距離は10km.京都のアンカーの一山さんが3:10のペースで刻んでいたから、1kmあたり10秒縮めなきゃいかん計算になる。3:00/kmのペースだったね・最初は。だが終盤さすがに失速したが、「何か・起こるんじゃないか?」と思わせる唯一のランナーだね。

前の世界陸上ではアフリカ勢を従えて9700mほどまではトップを走っていた。アフリカ勢の最後のスプリント(超人のそれ・とにいやんは言う)に対抗するために今ハーフマラソンに取り組んでいる・といってたな。大阪女子マラソンでも「ペースメーカー」をするみたい。マラソンランナーとの並走も・にいやんを見るためだけの興味がある。

にいやんの走りは「一人で行く」タイプ。廣中さんもそうである。瀬古くんなどとは全く異なり、同時代なら中山くんに近いかな。

廣中さん、本当にすごいんだけど、京都のマラソンの1区の記録はjk時代のにいやんには叶わない。突然辞めてOLやっていたというエピソードもありえないし、そこからまた突然戻ってきて、今・っていうのもちょっと・「ない」。

語る言葉が「ビザール」なとこもいい。やっぱり天才なのね。自分でも言うてるが。ランナーと天才という概念は結びつきにくいが。


世は連休である。もう完全に暦とは無縁の生活をしているから、曜日の感覚だけはあるのだが、そこに「有意差」がない。new wave時代のブームタウン・ラッツの「i don't like Monday」も当時は訴えてくるものがあったが、今は「so what?」だな。


昨日はそう言えば成人の日だったみたいだが、セメント屋がまた「アホな事」言うたみたいだね。だが・support rate回復したみたいである。questionaireに問題があるんじゃないかな?一回マニュアル見せてみろよ。毎日の偉いさんがメシとも・に参加したみたいだが、その雰囲気を想像するにおぞましいものがあるな。「変な儀式」あるんじゃないだろうか?最初にナメクジか何かを「手で」食うとかさ。完全にtrekie発想だけど。


みなさん、どうかごゆっくり休養してくださいね。療養中のオトコより。







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2020年01月10日

いろんな事柄が結果・スピンとして

何千年もの間、戦略的外交をやり続けてきた国は、綱渡りが本当に上手い。

イランのことだが、スレイマニ殺害の報復と言いながら、イラクの米軍基地スレスレのとこ狙って、死傷者を出させず、domesticには「ちゃんとやったぜ」と納得させる。

老獪だ。大人・とも言える。


それに比べて、アイツ・何しに行くの?なんか、安全ぽいから「やっぱり行く〜」って?

初めてのお使い・なのか?


こちらの国の検察・面子を潰されて、どんどんエスカレートしてると思うが、メンタルがまさに昭和のクソ親父。おれは高井というおっさんがその関連ではもっとも嫌いだが、お前・戦前の人間やろ?そんな前近代的意識のオヤジだ。そいつを筆頭に、おのれらの人権意識のなさは棚に上げて、そここそが「先進国の証」であるにもかかわらず、「目の前から消えた=反論されない」ゴーンちゃんのことを貶めるのにエネルギーを使っている。いつもそうだ。面と向かって何にも言えない小心者のくせに、反撃されない・となると、大口叩く。ヘタレand/orカス・というのだ、そういうやつを。

実際さ、99.4%の有罪率ってtrekieとして言うならクリンゴンやカーデシア星ですか、こちらの国は?はあ~~


ところで、「こちらの国がナメられた」と怒ってるみなさん、いかがおすごしですか?

物理的/現実的に言って、もっと証拠も明確で、手の届くとこに、「わかりやすい容疑者・いるじゃん」

「公正さ」のない国の人間が何をほざこうとも、誰からも相手にされない。カネがあれば、話ぐらいは聞いてもらえるかも知らんが、その最後の砦のカネさえもなくなり(バカの失政と無駄遣いにより)存在感がどんどん薄まってる。


そのおのれの尻拭いに派遣される自衛隊が気の毒である。「行きたくね〜よ〜」の声が高まっている・と聞く。



それでもおれたちは忘れちゃいけない。tax10%。FTAは発効している。水・種売られてる。外で戦争できる。もっといっぱい。









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2020年01月09日

改めて:土人の国

病院に行く。左肩。


目視できるような激しい「損傷」はないんだがものすごく痛いんだから。レントゲン・エコー・リハビリ。リハビリコーナーでは氷嚢に氷を詰めて「おのれでやってね」だった。だが、左肩に氷を乗せて右手でぐりぐり。あんさあ、右手痺れてるのよね。めんどくさくなって「乗っけ」とく。十分冷えてる。


2020はもう多くを望まない。マイナスからのスタート。それでいい。


一言だけ。森という法務大臣のおばさんが、ゴーンちゃんの会見に対抗して深夜の会見。その中でこんなことを言っている:

「司法の場で正々堂々と無実を証明せよ」


すごくおれの嫌いなメンタリティがそこには含まれてるから、ちょっと一言だけ。

1つ目;

正々堂々・という言葉。正々堂々。が成立するためにはその環境が「過ぎるぐらいの公正」を担保してなければならないのだが、この田舎もんのおばさんには、そこに関する公平性を見極める目を持っていないということ。敗北覚悟で、素手で戦車に立ち向かう武道家への「理想」みたいなものが垣間見える。それって特攻隊ちゃうか?さすが、極右パーティ。

取り調べの「弁護士同席」や「代用監獄」での完全なる被疑者扱いや「罪を認めれば帰してやる」なんて手法はほとんどchinaではないか。

2つ目;

1つ目の一部にも関係するが、こちらの国には「推定無罪」という概念、そしてそれを元にした「人権の保護」という感覚が『ない』。


それに加えて、これはメディアの話。メンタルは上記と同じく・で、まだ起訴もされていない人に対して「罪人扱い」。そしてその名誉回復に対する「情熱」はほとんど・ない。言いっ放しの・書きっぱなしの・あと放置。


冤罪・にでも遭おうものなら、仕事も家族も家もなくす可能性がある。


ひどい社会だね。

悔し紛れの「夫人への逮捕状」なんて・ね。


あれっ、レイプのあの男・pm's esposa・pm himself、そこは見逃すんでしょ。「恣意性に溢れてる」ってのはおそらくほとんどの人々は気づいてる。どう関係者が法の正義を謳おうが何しようが、こちらの国の法はその執行において「公平・公正」ともに欠如してることはチョンバレ。


法務大臣がその認識がないというわけだから、そんな「土人の国」からはexodusするのがよろしい・という結論になる。


法の下の平等。それが担保されない社会が何を言っても冷ややかに微笑まれるだけだと思うが。









posted by 浪速のCAETANO at 13:46| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月08日

最低のあちらの国・こちらの国

「deal」で「no war 」がdtの取り柄だった。ヒラリーとの差異・と言ってもいい。「no war」で行っていただきたい。

支持者が困ったものだ。こちらの国においてもそうだが。バカウヨがpmで支持者は『もちろん』金持ちand/orバカウヨ。バカとバカの思惑で世界は動いてんのか?もしそうならウンザリ。

一般もその意見に引きずられてる。おそらく「よく知らん」くせに、『日本のタンカーを守るために仕方がないのかなあ』と海上自衛隊の派遣に関してそんなことを言っている。

あのね、それって「依然として『憲法違反』」なんだけどね。さらに、日本へと向かうタンカーのほとんどは「外国籍」っていうの覚えとこうね。危険はこんなとこにも「構図」として、在る。

さっき河野が「別に決まった通り行かせる」と「それが何か?」みたいな態度でぶら下がりで言っていたが、こいつ「泣かしたい」。

自分はビビって、インド訪問取りやめたくせに、海自には「よろしく〜」ってさ、呆れる。これはpmだけど。bridge between USA & IRANになるんじゃなかったっけ?ただの「ヘタレのいっちょがみ」だったね、わかってたんだけど、予想通りっていうの・それ。逃げ足は速い。


さあゴーンちゃん会見だけど、おれも思っていたのはあれは日産内のクーデターで、これもまたヘタレのdomestic 経営層が司法取引でゴーン排除を図った・と見てる。

そして、世界に報道されるこちらの国の「後進性」に日々、こちらもウンザリしてることもあるから、一連のことが「一種の外圧」にならないかな・と期待してる。「代用監獄」ってのはだめだよ。レイプも無罪っていうのも。


さて、、、











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2020年01月07日

深呼吸希望

もう確信に近いのだけど、おそらく派遣された自衛隊は「巻き込まれる」だろうね。

そして政権はそこ・織り込み済みなのでは?もっと言うと「welcome」。

焦ったような「閣議決定」はやっぱりそれだったんだね。もう隊とこちらの国の「幸運」を祈るしかないなあ。

『9条』から遠く離れて。


明日のゴーンちゃんの会見・注目してる。

わかりきったことだが、その地の法の遵守とその法自体の不備って別のこと。こちらの国の「罪確定してないのに拘留」とか「何時代よ?」である。人権の広く浸透しているヨーロッパ人には耐えられんと思う。こちらの国の司法の「前近代性」をボロクソに言うてくれることが貢献だよ。起訴されてさえまだ有罪が決まったわけではないのだ。最も不利益を被った政治家が小沢くんだったね・覚えてる?

「いや・小沢はあかんわ」と言うやつ何人も見てきたが「おれ・わたし、こんなにすんごくアホなんです〜」と世界の中心で叫んでることと「同値」なんだけど。ええ歳こいて「ムード」にやられたらあかんわ。jkなのか・きみらは?

jkの人・ごめん。一括りにしちゃあかんね。

それは憲法違反でもあるよ・実は。基本的人権の尊重を謳ってるんだからね。不当な「肉体的拘束」はダメってこれも憲法に書いてるよね。籠池ちゃん夫妻のことはどう説明するつもりなのだろう?

恣意的に運用されていることが「誰の目にも」明らかですね。「自分の身」に起こってないから、声あげる人の絶対数はまだ少ないけどね。


リアルに「スパイ大作戦」におけるフェルプスくん側が今回の実行班で、まんまとやられる「間抜けな後進国側」がこちらの国だ。映画化された際に、「どのくらいアホで昔」の国として描かれるのか、暗い楽しみがある。

しかし、その作戦自体は怖いわ。おれ・閉所恐怖症なので。


考えただけで息が苦しく、なる。不整脈になる。狂いそうになる。

だが、それの「薄まった」のがいまの世界であるけどね。


したいときに「深呼吸」をしたいね。

























posted by 浪速のCAETANO at 11:25| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

かなり危険なチキンレース

今、大阪だが、ちょっとごっつぉう食い過ぎて太ったかもしれない。

「フグ責め」が良かった。大人のすき焼きプロジェクトも完了。世界はだいぶきな臭くなってるが。


『貧困をなくすこと』『戦争をしないこと』

お願いだから、これだけでいいから、とりあえず、政治ができることをやってよね。やってくれなきゃ「変えましょう」

国内外ともかなりの危機感とともに始まった2020だけど、おれはもう腹決まっちゃってる。


イランでは『ジハード』を意味するフラッグが掲げられてる。自衛隊を派遣するってことは「当事国」ということになるのでは。一刻も早く「うっそぴょーん」って帰って来なよ。


そして、怖いことは「偽装」で起こるかも知らんね。国内でね。やらせ・ね。「ヤラセのテロ」。domesticの大騒ぎ・そしてそれは支配層には待ってました。「テロ特措法」みたいなものが緊急に成立して、もうそこは「緊急事態条項」の世界になる。

偽旗作戦だね。ありえるよ。みなさんもっと危機感持った方がいいと思うけどね。特にpolitician@ldp。な〜んにも発信してないんじゃないかな?アホですか、キミらは。

おれもdt庇って来たけど、もうダメ・無理。pm・じゃあ間入って何とかしてみろよ。弛緩し過ぎかも知らんねえ。ていうか、アメリカのプロパガンダに加担するのはやめてよね。

何だか「憲法9条」の「あった世界」から遠く離れて・だなあ。

dtもタリバーンと同じことしようと恫喝するのはあかんよ。ものすごく危険な「チキンレース」です。戦争は始めないことはわかってるが、イランが「ほんまにキレたら」ど〜すんのよ。ロシアと中国に中に入ってもらうしかないね。pm?もう無能すぎて「誰も相手に」するわけがない。








posted by 浪速のCAETANO at 15:15| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月04日

新年早々に

アメリカとイラン、一触即発だな。

今までで一番緊張してる。

気になるのは、自衛隊派遣の12/27の閣議決定。バタバタと決めてたね。

「なんで今、それも押し迫った時期に?」と思ったひとも多かったと思う。

当然、pmは知っていたはず。集団的自衛権。米軍の2軍が現実化する可能性が高くなってきた。また事後承諾、かな。

あんさ、pm「仲介」するんじゃなかった?
こないだロウハニ呼んどったのは何?観光に来たんか?

国内の緊張感のなさと現場(イラン)の緊張感は対照的。米人の国外退去だから。

米兵3500人の増員が決まったらしい。

dtのやったことは国際法違反。せっかくヒラリー以外でW W3が遠のいたはずだったのに、3年先延ばししたに過ぎなかった、かな?残念である。

軍産複合体のプレッシャーは「そんなに」きつい、ということか/だな。

このことは新自由主義と裏で、というか底で繋がってる。すべては「カネ」と「支配」のため。

悪人のメジャーがやつらなら、そのコピーというか、悪人のインディーがこちらの国の支配層で、その証拠に、国民を貧しくさせて、産業を空洞化させ、軍需産業でしか成り立たない、そんな国にしようとしている。

こんなになんでもかんでも真似せんでええやん、といいたくもなるのだが、そこは完全に思考停止してるもんね。

国外と国内の温度差がありすぎて気持ち悪い。でも、最終的にその温度は国外に合わせることになるんだけどね。上昇圧が掛かった時には、一瞬です。


posted by 浪速のCAETANO at 09:57| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

2020.day 3

fuckin'2020,day3。

箱根を見ながら過ごしているが、今年はすんごいドラマがある、ではないみたい。

選手たちはそれぞれ必死に走っていて、それだけで充分だけどね。

12日の女子都道府県対抗駅伝が楽しみ。@京都、西京極。


ゴーンちゃん。

こちらの国で犯した罪そのものと、こちらの国の人権軽視は別物である。そんな意見。

太郎ちゃんの炊き出しにも賛否が渦巻く。


ゴーンちゃんへの意見は、そうだなあ、とも思う。だが、同時に「捕まえやすい」とこばっかり手つけんじゃねえよ、だ。おれの言いたいことは。

司法がフェアじゃないことを棚に上げて、なーにが、そうも思う。

まだ有罪が決定したわけでもなかった。

拘留時の人権無視の取り扱い、酷いからね。これは籠池ちゃんの罪(これもまだ判決でてない)と、扱われ方は別のこととして論じられるべきこと。

そう言えば籠池ちゃんがダウンジャケットをゴーンちゃんに差し入れしたんじゃなかったか。

ゴーンちゃんが逃げ切ったとしても、アホはゴルフで、意に介しているようには見えない。法治国家という意識があるのならばメッセージを出すべきなんだがな。

「法治国家じゃないから、」そう思ってるのだろう。


キミらの中に「公正」なんで概念などない、ってことは、よーくわかっているよ。キミらのバックには50000000人のバカもついてるからね。そんなにはいないのかな?1人10役ぐらいするからね。


さて、昨日は秋田の酒と「フグ三昧」。刺し、しゃぶ、雑炊。朝から飲みっぱなしで、逆流性食道炎なってた。友だちってありがたい。クスリ持参だったから問題なし。

今日はこれからお袋に、オトナのすき焼きを振る舞おう、と思っている。


良い三ヶ日だったでしょうか?

であったなら他人事ながらちょっと嬉しいって気がする。


本年もよろしくお願いします。


posted by 浪速のCAETANO at 12:39| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月01日

最低から始まるAno Novo

Feliz ANO NOVO 2020.

明けましておめでとうございます。皆様にとっていい年になりますように。なんか「焼け石に水」っぽいけれども。


ゴーンちゃん、「スパイ大作戦」を地で行ったね。

『差別が激しく基本的人権が否定される日本の司法制度の人質にはこれ以上なりません。私は正義から逃れたのではない。不正と政治的迫害から逃れたのです』


ほらあ、フェルプスくんたちが「本国目線」で、よう帰って来たなあ・と言われる際の当の国・それが『こちらの国』だったね。


世界の笑い者。三流国。後進国。まあ、こちらの国が「法治国家」とかほざいてるけども、あんたの国の法ってさあ、なんかテキトーじゃね?だって、pmのおともだちならレイプしてもダイジョーブなんでしょ?なんかさあ、chinaやnorth koreaと共通するものあるよね。

これが「世界の目」ではないのか?

Olympiadやるとか言ってるが、ガワと中身の『差』に呆れられてるはずでしょう。特にパラリンピックの開催には問題がある。ド差別が横行する国だもんね。文化人類学的には非常に興味深い国だと思う。崩壊して言ってるのに騒いで嬉しがってるって言うのがね。将来の「日本論」おれは興味ある。

どんどん醒めていく。

醒めざるを得ないのは、昨夜・って言うか今日の朝なのだが、どうも酔っ払って店の中で椅子からこけたみたいで左肩を痛打してしまったみたい。ものすごく痛い。右手は痺れてる。首は回らない・曲がらない。で左肩痛打で左手使えない。おれはどうしたらいいのだ?両手不自由の2020でした。マヂで「療養」から始まった。こうやって年が変わった瞬間に「がらっ」とフェーズが変わることってこれが初めてじゃないな・と記憶を辿ると過去にもあった。

悪いことから始まることそれ自体が悪いってわけでもないのもわかってる。一年ってそれなりに、長い。

昨夜、もう何も作らんでええよ・ということで、ドミノピザを注文して取りに行ったが、まあバイトの子たち、ご苦労なことだった。時給3000円はあげて欲しい。彼らやコンビニの人たち、もっと給料あげて欲しい。彼らこそ・です。


ほんとに早く、太郎ちゃんにpmになっていただかないと「とんでもない最低国」になってしまう。もう無理・とも思うが。

新年から暗いな。だけどこれがデフォルト。

最悪から始めよう。



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大掃除で発掘されたtintin et snowy.
10年ぶりのご無沙汰。鼻、耳に欠損あり。持ち主に相応の。










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2019年12月31日

Prospero ANO NOVO

掃除の「目処」が立って、店長と年越し蕎麦をいつもの福島の蕎麦屋で。

今日はしかし、急に冷えてきてるね。初詣は2〜3度だろう。富島神社のタダ酒で温まろう。


年末年始はいいTV番組がある。TBSの報道系が面白い。メジャーにおいてはTBSと毎日新聞しかないんじゃなかろうか?朝日新聞はおれはもう取るのやめた。コンビニで日刊ゲンダイを時々買うのが一番いい。今年の結論。


戦後2日目のソ連が千島列島を奪いに、そしてその訓練をアメリカがしていた、なんてね。現在のpmの凡庸というかプーが原因で、日ソ共同宣言(1956)以前に「退行」してしまったこと、そこはみなさん、押さえとこうよ。3000億使った挙句だよ。ほんと、困ったものである。バカにフリーハンド。


本日の収穫;

TINTIN et SNOWY。豊津からの引越しでどっかいっちゃったなあ、と諦めというか、記憶から消えていたのが見つかった。SNOWYは耳片っぽ負傷してたけど。意外と「灯台下暗し」な場所から見つかった。おれの定位置から1mほどのとこにあった。もう。SNOWYのみ「漂白」されとったが。可愛い。ワイヤーフォックステリア。


さあ、今年は早く行きやがれ・といった心境である。fuckin'2019, such a shit、get out of my sight.

そして、何度も言うが2020、早く来やがれ、とも思っている。まあ言うても後五時間だけどね。闘う時は闘わなきゃいかんのね。

Nothing to lose、なんてのはよくよく考えると清々しいものだね。まあちょっとぐらいは無きにしもあり・だが。ほとんど・ない。だはは。無産階級・プロレタリアート。今はだが、「その視点」がキーなのよ。いやマヂで。


きっと2020からは空気が変わる・とフんでいる。覚醒した人間が増えること以外に物事は動かないです。その1・は「緊縮ではダメ」なこと。

その2・は「緊急事態条項」は絶対に阻止すること。その3・は平成から令和へと動いて「天皇」の位置付けがまた昭和以前に戻った。上皇の三十年間の努力はおそらくヒロくんによって「台無し」にされる・そんな見立てです。ヒロくんに悪気がある・というよりも、それは内閣との相対的な関係性により「ヤられる」ということ。おそらく、おれはまたまた「勘」で言うが、天皇制は成立しにくくなるだろう・と言うことです。ここは九州王朝が近畿の王権に簒奪された際のことを彷彿とさせる。詳しいことは年明けてから言うが、簡単に言うなら『神』の変更がなし崩し的になされる・と言うことだ。『日の丸と天皇と国民」の位置関係がヒントだよ。2020=日本書紀1300周年。嘘で固めた1300年。きっと「そっち方面の」やつ、それ言い出すからね。


まあ、いろいろあります。『決勝戦』だから。the LABEL Rafflesiaも2020は久しぶりに活発にやります。



では、今年もTodo O Mundoがお世話になりました。また来年もよろしく。Prospero ANO NOVO 2020.

































posted by 浪速のCAETANO at 18:58| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

掃除のインタヴァルに

人は「想像力」の生き物だから(全然そうじゃない人もいるっちゃいるが・羨ましくもあり)、ひどい環境・状況に「あ〜・向かってる、ヤバい・ヤバい・もうあかん・ほんまにあかん」なんて時が体にも精神にも最も負担が掛かる。

実際、そのひどい環境の中に突入してしまえば、間違いなく『f'(x)』はプラスに転じる。身の回りの個別具体的な不具合に「対処(それも無意識に・一生懸命に)」するからである。


fuckin'2019~more fuckin'2020のハザマでカンペーしているおれたちはだから、more fuckin'の中に突入した方が「アタマもカラダも」よう動くはず。

「おれ・加速主義者になってる?」

2日ほど「加速」したとしても、大勢に影響ないでしょ。

市民としては2020はおぞましい・住民投票がある。11月に・skgのヘタレのおかげで決まってしまった。主犯はh・m・yの「Trimals」だが。

政令指定都市であることを放棄するなんて、正気の沙汰とは思えないが、アタマが「信じられんほど」悪いこちらのcitizenの中、おそらく・そっちがmajorityだろう。

住むに値しない場となる。他市の方も人ごとではないんだけどね。


そうなったら、住民票移す。あるいは去る。


国政がちょっと面白くなってきた。もちろんその中心には太郎ちゃんがいるけれど。だから、2020は何度もいうように「決勝戦」が始まる・ということなのね。「イヤダイヤダ」と想像の中で騒いでるよりも、「現場」でジタバタの方がいい。いろんなフェーズが現れてくるよ。


おれはもう吹っ切れた。皆さんも「吹っ切れましょう」ともに。


不思議だとは思いませんか?

GDPの5〜6割を占める「個人消費」を敢えて活性化しないことなんだけど。消費者も企業もその挙句に国もみなさんwinーwinーwinで終わるのにね。健全な資本主義の可能性って「そこ」にしかないんだけど。

もっと「簡単に」「自分らだけ」もうける方法を安易に選んだ・ということね。新自由主義などという、アメリカの悪いとこを「無批判に」移入した竹中に小泉が乗った。もしくはもっと前の中曽根が移入していたものを竹中が本格的にドライヴかけたのに小泉が乗った。おそらく最初はそこまで「悪人」ではなかったのかもしれない。単に「新しい」経済理論の最初の導入者みたいな・そんな称号が欲しかっただけなのかもしれない。かばいすぎ?かばいすぎやな。

だが、一旦軌道に乗せてみるとこれが「面白いようにカネ・儲かる儲かる」。やめられまへん・もう。みたいなことだった。


資本主義の最終形態「身内の懐に手・突っ込む」そんな悪手というか「掟破り」をまさか、される側は予想もしていないわけで。そこをまだ「ぼんやり信じてる」おめでたいバカの人たち(シニア層に顕著)は太郎ちゃんのことが大嫌いなのだろうな・と思う。同時に彼らは「権威主義者」でもあるわけで。「横山ノック」の延長ほどに山本太郎を見ているのかもしれない。使い古されている「タレント議員」みたいな・ね。あほのタレント議員・大量におったからね。


同時に・支配層は「格差」が支配の安定に、こちらの国においては、効果的であることに気づいていた。戦後70数年にわたって国民の「脳をスポイル」し続けてきた効果が出だしていた。

「倭奴」という言葉。それの対立概念は「匈奴」。古代中国の冊封体制の中でのこちらの国(っつっても倭国のことだが)は倭(おとなしい)奴・と呼ばれていた。匈(ヤンキーの)奴・とはえらい違い。

そういうことも底で繋がってるのかどうか?にわかには断定しづらいが、今も「おとなしい・というか無気力」な人多いのも事実。部屋の中・virtual・anime、要は非現実・仮想現実の中で自分を慰めるすべが身についてしまってる人のあまりの多さ。「内向」で合ってる・と思う。

電車でのスマホ向き合う度はほぼ100%に近い。中にしょっちゅう入ってると「グジャグジャ」になるよね。小さな発散がない。そんなやつだらけだと思うと、電車はちょっと「怖い」。もうすでにその結果はいろんな「暴発的犯罪」に現れてきてるけど。


5割の人が投票しない現実とは5割の人が「諦め・内向し」、良くても悪くてもそれぞれの現状を「受け入れ」ていることになる。支配する側にとっては、投票しない層というのは「positive」であるからね。積極的に「投票しない層」を増やす政策に出ることとなる。それが「非正規」の増加・だね。

一体・何割の実数がpm一味によって恩恵を受けているんだろう?と思うことがある。いることはいる・周りにもいるし。


だけど、緊縮をやめたところで、彼らの生活がそう悪くなるとは思えない。彼らはそのままで、周りの生活水準が「上がるだけ」だ。何か、既得権を奪回されるとかそういうのも一部にはあるだろうけれど、おれの周りレヴェルでそこまで生活が一変するようなことにはならないと思う。その何がいかんのだろう?

緊縮を止めることは「ゼロサム」から「プラスサム」になることなんだけどね。


ネトウヨの思想は嫌だが、「いい経済政策さえやってくれてたら(それが高度経済成長時代のldpだが)」太郎ちゃんも現れなかったはずである。原発のことはさておき。その場合はもう少しスケールの小さい政治家で終わってたかもしれない。


思想(右翼的な)は「利用された」だけだね。

事実、pm一味の最終目標は「国内を独裁下に置く」であるから、対韓・対中もそのために利用しているにすぎない。それを支持してる層の方が「熱い」。メイワクな熱さ・だけど。その熱さ・はしかし、空回りだよ。


FTAにしても、もう2日後には始まるけど、「今」アメリカの多国籍企業(金融・製薬・IT)が儲け切っても、こちらの国がスカスカになっちゃマズい・なんて思わんのだろうか?思わんのよね・アングロサクソンって。次は「china」を・なのだろう。このままじゃ、おれたちは「骨の髄までしゃぶり尽くされて」ポイ・ですけどね。

こちらの国の政治と財界が、それに「乗っかって」、それを模倣して、やって行くことを決めたのだろうね。行き着く先は「軍需産業」国家だね・そうなると。だが集団的自衛権の行使などとも相まって、いつの日か、いまだに消されてはいない国連の(ほんとは『連合国=UN』の)敵国条項との齟齬の問題が必ず出てくるよ。おれたち、いまだに『保護観察処分』なんだけどね。ネトウヨ・そこ理解してるか〜?だから「対中戦争」なんて絵に描いた餅なんだぜ・わかってんの?



「お手軽」に儲かって、さらには独裁をやるに当たって好都合、というのが支配側の論理・ってこと。今の政策の根拠ですが。独裁を目論むっていうのは、やはり、「大日本帝國」の夢が諦めきれないってことなんだろうね。ただ、そこを突き詰めると、やっぱり「敵国条項」へと行き着く。

それは一言で言うなら『徒労』ではないのですか?それともまたまた「スクラップ&ビルド」したいの?いつまで・どこまで儲けたら気が済むのかな?資本主義は終わるんだよ。まだ終わらんけどね・でも終わるのよ。なんか、かっこ悪くないですか?ダサい・と言うか。


決勝戦は「予測よりも現場」の方がいいよ。早く年明けてしまえよ。





















posted by 浪速のCAETANO at 16:48| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

時間に同期

教えるお仕事は終わり。

あとは店を惰性でやるだけですね。あーほっとした/してる。


エントリーシートも完了した。

さー、ワインを飲もう。


明日が最終ゴミだから今日じゅうに掃除ね。酔っ払って寝てしまわんように、と。

おふくろから、友人がサカナを持ってきてくれたとメール。ありがたい。

年末感には欠けるけれど、「holidays感」だけはある。そういうことですね。

19と20は時間という何か鋭く容赦のない運動体に貫かれている。

そこに抗うもののひとつが「元号」だとおれは思う。恣意的な区分。

天皇(天子)をはじめとするその時の支配者の「その行為」でさえも、もっと大きく容赦のない「時間」に対して、それは「抵抗」と見なすことができる。

おそらくそれは「幻想」でいいのだ。ほぼ全員を巻き込む幻想だけどね。

その幻想の一区分はしかし、今のことだけど、それを利用しようとする勢力が確かにいて、よろしくない方向へと舵を切っている。

令和が、であるとか2020が、であるとかとはべつに、おれたちはおのれが生きる環境を不愉快なものにされることには抵抗することも必要。


時間という名の「運動体」にシンクロしてつまらない恣意性だらけの勢力など「ぶっちぎって」しまいたいね。
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2019年12月28日

まあでもちょっとは考える

エリック・スチュアート、マリーザ・モンチ、ミシェル・ルグラン、アル・グリーン(いま・ここ)、朝からこんなラインナップで過ごしてるけどね。

『は?』でしょうか?

音楽がわかんない方とは会話したくないです。

昨日は中津の誇る割烹『市橋』に、ご挨拶も兼ねて。最後は一緒に飲んどったけど。大将・同い年なのでね。

もう完全に「休養というより療養mode」

療養しないと。実は右腕が相当ヤバい。頸椎から来てるのは間違いなくて、首を前以外に曲げると途端に腕全体が痺れる。首自体も常に痛い。もう三ヶ月ほどになる。以前、5年前に左手が同様の症状になって、何度かそっち方面の「いいよ〜」って医者に通ったのだが、自然に治ってしまったから忘れていたのだけど再発してしまってる。可動域が狭くなるってのは日常生活に支障をきたしますね。チャリ乗ってる時など首が回らないから、身体ごとでないと後ろが確認できなかったりとかですが。不便・不自由。こういうことの程度が上がったものが「障害」となるわけで、それらは質ではなく「量的」な事柄であることが実感できるよ。できることがどんどんできないことに侵食されて行く。

ギター弾けなくなったら嫌だな。まだそこまではlong way to goだとは思うのだけど。華麗なおれの「アルペジオ」ができなくなったら無形文化財一つ減るよ、な〜んて。


さて、三権分立がすでに失われたこちらの国だけど、それは「行政の肥大・暴走」という形ですが、「国権の最高機関・国会」は形骸化、「司法」もまた行政に取り込まれ、恣意的に運用されるようになってしまって、先進国どころか・民主主義の国でさえもなく、よく言ってるが今で言うところのmission:impossible、昔でいうと「スパイ大作戦」でその舞台になったアフリカ・中東・東欧・中南米の「架空の国」、当然、民主化以前の「独裁政権・腐敗がいっぱい」そのレヴェルであるね。


衆院選、近いと思われるが、「on sale勢力」が今325/465。これが250/465ほどになればまた状況は変わる。ldpやskg会やクソ維新をそれだけ減らせるか・ということね。289の一人区で、やっぱ「A or B」の闘いにしないと。opposite parties纏まらなきゃいけないし、何を・誰を「フラッグシップ」にするのかが分かれ目なのだけど。枝野じゃダメだね。まあ実際に選挙の匂いが濃くなってくると情勢も変わってくるだろうとは思うんだけど、枝野じゃダメ・だけははっきりしている。もうしかも10%になっちゃったわけで、そこ変えない・それでどうやってldpに勝てるよ?


今国民の(恵まれていない国民ね)目線を共有しているのは「太郎ちゃんとcommunist party」でおれは絶賛支持だけどね。そこをなんとか救わないことには国全体が崩壊する。自分だけよけりゃ・って人々にはなかなかその意見が通じないんだけどね。でもね、「あなた(今ノッテルあなたですが)いつまで勝てますか?」ってことなんだけどね。そこへの想像力のなさ・が社会が動かない原因。あなたになんの落ち度がなくたって、クルマに轢かれることだってある。

飛ぶが、瀬戸内海で地震が頻発してるの・ご存知?あんまり聞いたことないよね。

瀬戸内海というのはおそらくみなさんおわかり・と思うが「南海トラフ」が沈んで行った先・でしょ。

想像力がない・というのは、そんな自然災害の(もちろん確率は低いけどね)危険もまた目の前の小銭のために棚上げするってことなんだけど、まあ、トラフ動けば「ぜ〜んぶ・終わり・おしまい」という考えもあるが、おそらくは生き残る人の方がそれでも多いわけで、その際に現在の政府が居座るなんてことは「悪夢以上の地獄の火に油注ぐ」みたいな喩えであってるとおれは思うけどね。


今のpm・「何も(大口叩いた割に)成し遂げていない」ってわかるかなあ。確かに、上から中ぐらいの人々には恩恵あったんだよね。そのフラクタルがこちら大阪では形成されていて、中央でのLDPがこちらではクソ維新みたいなことになってるというわけだった。でも彼らのポスターに書いてあること「fact check」が必要なものばかりです。決して「大阪都」にはならんよ・残念ながら。2020〜2021は選挙たくさんありそうだね。

どちらもセコい「新自由主義者」。弱者切り捨て。ウチには強く・ソトには奴隷的。いいとこ無しだと思うけどね。思うのは、いい思いの人:辛い思いの人=1:1とかじゃないでしょう?リアルには『1:4〜5』ぐらいではないのかなあ?見栄はってる人もいるんじゃないかな・って思ってる。冷笑系の人も(実は体制に従順)・あるいは、早く全部壊れてしまえ(実は目の前の暴挙に目を瞑る)、なんて思う人も。


今に不満・から物事が始まるとするなら、おれなら「変化」を望む。それは大阪が橋下に賭けたものとどう違うのかは(全然違うんだけど)見えにくいんだろうけど、明らかに違うことを説明できなきゃいかんね。言葉が要るね。言葉を獲得しましょう・in 2020。腕は痺れてるけど。


ザ デュークス オヴ ストラトスフィアが今流れてる。
























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2019年12月27日

ちょっと違う

かつての年末ならば、その後の年に不安感が募り、そんなことをだらだら、つらつら書いていた。

今年はそんな気にならない。何でかな?と思っていたが、わかった。

かつての年末に思ったその不安を「現実として」今まさに生きているからだった。

おれたちはおそらく今、「底」にいるんだと思う。まあ、その底は「抜けてる」といったご意見もあろうか、とも思うのだが、少なくともf’(x)はゼロ〜プラス辺りをウロウロし始めたのではないか、との肌感覚です。f(x)はそう簡単にはプラスまではいかんよ。だって「底」だから。


政府の、政権と言ってもいいが、alternative が微かに見え始めて、というか見えたり霞んだりだけど、trekie として言うなら、「ローラレンとジョーディラフォージ」が閉じ込められたズレた位相空間がアニオン放射によって、そのズレが解消され、ゴーストのようにその姿が見えては隠れ、そんな状況かと思う。わかんない方ごめんね。て言うか、見てください、startrek。

今のエピソードはジャン=リュック・ピカード艦長の、我々は「TNG」と呼んでるシリーズ。


そう言えば「Picard」が始まるんだったね。tng memberだけではなく「seven of nine」も登場するというから注目度、期待度ともに高まる。

なんやった?Apple tvやったかな?amazon primeか。

もう最近、いろんなことがどうでも良くなってきてるんだが、自分のことにほんとに興味がない。今の自分だけどね。

慣性の法則で生きているからだろう。惰性やな。つまんないね。自分のことながら。

だが、過去の自分には興味がある。もう細胞の入れ替わりは何度もあってるから別人。彼の曲を未来の(っていうのは今の)自分がプロモートする、とかいいな、と思う。彼の曲は「質」高い。歌詞もいい。だから。

全部で12タイトルあった。そして未録のものが約30曲。これを余生で作る。あとmixやり直したいものが5〜6曲。もうそんでええよ、今後は。それだけでいっぱいいっぱいである。

前にも言ったが「女子アルバム」も含む。

自分の老後をイメージしてみたりするのだが、おれは今や守るものは特には無いから、何かしらやってる気がする。メシもおのれで作り、喰いたいものを喰って、飲みたい酒を飲んでると思う。そんでもって身体が
悪くなったら、みなさんに「ご挨拶まわりの」旅をして、その途中で行き倒れ。

芭蕉ですか?

いや、だが理想的。

旅に死す。悪くない。まあ、そんな理想が叶うかどうかわかんないが、そう願っている。願えば叶うんじゃなかったっけ?強く願えば。まあ配信するようになって小銭が「チリンチリン」と入ってくるやもしらんし。チリン、ぐらいかな。そこはまあ楽観的に思っとこ、ということにしてる。

もうほんとどうでもいいのである。政治は太郎ちゃんを応援する。次のアメリカ大統領にはアレクサンドリア・オカシオコルテスを何の足しにもならんが応援する。太郎ちゃんとAOCが太平洋を挟んで向かい合う。そこはなかなかぞくぞくする。

理想を思って、こんなときだからこそだけど、生きる(死ぬ)。死ぬために生きるのね。死ぬは生きるの最終段階だよ。よく生きる=よく死ぬ、です。やはり、そこ、行き倒れ、に憧れる。


そんな年末。

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2019年12月26日

so 5 dias

eveに関係各位に「Feliz」メールをしていたら、北村先生が「これからサンタになります」といったメールを返してきてた。

北村くんは「二児(可愛い娘たち)」の父であるが、「これからサンタになります」の意味は文字通りのそれなのだろうな・と思い、吹き出しつつも「微笑ましい」そんな絵が浮かんできて困った。

今・サンタとは?そんな論文ありそでウッフン・だけど、そのコンセプトが「贈与」ということを思えば、考える値打ちはありそう。

ま、おれは学者じゃないから、「勘」でしか言わないが。

nostalgia/fantasia.

もらう側はnostalgia/あげる側はfantagia・と大変雑に言ってしまう。

北村くんの娘たちにnostalsiaはないと思うが。北村家の場合は「逆」でしょうけど。


ええ歳の男女のこと。おっさん・おばさん・ですが。


おれはもう過去のふやけてた時代に「散々」あげすぎて、そういうの食傷気味なのだけど、先端で盛り上がり盛り下がりがあった後でも一般には人生は続くし、そういう日はちゃんと巡ってくるのね。おれはおのれが飽きてしまうともう「0」になるタイプなので、まあそういうのも困ったちゃんではあるんだけど、モチヴェーションに欠けることをおれにさせちゃいかんのよ。だが、一般には残滓は残るし、そこはまあ「捨てたもんじゃない」とも思えるのは、贈りものの功罪からはあるからなのね。意味というか。

ポトラッチみたいになって両者が疲弊するとかではないのは日付限定・なんてことだね。X’masのまた別の意味というか使用法というか・ね。

だが、その人に合った「贈りもの」なんてのを今や探す気力がない。全然ない。見事にない。自分で笑ける。

ちょっと待ってくれ。だけどね、日々・おれは贈与的精神で生きてるのよ。Todo O Mundoのお客に対してもそうだったよ。バッタぐらいの脳みそしかないやつにも贈与的精神で接してきたよ。でもつい最近そういうのが嫌になった。バッタがちょーし乗るからだ。バッタの分際で人の店を「荒らし」やがるからね。触覚毟るぞボケ。非バッタのお客さまには以前と変わらぬメンタルで接しますよ。まあ言うても、行くのおそおそだけど。


まあ、そのぅ、だいぶ飛んだが、戻るが、然るべき際の「贈りもの」って悪くないかもしれませんね。探すの・苦手だけど。結局店へはヴーヴクリコを持って行きました。然るべき時に然るべき人と飲めるか。酒はそういう時に便利。「なくなって」しまうものがいいね。

さてもうfuckin' 2019も本日のけたらso 5 Dias.

早く終わりやがれ。とも思うが、more fuckin' 2020が待ち構えてることを思えば、「うーん」なのだが、少し潮目は変わりつつもある。LDPの下々議員の逮捕やpmの「会見という名のお芝居」も周知されつつある。今・「緊縮財政」を言ってる人々は「全員敵」だからね。何べんもいうが「ミクロ経済」の経験と視点で「マクロ」を語っちゃいけない。「最初の紙幣」は国が・というか中央銀行が「発行」するんだからね。

so 5 dias.




























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2019年12月25日

on Christmas songs on Christmas Day

今は昔、あれはバブル期だったのだろうか?商業主義クリスマスに「まんまと」乗せられているっちゅうか、自ら進んで乗っかっていってるというか、そんな時代があって、あ、いま思い出したが、バブルは終わってたな。クルマ乗ってたからバブルは終わってました。ベルリンの壁は崩れてました。ゴルビーも失脚してました。

で、時は流れ、曽根崎の5年目ぐらいだった。クリスマスもまた一番美味しい時代は過ぎ、大衆化して、遅れてきた若者たちが無駄にはしゃぐというか今のハロウィーンみたいになって食傷気味な頃だね、「無自覚・無批判」のクリスマスってどーなのよ?いや・マヂで。しかしそれにしては、しっかりそれなりに根付いてるよね、など思って(小学生時代の自宅でのケーキ・ちょっとしたパーティの真似事、ちょっとしたプレゼントなどの、定着してしまった記憶などもあるのよね)しかしなあ、おれたちは信仰などというものとは無関係にその上っ面だけを見て愚かにもはしゃいどるのよね、数十年に渡って、そんなやや複雑というか、真面目・不真面目の境目で、じゃあ社会的になってしまったTodo O Mundoでどないする?と自問自答した結果が『すき焼きをみんなで食おう』だった。

過去のおのれ・は「棚にあげる」がinovationの基本です。


一時避難的なアイディアにも思えたが、もうかれこれ16・7年続いちゃってるよ。もうしかし、あんまり「人来られる」のも嫌なので(変な店)、今年はこじんまりやろか・と店長とも話をしていた。

おれは昨日は女子大の今年最終で、だが『Feliz Natal e prospero ano novo』とは言わず「メリークリスマス&ア ハッピィニューイヤー」といって帰ってきたが、帰ってすぐに前夜からワインに漬け込んでいた昆布を取り出し、「出汁製作仕上げ」にかかるわけね。醤油は「湯浅だまり」。

「大人のすき焼き用」。

予定通り、少数精鋭第五ゲリラ部隊的少人数の会でした。もうおれはおのれの出汁で肉とネギをそればっかり永遠に食っときたい。それに一番合うドリンクは「綾鷹」である。意外ながら。

こないだは「牡蠣宴」だったから最近ささやかな贅沢が続いている。ワインの消費が著しい。

興が乗れば、クリスマスソングの一曲や二曲演奏する気もあったのだが、静かなノリに終始した昨夜だったな。そういうのもいいのね。「盛り上がる」だけが能じゃない。もはやサルではないのだから。

「white X'mas」「Feliz Navidad」「happy X'mas」「It’s X'mas(brave combo)」なんかがマイレパートリー。

どれも素晴らしい名曲だ。通用期間限定っちゅうのが惜しいほど。

神戸「corazon」では一昨年「Feliz Navidad」、その2年前か、高瀬が聴きに来てくれたむーちゃん仕切りの舞洲のホテル営業(牡蠣小屋)では「Happy X'mas」を演った。高瀬はその一ヶ月後に逝っちゃうことになるんだが。


「so this is X'mas」で始まるジョンとヨーコのかの曲、そのメッセージ、imagineにも通じるところあって、実にジョンらしい。曲・というのは聴いてる・と「演る」では『大違い』。ショーケースのメニューと実食ほど、違います。

クリスマス休戦というのもある(あった)ぐらいで、その当時はtemporaryな平和・今日と明日だけはね、ぐらいのことだったのだが、それをジョンが広げてくれた・と思う。副題の「war is over」の後には「if you want it」と続く。そのころはジョンが最もキリストに近づいた時期だと思うけど、その存在感が増すことはそれだけriskyということでもある。歴史は語る。


賞味期限は本日までだけれど、「数あるChristmas Song」に囲まれて過ごすのもよかろうと思う。きっと君は来ない・は要らんが。今や・おれはあれが一番恥ずかしい。御好きにどーぞ。

















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2019年12月23日

最終週

昨日は「冬至」でした。

太陽の南中高度は30度弱になってる。暖冬とは言え「暑くはない」わけだね。夏なら80度ほどになるわけで。

だが、四季のコントラストはどんどんぼんやりとしてきてる。


牡蠣の宴。三陸沖の牡蠣を生と焼きで。生には白ワインヴィネガー・焼きにはシングルモルトを垂らす。ソーヴィニオン・ブランにリースリングにシャンパーニュ、ミストラルのマスター特製の豚バラにはカベルネ。ちょっとしたワイン会だった。最近やっちゃいないが。

牡蠣提供の仙ちゃんとマスターにはお返しに「五島うどん」を。値打ち的にnot equalなのだがequityってことで。


さて2019も「最終週」。おれは少しづつだけど、29まで仕事しようと思ってる。年末、あんまり暇だったとしても店もあるし、結局どこへもいけんのだよね。2日休んだら「十分」だ。

配信用のエントリーシートのフィリングもあって、pc前にはいなきゃいけない。だが、もう動機が落ちてしまっている自分を感じる。

今年も(あくまでもおれにしたら・だよ)よー働いた。あちこち行ってるから、「そんな気に」なってるだけかも知らんけど・だはは。まあいいじゃないの。人は多かれ少なかれ幻想を生きてるのだ。おのれの真実なんて誰にもわかんないのよ。

尤も、「2019はこちらの国が世界で最も輝いた」な〜んて、一体どこからどういう角度で見たらそう見えんの?は?そんな65歳児もいる。表情が最近、とみに「幼児化」してきてるのがおれには見えるんだが、みなさん、見えてますか?「完全に客観性を欠いた」かのように見える。

2020にはめでたくremoveできるだろうか?おれたちも生活かかってますからね。なんとかしたいよね。なんとかしようよ。

もうdemocracy:autocracy=1:99な現状だけど、まだ残ってる『1』に賭けたい。旗色悪いけど。だがジャングルでの「餌」の立場はやっぱり嫌だ。


Todo O Mundo明日のX'mas eveは恒例。仏教徒としての「世界平和」を祈願する日。「オトナのすき焼き」。今日から出汁とります。別に来なくていいのよ。

ここから1週間、ちょびっとだけ毎日仕事して、あとはちょびっとだけうまいもんを食って、あとはギター弾いて過ごしたい。精神にいいことだけ・でいいのね。バカたちのこと・できるだけ考えずにね。年明けたら、またフェーズも変わります。




















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2019年12月21日

「卑劣」が服着て

『卑劣』という概念が服着て喋ってる。山口のことだが、「男」「権力」「この期に及んでのマウント」「狡猾」なんかそんなnegative満載の人間を目の当たりにすると、単純に気分が悪い。

ああいう「体質」は昭和の男はみんな持ってる。昭和の親父。おれだってmatter of degree 持ってると思う。ただそれを「全開」することを意識の中で制御するか、無意識の前提として「制御」できてるか。山口は「権力に癒着」していい思いをしたい/してきた人間であるから、もうそれが「習い性」になっている。おそらく無言の被害者がいると思う。

眠ってる女子の上に乗っかる。ふ〜ん。昔・モテなかったんだな。しかし「征服欲」は満載。バカ男に「根拠のない全能感」与えちゃったpm一味。それは一味にも共通だけど。

「pm一味に懇願」その前には「パンツちょーだい」、ホンマのアホですね。「パンツちょーだい」やで、ええおっさんが。「子どもの変態」抜けずにどうすんねん。

ちょっとしたことの中に、その人間の「克服していない恥ずかしさ(ある幼児性)」が充満してることがある。垣間見える。垣間見た側も恥ずかしい・それ。


英語喋れるくせに、ということはいま全世界での「そのような行為者」に対してどんなに「逆風(しかも暴風)」状態なのかも良くわかっているくせに、おのれの保身のために、「国」の評価までも貶めていることに気づけよ・と言いたい。

事実、BBCは『Japan's Secret Shame』というドキュメンタリーを制作している。その中で、こちらの国のバカ漫画家(female)とバカ国会議員(female)が同性を貶める様子を取り上げ、性暴力をめぐるこちらの国の問題の深刻さを伝えている。

「女性が女性を攻撃すること」は「失業者が移民を攻撃する」ことに酷似して、一番わるい(それはraperであり政府である)者の存在を一瞬忘れさせるという「効果」を持つ。

こちらの国のバカうよは「イギリスは『反日』か?」など頓珍漢な抗議をしていた。「夜郎自大」というのね・そういうの。バカだからしょうがないけど。まあしかしホントに言葉が「汚い」。second rapers、顔を晒されて、大非難されていただきたい。リンチを彼らはしちゃったんだから、同様のことされてもおれは横目で見ておこう。

逃げても「無駄」だよ。『二次加害者』の皆様。キミらは「印象操作」うまいからね。


なんかいろんなものをホントに「壊しやがったな・pm一味」。退場させたいね。ただし、退場することになると、彼らの多くは「go to prison」の可能性がある。だから、何としても政権の座を手放すわけにはいかない。

その結果「autocracy」が加速度を伴って進行している。こちらの国の深刻なところは、「autocracy」と「on sale」が」同時に進行していることだ。国民の多くに何も残らない。独裁が完成してもそうだし、政権が途中で倒されたとしても、そこは変わりがない。

もうおれは死ぬからいいけどさ、若者・子ども、どーするの?キミらに「真実」を話をわからすためにはどうしたらいいんだろうね?

































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2019年12月20日

加害者・被害者の記者会見

山口→伊藤詩織氏の順で外国人記者クラブの会見を見る。

伊藤さんは、山口の会見に「記者側」の一人として参加していた。驚くことに。

山口の「嘘つき呼ばわり」に耐え、今度は彼女のターン。そこには山口はいない。そんな「ガッツ」はないと見える。

彼女の英語・素晴らしいです。どこかのjrのministerの「バカで〜す・ぼく」みたいな内容の「空っぽ」エーゴとは、どエライ違いがある。英語で話すと「gender」がわかるから、そこは日本語で、など。しかし英語を話すバイリンガルの女性、完全に二重人格である。どちらがより自然なのか。English-speakerであるときのほうがより独立している、より自由であるように見える。女子日本語というのは「弱さ・可愛さ・儚さ」などがbuilt-inされていることがわかる。これが「文化・伝統」なのだろう。「後進性」の表れでもあるよ。

しかし、second rapersの「ゲー吐く」ぐらいのキモさは何だろう?酷すぎる。


そして、この世で起こっている全ての「ヤバい」問題、最終的にあの男へとつながる。second rapersもまた「取り巻き」である。みなさん顔が「超醜い」。しかも逃げ出してるけどね。『あ〜あ』であるね。Cronyism/Nepotismの罪は限りなく大きいけどね。


だが、伊藤さんは「すでに」かなりのレヴェルの「journalist」であると思う。


首の痛みと腕の痺れで「行岡病院」へと行く。表はすごい綺麗なのだが、中に入ると「本館」があり、そこは大変な「昭和」の病院。昭和と言っても昭和初期だな。びんぼっちゃまくんみたいな。

薬を処方され、様子見。


MMT;

画期的である。だが主流派と言われる経済学者たちは「財務省的」である。「異端の」という形容がしばらくはされるんだろうな。

太郎ちゃんもそこらへん「意識」して敢えてMMTという言葉を使うの避けてるが、主流の手法ではもう無理なのよ。だからもうMMTでいいのだ・と言えばいい。財政緊縮にして、おのれらだけ「いい思い」をする・「逃げ切る」なんてことが許されるはずがない。内需を拡大せずにどうするよ。需要のあるところに投資せんでどうするよ。社会はどんどん「不穏」になってきてるのがわかんないのかよ。

しかし最近の印象だが、経済というのは『magic』や『fantasy』にも思えてくるときがある。だから怖がる人は怖がるのだろう。どう考えても「当たり前」のことに関しても、どこか・確信犯的に、ではなくて「black box」的な怖がり方をしてるように見える。

「完全雇用と物価安定こそが、国家が追求すべき重要な公共目的であり、その政策指針となるものが機能的財政論である。」
太郎ちゃんが最近よく使ってるバケツの絵がよく本質を表してるね。

もう太郎ちゃんを一刻も早く首相にしないと、こちらの国は跡形もなく、消滅してしまう。外部の力によるのか・自滅なのか・あるいはその両方同時にかはわからないが。

枝野では「何も」変わらない。いや本当に。2020初頭の総選挙は決勝戦第一ラウンドだね。












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2019年12月19日

過去を発見

『no siginificant difference』も無事発見し、「最前線物語」「Lunatic Evening」までも友人宅で発掘され、これで『全音源』が揃いました。全10アルバム。

後は、ふ〜・ややこしい作業が待っている。でもそこはおれがやるしかない。それが終わって、配信開始となる。契約書は交わしているから、後は「お前・急げよ」と言う話。「は〜い・頑張る」。だが地味な作業。やりだすと、早いんだが、やり出さない・なかなか。おれのパーソナリティー。

『no siginificant difference』は「ソノシート」である。ビックリよね。ソノシート・ってなあ。

さっき去年の地震以来、被災倉庫みたいになっている部屋をがさごそしてたら『DAT』を見つけた。おれはA DATも持っていて、もはやどちらもハードディスク出現まえの過渡期的録音機器なのだが、音はどちらもいい。そんなので録音するのもいいかもしれない。

録音技術というか機器、短期間に発展しすぎ。おれのように5年に一回ぐらいの録音しかしない奴には、その都度、新しい機器と体験が待っていてお金いくらあっても足りん・てことになる。だからもう「ローテク」でいくことに決めている。mac proにはLogicも入ってるのだが、うーん・なんかなあ、である。

苦手。


シロートtextureなセンスで、すっぽんぽん’ズやモルモッツのプロモーション・videoなども作ってみたい。台本書いて。やり出したら面白そうである。クォリティはどーでもいいのだ。手作り感覚がいいのね。

ドツボの2020は新しいことはもうそんなことやるぐらいしか思いつかない。録音は、「女子アルバム」と「おのれの残り10数曲」。それ終われば「隠居」。もう誰とも合わず、外にも出ず、瞑想しながら、小説でも書いて暮らしたい。そのうちに、一人で「死んでた」なんてのが理想。













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2019年12月18日

宙ぶらりんな

いろんなサイトでのIDやpw、みなさんどうやって覚えてる(記録してる)んだろうか?

もう「しっちゃかめっちゃか」になってるのはおれだけか?

いくつかはmemoに残しちゃいるが、おれだって。なんかわけが分からなくなってしまってる。多すぎるのだ。


年末が進行している。この言い方・なんかおかしいな。

出版やら、そっち系でよく聞いたが、おれは実際そんな目に遭ったことはなく、横から眺めていただけだったが。

年末はこれまでは(特に豊津時代だが)冬講習で忙しかった。12・30までやるのが恒例だったな。で、バタバタしながら大晦日を迎え、で、曽根崎へとギター持って向かい、みんなとライヴ、演奏しつつ元旦からお初天神へ。それがおれの40S。中津きてからは、塾のバタバタは年にもよったが、およそなくなり、店のライヴも初期はもりあがっとったが、色々あり、今も一応、やってはいるが、まあ形骸化してきた。静かに元旦を迎えるのも悪くない。

めでたいはずがそうめでたくもないよ、というのが本心である。だが習い性というか、時間は途切れなく続くのだが、忌まわしい「今年」よ、早く去れ、などという気持ちになることが多かったこの10年だった。正月は「束の間の break」という意味だね。事態に変化は・ない。そのままの状態で「再開」されるのであって、本人にとっての「一年間お疲れ様」を本人が言う・ぐらいなものだ。

どんどん切なくなっていくね。これは歳によるものなのか、どうなのか、よくわかんないんだが、感じるだけで分析はやめとけ、と直感が言っている。何でもかんでも「分析」したらええっちゅうもんでもないのね。多くはその矛先がおのれへと返ってくる。その矛先は意外に鋭かったりもする。だから。

X'masまでの「宙ぶらりん」な週なんだけど、これを宙ぶらりんな気分で過ごすのが「いとつきづきし」と清少納言なら言うだろうか?













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2019年12月17日

2020はfinal

最後は「energy」が切れた月曜日。八尾の大学で、最後手震えてた。低血糖ってやつな。「飲みたい」がために昼飯はキーフェルのミックスサンドにしてたんだったよ。だが、その分、「なる」の酒は美味かった。優しくもされた。お姐さんたちに。

学校は本年度終わり。大学が後4日。中学入試の冬講習と、バカ進学校の冬の膨大な宿題のhelp。バカ進学校って生徒に「丸投げ」。楽でイイね。

おれみたいな「学生のためのセーフティ・ネット」がおるからお前らの仕事は楽になっとるの、わかっとるか?

気持ち悪いことに、その学校出てその学校で先生してる・なんていう「お前は『社会人』じゃないだろう」みたいなヤツがいっぱいいるという。挙げ句の果てに「中学入試問題を・ヨメが働いてる某浜ガキの塾に『横流し』で100万円ゲット〜」なバカもいるという。

はあ〜。

今年も最後になって、来年度のニュアンスが見えてきたが、オリンピック・イヤーはちょっと忙しい。受験生が多い。留学生学校ももう一つ頼まれている。tutorも頼まれている。大学も変わらず・というか増えるだろう。現代のプロレタリアートは保障もないのであってyen/h✖️hでhが消えて残ったyenがおれのもの。だがその「h」はlimited。生身の身体には限界あるよ。今まで、4hしか働かんという「ナメた」生活を20年以上してきたのに、還暦越えて「なんか一生のうちで一番働いて」ないかな?

まあええよ。であるから太郎ちゃんにシムパシーを今持てるんだよね。今LDPや維新にシムパシー・なんてね。自分で自分を殺したくなるかも知れない。

おれは「なんでも」先取りしてきた「フライングあるいは早漏的」人間なので、今ここ・に順応しすぎることを「避けてきた」。それは「かっこ悪い」。

10年かけて、自分のメンタリティを変化させてきた。重すぎる負荷だったけどね。もう「自分だけが」いい思い・というのには全然興味がなくなった。そのくらいの「幅」がある方がやっぱり自分に無理がない。あれこれ・あっちも見てこっちもそっちもぐらいがちょうどいい。聖徳太子でごめんね。聖徳太子はfictionだが。アマタリシホコってそんな人だったのかも知らんね。今日は深入りせんとくが。

おそらく、年明けすぐに総選挙がある。

太郎ちゃんは「独自の道」がいいとおれは思う。「求心力」は保持しなければならない。来年は「大変な」年になる。「決勝戦」が始まる。混乱も可視化されつつある。「決断」を迫られることになる。

そんなタイミングで自分の立場が明確になっていることが嬉しい。「ウソ」つかなくていいからだ。言ってることとやってること・つまり現状が随分乖離してると、なかなか辛いですね。


来年は再度いうが「決勝戦」・どれくらい長く続くのか・一気に勝負がつくのか・はわかりません。
















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2019年12月16日

追悼アンナカリーナ

こんなに、ショックとはね。自分でも驚く。
アンナ・カリーナが亡くなってしまった。

ヌーヴェル・バーグ最高の女優。

可愛さと悪さと美しさと怖さが同居する類稀なる美貌。

ジャン・ポールになって、あの嘘と悪意に翻弄されたかった、そう思うオトコはおれだけじゃないはずだ。

pierro le fouでゴダールが与えた複数の人格、その「どれも」にやられてしまった身としては、その一報を知ったあとちょっと落ち着かない。

理想の女というより、女の理想、そう言いたい。

「はなればなれに」のあのダンスが忘れられない。すっぽんぽん'ズ(aomi)に書いたマニア垂涎の「よれたパンツ」内の[アンナカリーナのダンスに無反応]の件のダンスとは、もちろんそれだったよ。

soooooo cool!とはあれである。

79歳か。ま、オードリーや小百合さんのように、最後まで美しい、という方ではなかったが、それがどーした?あの時代のあの瞬間、それは永遠という強度を持つ瞬間で、何度も何度も誰かのアタマの中でリプレイされることになるのだろう。0080CEE1-5F92-4844-B6F6-303E72C1E940.jpgB8D7B40A-9A78-44E8-982A-4F29333ACB66.jpg6FC07538-780C-4D66-A0B1-108601303D5B.jpg306B82A2-3F5F-449E-BB88-FB9F16CBCE28.jpg1121268A-A915-41DB-81DB-9ECB1CE89370.jpgA95C0475-8F04-4835-8526-AA20B0E0F459.jpgE5C8C364-D5B0-4865-BB3E-A1B88F0724E7.jpg9595C1C9-2F7B-4F1C-B335-CA736917CC27.jpgA63DCC54-F32D-4969-A5DF-40861DEE9E22.jpg997909E7-B08C-4DF2-AD62-275698431FEA.jpg

今、見返しても震える。

god.walk with Anna.

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2019年12月15日

『グッ』と開く?

母親のAnniversarioなのでメールでお祝いの言葉を送る。医大生の甥っ子が泊まりに来ていた。ありがたい。

いくつかな?と西暦で引き算をする。なるほど。そういうことね。

今年は一瞬寒くなりかけたけど、ちょっと小春日和もどきが続き、昼間あったかかったなら、その夜「鍋だぜ」という気合がやや削がれる。そんなことないですか?

今日もモロカンかなあ。クミンとコリアンダー。それとも牡蠣のアヒージョかね?夕方のtutor帰りにはスーパーもうまいパン屋もある・これが・御誂え向きに。

晩メシのことを考えることは「小さな幸せ」。店も連休だし、その後の心配もない。心配といえば、明日の早起きぐらい。早起きももうあと1・2回である。年末が近づいて来ている。まあ見事に年末感ないですが。こういう時、職場が「固定」してる人、楽でいいな・と思う。周りでそういうムード・出来上がってくれるでしょ。

無い物ねだりが人間の基本。


MMTのことをちょっと勉強。太郎ちゃんの「解説」についていくためだが。

「商品貨幣」「信用貨幣」「中央銀行当座預金」「準備金」「貨幣創造」「信用創造」少しわかってはきた。やはり、大雑把に言うとおれたちの体感する「ミクロ経済」の経験と感覚とはかなり異なり、「貨幣の信用創造」これがわかれば理解できそうである。

moneyに関して最初の「ボールを投げる人」は中央銀行だってことね。おれたちが「元から」moneyを持ってるわけじゃないからね。

太郎ちゃんがいつも言ってる、「貸し出しは預金の又貸し・ではない」もわかって来た。もちろんそこはレヴァレッジも存在するんだね。準備金の%も大体・そんなことだったか。


いや山本太郎・大したもんだ。まあ・お遊戯で彼を支持・なんてこととは違って、おれなどはもはや「ワーキング・プア」の末席を汚す人間だし、彼が作ろうとする社会が待ち遠しい。と言うか政治は選択であるとするなら、他は選ぶ気がしないのね。他ではよくならない。いまとさほど変わらない。首の締められ方が若干マイルドになるだけで。彼を嫌ってる人・ほとんど「誤解」だが、超お金持ちの人を除いて、今よりも不利になることはないんだけどね。まあこちらの国には「権威主義的」な人・ものすごく多いけどね。自分のアタマで考えてごらん・とそんな人には言いたくもなるが。思考停止の人もまた多いんだよね。

人は「先入観」な生き物だな・と思う。色眼鏡の色はそう簡単には消えない。それに視野が「3度」ぐらいしかないしね。それじゃあ、な〜んにもわかんないよ。わかんないまま、訳のわからん「信仰」を持ちつつ死んでいくんですか?「slave spirit」って治癒不能ですか?slaveならslaveらしく沈黙をオススメするね。

バカが「財布の紐を『グッ』と開いてもらいたい」と言ったとか。紐持って「グッ」でどーして開くのよ?アタマ・チンパンジーか?


チンパンジーに失礼だね。開け方知ってるもんね。もう「喋んな」って言われるタイプ。そもそもtax上げてまだ舌の根も乾かんうちに言うべきことじゃなかろうよ。


チンパンジー・もう一匹。Secretary「頭の中を切り替えたら不倫は問題ない」。おいおい、これも訳されて「海外メディア」本国へ流してるよん。キリスト教文化はそういうの「そんなに寛容じゃない」。そしておばはん、山中ちゃんに「お金あげへんで」とビビらせたらしいもんね。

「なんちゅう・自由の国 japan」「女子目当てで来日するmale foreigner増えるんじゃないか?」あ・なるほど、Korean減った分、そこでインバウンド・回復・って目論見?かしこいねえ、、、、、、、、、ってアホか?ドアホ。


















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2019年12月14日

言うても分からんやろけど

今、下の元喫茶店に何か店舗が入るみたいで、工事しているのだが、その業者がプー・で、ビル自体の電源を触って、それが原因でtv/tel/internetが全て死んでしまった。

実はアホの前には現代文明は脆弱。大げさな。いやしかし、的を得てるんじゃないの?

回復したからいいんだが、災害時には覚悟しとかないとね。


ピザでも焼こう。ベイビーリーフのサラダと白。今日はだらける日。だいたいダラけてるよね?とか言わんでいいの。色々しんどいのよ。身体も悪いとこあるしな。誤魔化しながら生きてるんだよ・もうこの歳になったらね。


今日は太郎ちゃんは横浜。昼間の街宣。色々言われてる。NHKの支持率は0,6%とかいう「ふざけた」数字が出てる。ウソでしょうね。NHKは「官邸の私有物」。questionaireを見てみたいものだ。数字も「イラえる」ものだと思う。あの官邸の「公文書」まで改竄する人間たちが、私有物の内部を「いらわない」とかいうことは俄かには想像できない。

本日の「手話」の男性、とっても楽しそうである。こういうのがいいのね。あまりにみなさん見てるのだろう。途中で止まる。これが、この「混雑」が「真実」だろうね。


世のお父さん・お母さんやってる人々に言いたいことがある。

バカを支持するのには「理由」がある。そう言いたい人々多いと思う。

あなたたちは本当にいい思いをしてるんですか?バカのケツ舐めて(それは人として本当に恥ずかしいこと)今の生活が維持できて、それであんたらは逃げ切って、それは全然構わんのだけど、それであなたの子どもたちが悠々生きていけるだけの「資産」残せんの?息子・娘一人ずつおったとしてさ、「悠々」生きるには10億ずつ要るよ。キミはじゃあ、20億ぐらいはケツ舐めのお返しでゲットできんの?よっぽどのもんよ、それ。それ、老婆心でいうが、無理じゃね?

おれは過去に15年で5億ぐらいは稼いだ。でも6億ぐらい使っちゃった。「赤字」ってことね。まあそれはいいとして。だけど、その6億を市場で「使った」ってことは誰かと誰かと誰かの所得がトータル6億増えたってことね。後悔はないよね・だから。

今、そんな途方も無いようなカネを稼げるかも分かんないのに、チビチビ・セコく生きないでもいいんじゃないの?途方もないカネ稼げないんだったら今のおれとおんなじプロレタリアートとそんなに変わんない。「いや・違う」という方はお好きに。

おれはそんな徒労に身をやつすよりも、子どもたち世代が「ちゃんと生きていける」社会を作る・に尽力した方が「ずっと効果的・効率的」だと思うが。あなたがちょっとした「ミドル」であったとしても息子・娘が「底辺労働者」になることだってあるよね。そんな「可能性」が見える家庭・いっぱい知ってるからそう言ってるのね。

晋三の「歴史的評価」というのもなかなか辛辣なものにならざるを得んだろう・これを避けるにはおそらく「独裁」がこの後ずっと続く以外にはない・と思うがど〜お?中国共産党のような政府が延々続かない限り、晋三の評価は「なされる」。そしてその客観的評価は「ボロクソ」であるに違いない。その際に、息子や孫から、お父さんは(おじいちゃんは)「いわゆるネトウヨやったん?」とか「経済的エセ右翼やったん?」とか質問されることになるが、いいの?

未来は過去に対しては普通・大変辛辣だよ。利益とかが絡まない異なる時代・とかへの「想像力」ほとんどの猿の人にはないと思われるが、ものすごく「分析」されるわけよ。おれたちが今・過去を分析するようによ。

おれは、塾の子たちに数年後にバレるウソは決して言わないで来た。だから今でも一緒に飲めるんだけど。相手が大学生とかならもっと簡単。だが当時のおれの相手は中高生だった。よその塾が「・・高校・・・人合格」ということを大々的に喧伝し、それにアホな親が「引っかかりだす」そんな時代のハシリである。消費者マインドが「蔓延」しだした時代とも言える。その「成れの果て」が今・だけど。


だから「小金持ち」のみなさん、晩節を汚さない方がいいのでは・な〜んて思ってます。








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2019年12月12日

10%後

消費税10%でこちらの国は「完全に」潰れる。いろんな人が事前に言っていた。例えばジム・ロジャース、例えば京大の藤井くん。

現実は、予想以上に酷いことになっているみたい。前年同月比でマイナス7%という。

だが経団連は2025までに「19%」まで上げてね・と要求している。経団連の要求は『LDP』への実質的な「命令」で、これは放っておけば実現してしまう。まだ「崩壊は途中」で「壊滅」まではもうちょっと・ということ。

さあ、どーする?

「日常に埋没」しときたい?

日常に・埋没、なあ。

小さくなる・周りを見て見ぬふりをする・なかったことにする・現状維持・変化を嫌う、そんなの。

茹でガエルの道を選ぶ・なのだけど、一体「何度」になったら「ぎゃー」ってなるんだろうね?その時その熱さから助けてくれる者は「いない」。そこで初めて「我が事」となる。

この想像力のなさ・ため息が出る。


バカ閣議決定その36ぐらいかな「データ復元は考えていない」。

呆れる。

本当は「チキンハート」なんだろうとおもう。まあでもひっくり返した挙句には「pm一味の閣議決定は全てプーでした」という閣議決定をしなきゃね。もう冗談の国。恥ずかしい。


Finnish Prime MinisterとそのCabinet、なんだか羨ましいね。こちらの国のCabinetと見比べて見たなら、「料亭の幕の内」と「醤油まみれの茶色の弁当」ぐらいの差がある。茶色の弁当はしかし「実」に富むけど、旨いけど、こちらのCabinetの場合はそのメンタルが茶色である。

太郎ちゃんの全国行脚の1番の功績は「経済」の知識をspreadしてることね。国債が国民の黒字になることの周知。銀行はおれたちの預金から「貸出」をしていることではないこと。この「信用創造」の仕組みを(それは経済学者がこれまで垂れていた言説の真反対だったね)周知させること。デフォルト・ハイパーインフレの心配は、ないこと。御用学者が中途半端な知識を振りまいていたことと、これまでみんなが「騙されていたこと」それら全ての周知。

最強の中卒。パネル担当は「幼稚園卒」。人は学歴では「全く」ないね。


前も言ったが「マクロ経済」を「ミクロ経済」の経験と知識と常識で考えさせられていた、ということだね。アホってやーね(含むおれ)。




























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2019年12月11日

もういや

今週はちょっとあったかいね。

暖かさでは人は死なない。寒さ・暑さではそんなこともあるが。harshnessで人は死ぬのだ。尤も、おれは死ぬのは「暖かさの中」がいいんだけどね。春に生まれて春に死ぬ・理想的だと思う。

バカが閣議で「そんなことまで・・・・は?」なことまで決めている。幼稚園児の集団なのか?「でちゅね〜」なのか?

呆れている。ま、そこが「手」だったりもするから。醜く・恥を知らない集団、そのメンタリティにこちらが目を背けたくなる・そこが彼らの「手」なんだね。その醜悪さを直視するのが嫌で、おれたちは俯く。それが思う壺。キミらが「反社」だよね。反社に反社を定義しろっちゅうのは無理ね。

昨日京都からの帰りにセメント屋の記者会見を見て呆れ、不機嫌になり、「いかんいかん」と思い、まだ仕事が残っていたし、なんとかおのれのご機嫌を戻さなくちゃ・とmarisaのao vivoを呼び出し「tribalistas」3連発でやっと持ち直す。

しかしこういうのって「徒労」ね。人を不機嫌にさせる・も奴らの「手」。こうやって好きは「好き過ぎ」に、嫌いは「憎悪の対象」になって行く。「別に」や「どっちでも・・・」なんてのがなくなって行く。

中庸が多ければ多いほどおれはいいと思うのだが、もうしかし、人は「どちらかの側」の選択を強いられる時間帯になってきてるのを感じる。対決とか先鋭化とか、遅かれ早かれそういう局面が待っている。その手前には「分断」があるのだろう。あんまり幸せなことではない。意識の上の「civil war」だからね。

ルワンダの「フツ」vs「ツチ」、旧ユーゴ、そんなことになっちゃ嫌だな。こちらの国に限らず、「空気」の醸成は政治勢力の常套手段だが、それにまんまと乗せられるおれたちも相当「バカ」であることの自覚が要る。それでも「ひどいバカ」とはやっぱり戦わなくっちゃいけないのだろう。わかりやすくも「悪」であるからね。

ポルポトのカンボジアとかにも似てきている。ポルポトは知性を持った者たちの生存を許さなかった。大げさなこといってる?でもね、「事態」は加速度つくとあっという間にとんでもないとこまで進むよ。今現在が実はその「過程」だよ。渦中にあるときは客観性を失うのね。「馬鹿げた閣議決定」の連続をもっと深刻におれたちは受け止めたほうがいい。「狡猾な幼稚園児」に支配されていっている過程を注視した方がいい。公文書の改ざん・破棄はとんでもない出来事で、国会も「形骸化」してる。この政権は枝葉部分を「いじり倒して現状を変える」という「邪道の政権」です。「正々堂々」なんて言葉は彼らの辞書ではそのページは破られてるのね。

どうだろう?何割の人が次々に浴びせられる「狡猾さ」にやられてしまったのだろう?半分超えたら本当の終了。選挙ではすでに3割。皆さんの良心はどこに隠されてしまったんだろうね?


こうも「盛大に」国の「リソース」を売られるなんてことが今までにあったんだろうか?そして多くの人々がそれを横目で見てまるで他人事であるかのように素通りするなんてね。「わたしたち」のことなんですけど。目の前に突きつけられれば「反応」するんだろうか?ぼーっとした表情で「受け入れる」ような気がして「怖い」。「家畜願望」でもあるのだろうか?沼正三先生は「絶対的に正しかった」のだろうか?

戦後が実はずーっと続いてきていて今回本当に「負け切らないと」次がないのだ・そんな国家的無意識が潜在してるんじゃないのか?そんな疑いさえ持ったりする。例によって勘で言ってるけど当たらないで欲しい。だって「次」はもう無いからさ。

















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2019年12月10日

酔っぱらいですが

果たして、いつから「金持ってる」奴が「偉い奴」って認識ができたのだろう?とか思う。

振り返るに「清貧の渋さ」って確かにあった。実感としては80s初め〜半ばぐらいまでは確かにあった。そう思う。

「清貧の美しさ」と言ってもいい。「カネなどは二の次」ってのがカッコ良かったりした。おれより年下の人々には「失笑」される可能性も否めないが。

いまのもうなんというか、ひ弱なガワだけで「モってる」ような社会ではなかったというのがその前提としては大きい。そんなんと違って植物の「細胞壁」のようなセルロースというか・外骨格のような倫理観といってもいいんだろうと思うがそんな感覚が人々を社会横断的に支えていた・と思う。

やっぱ『プラザ合意』かな?

1985。pmは中曽根。蔵相はDaigoのおじいちゃん。


新自由主義の幕開け・だった。ちょっと怖いことに気づいた。bubbleを知らんって奴も多いのだけど、pre-bubbleを知らんなんてもっともっとっていうか、おれが普段話してるやつにはほとんど誰もおらん・ということに。

bubbleかpost-bubbleの世代しかいない・まあいないこともないのだけど、そんな話ができるのは同窓会た・@長崎、しかもうないのかも知らんなあ。


おれは自分の体が「超・元気」やったときにかなりカネ持ってたので散々いい思いもしたんだけど、なんかいまのビンボーって体力とか欲望との相関でいうなら「ちょうどいい」のね。だが、それはダイナミズムを実感していたからなのだろう。浮き沈みの「可能性」だけで人は生きれるものでもある。そしてまさに可能性は現実だったしね。


中曽根が「新自由主義」をこちらの国に導入して、これは善悪を通り越して(というか・それがおれの軽薄だと思うが)、それにいち早く「反応」するのが自分だったりする・ってのはよくわかっている。トレンドがトレンドになる前の「一番美味しいとこ」をセンスと小銭でいただいてきた。トレンドなんて言葉自体・誰も使ってなかったよ。まあつまんない話であるが。

つまんない・で言うなら、皆さんがそれを知ってざわざわしだす頃には、こちらはもう「飽きている」のね。モノが個のパーソナリティを代弁する・なんてつまんなくもダサいことになりだしたのは90sからかな?もう嫌気さしてたけどね。で、そのモノが、ステイタスとして機能しだすことに関しても「ダッサ」なんて、これは今でも思ってる。


だから「雑誌」が嫌いだったもんね。とか言いつつ、savvyやmeetsに連載してたりするんだが、これはだいぶ後のこと。人の繋がりがあった・と言うだけ。雑誌の存在とかって、まあ大阪も「文化的」にならないとあかんし、ってのもあったろうし、だが若い頃は「プガジャ派」だったから、そこを「乗り越えて」いった雑誌というのには「斜視」・基本的に。まあそこにしか雑誌の存在領域はなかったんだろうけれど・今思えば。部外者の発言です。気にしないで。


まあ基本的に「群れることが苦手」。リーマンには一生なれないタイプ(実験済み)。


でね、そんな時代の変遷(というか誰もが金を求めるようになって・誰もがギスギスになっただけ・という凄まじい世の中・そして誰もそれを乗り越えようともしない・というかそのアイディア自体もfuckin'経済合理性などという『造語』によって無きものとされるかのような)の中、今ビンボーがtrendです・inです。

それはおれが85年「プラザ合意」体制を敏感に察知したのと「同様」な時代の先取り感です。もしそれがそう見えないのであるとするなら、それは「金持ち〜貧乏」の二元論でしか物事を見れなくなっているあなたの大脳新皮質の不調による・としか言えません。ごめんね・小銭持ち。まあ社会のせいでもあるけどね。

だけど、今の小銭持ちが後生大事に「保全」しようとしてるその小銭・おれはその何倍も持ってて浪費しちゃったからね。おのれが「ギンギン・ビンビン」の時代に。ごめんね。イッツ(時代もカネも)gone behind.



で、今おじいさん一歩手前。もう突入してるといったご意見もありますが、ビンボーがいいっすよ。でなけりゃ、太郎ちゃんにここまで心揺さぶられないとおれは思う。プチブルの「お遊戯の対象」としての山本太郎もあっていいとは思う。だけどね、一般の方にはその子どもたち、おれの場合なら「生徒たち」の未来をアベ一味の「アホなのになぜか権力を持ってる」低脳の群れの好き勝手にさせるわけにはいかんのでは?


おれももはや「弱者」である。そこ・実感するもん。その弱者が、もうそんな贅沢は言わんよ・普通に暮らせればいいわけよ、そのわずかな原資までも懐に手突っ込んで強引にかっさらって行くようなシステムを憎んでるだけのことね。それはやっちゃダメでしょう。


守りに入ってる「つまんなくもダサい」人たちさあ、もうちょっと視野を広げようよ。守るもんがあるっちゅうことはキミらもう「ええ歳」やで。小銭持ってても体動かんようになったら、その小銭は施設に全部管理されちゃうのよ。なんだかそこ「本末転倒」な気が。自分を育んでくれた社会と周囲をカウント敢えてしないのは礼を失することになるよ。何を怖がってるんでしょう?

おれのこと放っといてね。仕事できなくなったら、死ぬから。


ほんと、なんていうのかなあ、「自分に正直になった人間だけ」にどうも「真理」は見えるようである。いつまであなた・おのれを偽るんでしょう?人は・っていうか生き物すべてだが「何も持たずに生まれ・何も持って行けずに死んじゃうよ」














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2019年12月09日

海の向こうから崩壊を

学校終わりでクリスタ長堀にいる。

昼メシ食って、輸入食料品の買い物をして、キーフェルで大学用の予習しながらコーヒータイム。消しゴムがなかったが、向かいの7/11で調達できた。

literally convenient!

三人掛けが空いていて、「ちっちゃなラッキー」に包まれる。

また朝、寝過ごした。

もう油断を感じる。学校も来週で終わりである。学校の終わりが近づくと年末感が増してくる。最近は「史上最低の年だった」という感想ばかりで、その最低は年々更新されている。

数年前までは、そのうち「底打って、、、」など甘い期待を思っていたが、知らん間に「底が破けとった」わけだった。そんなわけでgetting worseは止まらず、worstまで行ったとしても、更なるworstがおれたちを待ち受けている、といった、もうこれは「運命」ね。ジャジャジャジャーン、なのだが、そのジャジャジャジャーンはクレッセントであって収まる気配がどこにもない。可哀想、おれたち。


民主党の悪夢より、アリ地獄じゃなかったアベ地獄の方がはるかに地獄であるからね。
別に民主党時代は特に鳩山ちゃんの時など、悪いことは何もなかったよ。菅からはそれなり、で、チャーシューは現在のお膳立てだったが。最低のブタ。同い年なんですである、恥ずかしい。

報道の自由度だって、栄光の11位だよ、まだ民主国家だったわけね。分かります?中国やロシアやnorth Koreaに眉を顰める資格もあった。それが今や、ほぼ同値ぢゃん、情けなくも。


富裕層の脱出、もう始まってるからね。そいつらもバカ政権のやつらと同罪だからね。

しかし、彼ら、母国の崩壊を遠くから眺めて、どんな感想を持つかな?

海外に行くと人は大抵右翼入る。

右翼のフリしておいしい目に遭い、逃げ出した後、その国が音を立てて崩壊するさまを見て、周りの外国人たちからは同情と罵倒の言葉をかけられ、その中でホントの「右翼的情緒」に支配され、だが、もう帰る場所は永遠にないのである。

おれなら「バカだったよ、おれはー」と号泣すると思う。その感情は「親不孝」に極近いと想像する。きっと当たってる。



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2019年12月08日

Sunday Afternoon

tutor終わりで「ほっ」とする。

やっと「ゆっくり」できる。つかの間だけどね。つかの間で十分よん。

クソ・な人間を目撃することが多すぎて辟易とするなか、『中村哲氏』や太郎ちゃんのような人間の存在がおれを救ってくれる。中村さんは過去形となってしまったが、その業績と動機・そのエネルギーは保存される。小さくbreak downされて多くの人の中に。

困っている・弱いとされる人に寄り添うことにその人生を捧げる。そういうことをできる人間の数は「ごく少ない」が、いる。社会のヒーローである。

だが新自由主義mindの浸透した社会ではおのれのこと「だけ」を考えて小銭のために生き、人生においてリスクを取るなんてこともなく、そんな「セコイやつ」が、ポジショントークをし、いっちょまえの意見を述べ、「現状」を良きものと判断し、変化を好まず、当然だが弱者のことは見て見ぬ振りをし、あとほんの数十年に備えている。社会の上から下までまあそんなことである。下はそんな余裕ないかな?

うんざりだ。

そういうのに「面白いやつ」なんて0人だから、付き合うこともないのだけど、すれ違った際に、彼らは小銭でpride持ってるから勘違いも甚だしいのだが、めんどくさいものだ。

まあいい。divided states of Japan.


しかし、まあおれもダメだな、小さいな。人の悪口言ってる間があったら自分のことしろよ・である。いや。違うな。まあありがたいことに、自分のこと・が割と「社会的」であったりすることがおれを救ってくれてるのだよね。だから、「全く個人的なこと」というのはあんまりないのね、自分がやってることにはね。


一般論だが、「能力」はみんなのため・社会のために使わないといけない。そう思う。無意識にそうなることが最も理想的であると思う。その人は人生へのリスク・を取りながらやっているってことね。大成功するかもしれないし、大失敗するかもしれないね。どっちでもいいんじゃないか。リスクを取ってやる・が楽しいんだから。安穏な人生を送りたい方には「どうぞどうぞ」とダチョウ倶楽部になるしかない。


今日は「John Lennon」「真珠湾」の日だったね。長崎のuncle Harrisonの井手さんはもう何年になるのかな・この日にずっと「平和祈念像」の前で「Imagine」を歌い続けている。こういう「一見何にもならないようなこと」が実は大切なことなんだね。


おれも40年前のことを思い出すよ。元奥さん家に居候しながら「punk&reggae」の卒論書きながら「John was shot」の報を聞いたからね。
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2019年12月06日

生太郎

たまたま(後で聞いたら、身内の葬式で)帰ってきてた友人と待ち合わせて、太郎ちゃんの話を「チョク」で聴いていた。

ちょっと寒かったから、あちこち移動しつつ、3次元的に角度を変えつつ聴いていた。籠池ちゃん夫妻もいらしてた。早よから。


千人じゃきかんな、数千人は集まってたな。だが数万人はそれを横目に・あるいは無視して・あるいは気づかず家路を急いでたな。これも・それも「現実」であるね。


その後に彼女と飲んだ熱燗がうまかった@新梅田食道街。


『虐待survivor』という言葉が衝撃的だった。鳥居ちゃんの告白も戦慄だった。まあゆっくりまた考えてみよう。

closed空間というのは「どっちにせよ」マズい。悪事は大抵「closed空間」で企てられるからだ。実行もclosedな中で行われるから虐待はさらにヤバいが。

「何でもかんでもdiscloseします」という太郎ちゃんの戦略は、それゆえ、好ましい。

最終盤の「経済論」・パネルも増え充実してきたが、そう簡単には一般の人が理解できるものではないだろう。おれもそうだが、早い話ミクロ経済とマクロ経済がそのコンセプトを「異」にするものであることを十分分かってる人間がすくないことによる。

「税金の意味」に関しても、おれたちは随分長い間・騙されてきたんだなあと思うもんね。だから、そこが(少しずつでも)周知されることになれば、みんなにとって「merit」であることは間違いない。おれたちは、ええ年になると余計に「おのれの経験則」に縛られることになる。おれたちの経済に関する経験則など大抵は「家計レヴェル」のことだ。ちょっとだけ規模が大きくなったところでおれなら「有限会社レヴェル」だしね。そこ「しか」知らないで、マクロ経済や国家的マネーの話を理解するのはなかなか簡単じゃない。

まあそんなこと。

国会議員でもよく分かってない。枝野の態度を見てればわかる。小川淳也くんでさえ、そっちである。

立憲も国民も5%には乗ってこない。

れいわは「独自」でいいんじゃないか。太郎ちゃんもそろそろ腹決めていると思う。それでいいんじゃないの?私見ながら。

音楽がそうであるように、政治もまた「人となり」である。最後はそこ。いまの社会を変えるには文字通り「左翼的」「保守的」その両方を持ってないと苦しい。そして「新自由主義」のことを『ウンコである』とちゃんと規定できないことには信用されないと思う。この3点は「絶対に必要」。

「右翼的」「売国的」「新自由主義者」のなんと多いことよ。その「右翼的」は真の右翼ではないよ。真の右翼は国売りません。

好きな外タレの全国ツアーみたいなもの。かつてSt.Vincentのworld tourを全部ネットで追っかけてたけれど、それに匹敵する。

今日は京都だね。そして明日からは関東に入る。初日は小泉の地元・横須賀だね。15・18の東京までに人がどんだけ増えるか・見ものである。

まあ自分のこともやんなきゃいかんのだけど、いろいろと。まあそれはそれ。









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2019年12月05日

will be BIG TIME on 12/5 @大阪梅田

ビックリしたね。

今日は京都だと思ってたが「日本記者クラブ」におったね・太郎ちゃん。

本日も「真っ当な」ことを言い続けてた。それでいい。

政治は政治・生活は生活。こういうのが一般の感覚なのではないのかな。そこに「無意識の壁」を設定して「痒いとこに決して届かない」ことを前提としている。

「そうじゃないんだよ」と太郎ちゃんは言っている・

そこが「これまでにない」ってことをみなさんわかってますか?

政治の「遠さ」を否定する山本太郎はそれを身近にすることを考えている。全国ツアーの目的もそれ・である。追っかけてるが、リアルな政治のグタグタ・とはまた異なったストリームがその幅を広げてきてる実感がおれにはある。「貴族感」のなさ・と言ってもいいが「政治家の先生」「住む世界がちゃうねん」そんなものからは遠く、リアルな「代理人」としての政治家(それは民主主義の前提なのだが・実はね)という存在に「生まれて初めて」なれるかもね・そんな期待もある。それが「当たり前」と思えないのであるとするなら、これまでおれたちは「民主主義未経験」だったんだよ・と言って差し支えない・実は。


pm一味(売国奴集団)が最も恐れるのは「太郎ちゃん」である。枝野や玉木は「職業政治家」である。怖くない・な〜んにも。


山本太郎は「身辺に」気をつけてほしい。もうその勢いは「止められない」。LDPと直接対決する日も近い。しかし、その「土俵」はpm一味のhomeである。気をつけて欲しい。


太郎ちゃんが「経済政策」の理論武装を固めてきていること、好ましい。「伸び代のある」分野に投資しろ・という点が、ただ市場にマネーをばら撒くだけのアベノミクスとはちょっと違うのではないかな。経済学者のサポート、よろしくお願いしたいね。記者ももっと勉強しろよ・と思うけどね。

ハイパーインフレを、デフレ解消の前に心配することの「滑稽」に気づくべきだ。

ハイパーインフレは「供給能力」が失われたときに起こる。デフレの連続で、需要が下がり、「それにより」供給能力が失われることが怖いんだよね。

日本記者クラブの会員たち。太郎ちゃんに「意地悪な」質問ができるのであるなら、それを「安倍晋三」にもぶつけてみ。ちょっとした「いじめ」っぽかったぜ。奈良のクソジジイとメンタル変わらんな。

経済のことがわからない枝野(弁護士の限界)が経済をわかるには「貧乏」しないと無理。共感能力のない枝野の限界。太郎ちゃんにはcompassionがある。ハートの問題ではなくこれは「能力」の問題。山本太郎は「能力」があるのだ。おれは認める。おれから認められても何の「権威」もないけどね。


FTAが締結され、早くも農業分野以外の(薬とかね)FTA22項目を前提とした国の「国民イジメ」が始まっている。ロキソニンは薬屋で買いましょう・とかだけどね。もうこれで、こちらの国は「終わる」ってこと、みなさん、お分かりになってない。明日はまだ大丈夫だろう。そう思う気持ちは良くわかる。そうやってこれまでおれたちは生きてきて、少しずつは悪くなってきた実感はなきにしもあらずだが、まだもうちょっといけるやろ・そう思ってる人が大半だと思う。

今までの「常識」はもう通じません。残念ながら。覚悟を持って生きていかなきゃいけない。覚悟を持って「死ぬ」が正しいかな?


明日は「大阪街宣」だよ。籠池ちゃん夫妻も来るって。big timeだと思うけどね。




























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2019年12月03日

潜在して進行するもの

「thin client」ーーーー官僚の罠説がある。ちょっと面白い。

おそらく、なんのこっちゃわからずに棒読みしてると思うのだが、墓穴ではないんだろうか?嘘という自覚さえないのだろう。メインシステムにバックアップ。

ただ、時間がもうない。臨時国会はあと1週間。今回も逃げ切った・と思ってるかもしれない。


「桜を見る会・合同ヒアリング」が行われ、「外交委員会でFTAの採決間際」、太郎ちゃんは「関西にやってきた」、いろんなことが「同時進行」している。『・・・・・前夜』という気がせんでもない。『・・・・』にはお好きな言葉をどうぞ。


奈良では「クソジジイ」・和歌山では「19歳のクソウヨ」が絡んできていた。どちらもタチが悪かったな。太郎ちゃんがやっていることの「凄さ」、これは「テキスト」がないことだから、そのすごさがわかりにくいんだね。誰でもいい。初見の人からの「(わけのわからん・時には悪意を含む)質問」に答える・をやってみたらいい。すぐに「いや・無理・やめます」ということになるだろう。その「hard work」度・は、テキストがないだけに・ということは比べるものがないために、ぼんやりとしてしかわからないだろう。「別に」と無視して流すことも可能。だが、おれは見ている・ちゃんと見ている。(暇なんか?)。

値打ちのあるものだから。真に価値あるもの・は見なきゃいけない・というか付き合わないとね・ということだよ。

5日にはヨドバシ前にやってくる。塾を日ずらして行ってみようか・と思っている。すごい群衆になるのでは・と想像する。維新からの「刺客」もくると思われる。奈良のクソジジイの「壮年版」もいると思われる。だが、その現場(現在最もhotな)に実際に足を運んでみたい。

阪急とJRの歩道橋かな・と思っている。みなさん「ご一緒」しませんか?別に「ご一緒」じゃなくてもいいんだけど。


明らかに善意と悪意が形となって地下で進行している。


『ライフルマンが病気の者と障害を持つ者を付け回している。宗教者も同様に。どっちが先に追いつくかはわからない。警棒・高圧放水砲・催涙ガス・南京錠・火炎瓶・石飛礫が全てのカーテンの裏に隠されている』

[Joker Man] Bob Dylan


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2019年11月30日

「not liberal ,but progressive」

初めて出たライヴハウスって、どこだったかな?あ・『拾得』だった。奥に和可(北山)さんの古着屋があった。

バンド名は「TANKS」。vo.はキングちゃんで、dr.はもちろん北林純、b.は三森、バッキングの(ちゃんとした)g.が朗さん、フリーキー担当がおれ・でした。『ギターの弾けないギタリスト』@北山和可。光栄だ。


店員に「どんと・タマキ」がいて、しかし、おれの「コントーションズ」みたいなギターで踊り狂ってた。1980ぐらいの頃。まだ阪大生だった。

ノーコメンツはもうデヴューしていた。外の人間であるおれたちにとっては「京都らしい京都」だったね。おそらく幻想入っとるが。

当時は「もろに受けてしまったPunkの熱を」どうおのれの中で消化して、体外に出すか?そんなことを無意識に考えていたように思う。おれの中では、同世代でpunkをスルーした奴らって、ゴミもゴミ・カスもカス・イモもイモ。今でもそこ無意識に「差別」してるかもしらんな。意識は「プログレッシヴ」なので、他意はないのよ。

おれはpistolsの音には「特に?」だったけれど、その時代におけるピンポイントの存在感・存在理由、存在の必然、そんなものに「いたくやられて」しまった。

今の日本の政治状況が当時の音楽状況で、山本太郎の立ち位置がジョン・ライドン(当時はジョニー・ロットン)みたいに見えなくもない。

表面化している・一見対立軸を持つ二つの勢力。見事に対立しながらも、テーブルの下では「握ってる」。そしてそのどちらにも属さない(属せない)人たちは「いないことに」されている。

そんな中の「Punk Movement」だった。そんな中のジョン・ライドンだった。そんな中の山本太郎なんじゃないのかな。


「リベラル」は階級である。そんな意見がある。目から鱗・とはこのことだ。目・曇ってるなあ・おれ。金持ちは論外だが、例えば「守られたリーマン」は実はどーなのよ?という気はしてた。「守られ度」にもよるが。まあ勝手に守られとけばいいのだけど、「守られていない」人々とはまたちょっと様相が異なる。そんなザックリ分けれるもんではないのだけどね、まあ最終的には各人の「心根」次第だとは思うが。あとは客観的な社会正義の視点を持ちえるかどうか・ぐらいだろうか。

どう生きようがお一人お一人の「勝手」なのであって、そこをどうこう・ではないのであって、ただ好む好まざるにかかわらず当人の与えられた環境が決定的なのね。そして人は与えられた環境の改善に従事することになるのだ。当たり前。そこ、あまり屈折しちゃいけない。


今大事な感情とは「切実」ではないかな。ホンマに「痛い」のだけど、山本太郎への「バカ質問者」にも「切実さ」は感じる。あまりに「論理破綻」しすぎて「一人でイクtype」なのでどうしようもないが。

もうしかし、これからは「プログレッシヴ」。これはBernie Sandersの支持者の中から出てきた言葉。「not liberal anymore,but progressive」なぜなら「liberalはclass」だから。

なんだか、精神にも地殻変動が起こり、「新しいマグマ」が下から出てきている。そう思える。


環境が変容(toward Worse)していく中、そこに対応する精神が旧態依然のオオアマな区分けじゃあ対抗できない。まあそして、まとまる際にはまた大きな区分もありなのだ。

で、progressive。


拾得の「玄米定食」を食いたくなって、玄米を炊いて「ごま塩・バター」と大丸の鮭と味噌汁で朝メシだった。






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2019年11月29日

逃すな

ニュートラルだった方々・がだいぶ、あの人たちマズイね・ちょっとね、そう思い出してきてないのだろうか?

国会の「桜を見る会・ヒアリング」の内閣府の役人・なんちゃら課長のあの「情けなさ」、別のなんちゃら課長の「傲慢なままアホのふり」、ダイジェストで地上波に流れる分だけでも、メディア・リテラシーの有無に関わらず、「何か」は感じるのではないだろうか?あとSecretaryの望月さん以外の記者たちの質問への回答を見たら・ね。

国内の壁とまでは言わんが、「膜」があるね。それは「半透膜」なのであって、水は通すが溶質は通さない。水が一般人の意識のようなもので、溶質を薄めようといった「受動輸送」だけではなくある種のパワーというか意識を伴った「能動輸送」でその水浸透速度は増す。

「ウンコ」の溶質を排除はできないから(できればもっといいのだが)それを薄めることで「正気」を取り戻せれば・など希望的観測。

何度も言うが「アホの思いつき(それも苦し紛れの)」の根拠を考えざるを得ん・と言うバ官僚・お疲れ〜。

全ての会話記録は「外国人記者」によって翻訳され、本国へ送られている。それを忘れちゃいかんのよね。官僚が「アホに付き合う」「アホのために働く」その度合いが過ぎればすぎるほど、こちらの国の「信頼度」がダダ落ちしていってることへの危機感はないのだろうか?上級国家公務員総合職。


昨日も「ヒアリング」でいっぱい宿題出されていた。この宿題・難しいで〜。学校では習わんタイプの宿題やで〜。答えがある問題ばっかり解いてきた「秀才たち」頑張れ〜。て・言うか、「やってられるか〜(怒)」と『切れてしまえ』。


今速報で「中曽根元首相」の死去が伝えられたが、中曽根氏といえば「日航機」である。御巣鷹山である。その真相を間違いなく知っている「証人」が何も言わないまま逝ってしまう。


墓場まで持って行く・の意味は「悪けりゃ米軍」「最低でも自衛隊」あるいはその複合的な、そんなことである。それが検証できなくなると言うことだ。

その意味でも「公文書」は大変大事なものであるわけだが、その公文書を「はいおわり〜・破棄」と言うのが最近の「流行り」である。means:残しちゃヤバいことをいっぱいしてしまいました・であるね。それに対して、つい先日の公文書に書かれてあったことがよくわからない・と官僚は言うのね。偏差値なんぼやった〜?

『哀れ』である。

これじゃあ、国の体をなさない・と言う自覚はあるのだろうか?「サラリーマン」のような官僚・政治家って要らない。


『佐川』の前例が悪しき前例となっているね。二浪の佐川。外歩けてるか〜?

Secretaryの「会見」がどんどん苦しくなってきてるね。逃げ切れるかな〜?悪意を持ってwatchしている。





















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2019年11月28日

バタバタしつつ

太郎ちゃんの全国ツアーで、時々、「すごい瞬間」がある。

昨日もあった。@浜松。

酔っ払いのバカ・へのチャレンジ。本人は本人で、一生懸命生きてるんだが思うようにならない。「もうどうでもいい」or「自虐的冷笑」そのどちらか。「負のエネルギー」に支配された人間の相手は一般的にはひどく消耗する。それを克服するには「絶対的なエネルギー量の差」を「感情を排して」見せつけるしかない。太郎ちゃんはいまそれをやってるし、やれてる。

息切れ間近の国民国家の「最後の救い」。


市民との対話・これは政治家を鍛える。「Road」が彼・彼女を鍛える。バンドがライヴで鍛えられるのと相似だね。


タウンミーティングは文在寅もやっている。立派だと思う。pmできるかなあ?どっかなー?

その段階でもう月とスッポンではないのか。

『月とスッポン』


人のスケールもよくわかる。人は「晒されて」なんぼ。何をする人かによるが。

晒される・ということは「貶められる」とも紙一重で、そんな瞬間に人は好む好まざるに関わらず「能力総動員」を強いられる。能力総動員・となるともう普段、余裕こいて考えてたことに想いを馳せる余裕もない。髪のセットがイマイチやったな・とか鼻毛切ってたかな・とかゴマが歯に挟まっとったのブクブクすんの忘れた・とかパンツちょっとヨレてポジショニング悪い、う〜んもうっ・とかまあ卑近な例ばかり上げて恐縮ではあるが、平常時には些細な「気になること」にかまってるヒマもない。忘れる。

そんな「ちょっとした〜ホンマに大変な」修羅場は、だが人を鍛える場でもあって、脳内物質もピュンピュン出て、ある時からそれは自分にとって「快感の現場」となる可能性もある。後天的な「アウラ」や「カリズマ」はそういう時にポッと出現したりする。


昨日まで、中坊の期末テストで、「塾やって女子大行って帰って塾」が二日間あり、1日目の夜は店で午前様だったから「死ぬか」と思った・昨日。今日は10時まで寝た。珍しいことだった。おそらく頚椎からきてると思うのだが、以前は左手だったのが今回は右手がずーっと痺れている。ちょっとひどいので、しかし、どこへ行くべきか迷っている。だいたい、おれの2番目の頚椎は「ローリング」していて、それをレントゲンで初めて見たとき、「エズきそうに」なった。しかしどうしようもないのよねえ・こればっかりは。


年齢とともにいろんな不調が現れてくるが、これも「しょうがない」。この変容(劣化とも言えるか)もまた「楽しむ」べきことなのだろう。体力のピークって自覚のないままに「通り過ぎて行ってる」。

もう・そのピークにはないことは明らかなのだが、そこへのノスタルジアとアクセプトの狭間でカンペ〜するのがいいのね。歳をとる「愉しみ」なのかもしらんな・など思う。


おいおい、バタバタしてる間に11月終わっちゃうよ。師走ですね。あっという間に時間が過ぎて行く。今のままじゃ「長く生きる」=「苦しむ時間が長い」が必然である。あっという間に死にたいね・バタバタしつつね。



























posted by 浪速のCAETANO at 12:35| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月27日

勝新や

Secretaryは「勝新」ファンなのだと思う。

パンツの中にコカインが「入ってた」。お客の中に反社会的勢力が「入ってた」。

勝新は「怒られた」よね。キミも「怒られとくか〜?」


怒られるはresignですかね?それを強いるのはしかしpmしか居ず、こちらもまたバスの領収証、見つかったりして、脇・甘々だったりする。誰からも批判されない・がデフォルトとなると、そりゃアンタらだけじゃなく、誰でもユルむだろうけどさ。


おれは何よりもFTAを恐れているから、何とかならんもんか・と考えるが、どーなの?もう無理なの?衆院は通ってしまっている。「予算」と「条約」は衆院だけでも成立するんやったよね。と・なるとやっぱり・「チーン」なのだろうか?


完全に「WTO違反」の条約がなぜそんな「憲法よりも上位法」として君臨することになるのか?おそらく、80000000人ほどの「呑気」な人々・わかってらっしゃらないと思うし、であるから危機感も持ってないと思うし、おれが騒いでも「は?」だと思うのだが、いややっぱり「騒いでおく」。


資本主義の終焉を飾るに相応しい「条約」である。「同盟国の人々の懐」へ手を突っ込むわけだから。まあ資本主義自体も悲鳴をあげてるわけであり、悲鳴をあげつつも、さらなるマネーを求める以外に「資本主義」は生きる道がないわけであるからそうせざるを得ないわけよね。不憫だと思わないかなあ?

システムっていうのはそんな「不憫さ」を本来持つ。環境が整っているときなら、まあ正しく・というかreasonableに機能する。ところが環境が変化する・あるいはシステムそのものが環境崩壊の原因となる場合においても闇雲に原初の目的を遂行しようとしてしまう。まるで壊れたロボット兵器が「バカボンの本官」で乱射しまくっているようなものである。アタマ悪い。その際にかける言葉は「やめんか・ボケ」でいいとおもう。


FTAでまだ手をつけられていない項目は20もある。おれたちはゆっくり・だが確実に「殺されていく」そんな俎板の上に乗せられてしまってる。今日も、女子大で、早く「海外へ」あるいは「公務員」に・と、言ってきた。

posted by 浪速のCAETANO at 21:03| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月26日

クソガキ以外にどう・・・

もう言い逃れできないとこまで「言葉」では追い詰められている。のだけど、意地はってるのか・権力の安定を信じ切ってるのか・メディアの忠誠がそんなに説得力があるのか、なんだかわからないが、小学生の言い訳を続けている。

あ・分かった。「牢屋に入れられるからだ」

ただの辞職じゃ面白くないもんね。ここ「ビンボー人のルサンチマン」でも「いい」のではないかな・そんな気もするのね。

だから、余裕こいてるフリはしているが内心穏やかではない・と見てる。「シュレッダー見せて」「いや」クソガキ以外に形容が思いつかない。

法律の公正という点から見ても、ルサンチマンでも「お釣りがくる」だろう。


田村智子議員の追及は今・とっても見応えがあって、「わかりません」「知りません」「捨てました」のクソガキの言い訳をどんどん詰めていて、「60番台」は・・・・など推理小説の趣も加味され、興味深い。70人規模の「追及委員会(委員は全て国会議員)」も結成されて、「ごめんちゃい」とクソガキが言うかどうかは別にして、真実を白日の下に晒すことは絶対に必要。それで「もうしません」とクソガキが言ったからっつって、「許してあげる」かどうかは「また別のこと」。


国会議員・「仕事してください」。


pmがフランシスコ教皇と会談をして、またまたそれを人々へ「いい人」のふりをして見せてる。天皇もそう利用した。olympiadはもとより、サミット、ノーベル賞、国民栄誉賞・ことごとく毎日tvに出るのはpmで、一般の、お仕事に疲れた皆さんはpmが・pmこそが「こちらの国の政治アイコン」として刷り込まれる。もしsupport rateが「リアル」だとすると、おそらくそんなベースがあると思う。尤も、地方紙のrateは大体「25〜ひどいものでは3%」なんてのもあるから、基本、おれは斜視にはなってるけど。


香港の逆転は、あれこそ「小選挙区制の奇跡(って言うか当然)」なんだけど、pmは「どうしたらいいのかわからん」だろうね。pm一味・ね。

え〜・とか思われるかも知らんが、pmはこちらの国を「中華人民共和国」のような体制にしたい。

「国家資本主義」の効率と「独裁」の快適が彼らにとって理想だからだ。「ウソ〜」と思われるかもしれないが、ホント。実際もう一歩のとこまできてる。わかんない方はおめでたい方。「シンガポールみたいな」って言ってんじゃん。シンガポールは「野党」がいない。あと「鞭打ちの刑」もあるよ・ふふふ。

中国人留学生に確認すると、Chinaは経済活動はなんぼやってもいいが「政権・体制批判」は絶対許さない・そんな国である。ちなみに国民のフラットな意識として「香港・マカオ・台湾」は「parts of China」である・と。

だが、中国は「広い」。アメリカもそうだが、広い。だから、中央政府の意図が末端まで浸透するには「時間がものすごくかかる」。だから北京・上海・天津・重慶などの直轄地ではなく、特にちょっとした田舎なら、まだ「手付かず」の「自由らしきもの」が存在するみたいである。ここがこちらの国との大きな相違かな・そう思う。習近平よりpmの方が「エグい」支配者になりうる・ことをこれは意味する。まあ「アイドル」の一人だし。しかし、取り巻きの(極右は)仮想最終決戦相手は中国だけどね。

隠れられない国・これがおれたちの国。大阪はまだ、伝統的にマークが甘い。維新の存在はそこを逆手に取ったもの。


衆院選・あるのかどうか?olympiad後・というのがreasonableとは思うが、どうなることやら。「桜」のことももう忘れてるだろうからね。おめでたい。










posted by 浪速のCAETANO at 09:45| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする