2026年05月19日

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https://x.com/sutoroveli_sci/status/2056351913063383453/video/1?s=46

アルキメデスのねし。
posted by 浪速のCAETANO at 19:38| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日でチーン・だった

昨日の記事。

今年の夏は過去150年で一番の暑さになる・と。怖しい。電気もない・ナフサもない・超クソ暑い・吉幾三先生になる。

吉幾三先生は「オラこんな村いやだ」と続ける。

列島からはおれたちは逃げることができない。もう梅雨前の黄金季節を愛おしむように過ごしているが、梅雨前線は南方近いところにいやがる。

IMG_2082.pngIMG_2084.pngIMG_2083-cfce7.png
今日・・明日・・明後日


こんな感じ


今週も先っちょだけ梅雨入り・そんな予報である。いや・明日から雨やん。そんないきなり入れないでよ。前戯っちゅうのが要るやろ。

oh my goddess。今日までか。今日までやった。

にわかに暗くなる。なった。あ〜今日で終わりやで・みなさん。これから列島は「Season of Hell」となる。史上最悪の「梅雨〜酷暑の夏」となる。plus 物価高・物不足・食糧不足ですが。さらにそんだけ暑い→どえらい豪雨が来る。今回は「どの街」が流されてしまうのか?

間違いなく来る。さらにさらに超巨大台風が発生します。海水温の高さに比例する。単純な話。自然に殺される。政府に殺される。あるいは気の狂った隣人に殺される。

だから「Hell」。梅雨がHell。梅雨が明けてもHell。普通に生きててもHell。いや普通には生きれない。普通って何やった?そうなる。確実。

覚悟はいいの?



posted by 浪速のCAETANO at 10:53| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Bernie Sanders speaks

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ネルソン・マンデーラはかつてわたしたちにこう言った:

すべては不可能だ、それが成し遂げられるまでは。
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the missile

posted by 浪速のCAETANO at 07:45| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | カルチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月18日

かつての Milano derby

https://x.com/vannucchi_wccf/status/2056286673663856952/video/1?s=46
デルピエーロにインザーギ、ブッフォン、、、
posted by 浪速のCAETANO at 21:34| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | カルチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

nano weapons(怖すぎて)


「あなたは知らないうちに殺されるかもしれない」−−これは誇張ではなく、オックスフォード大学の調査が示す現実的なシナリオだ。同大学の世界壊滅的リスク会議(2008年)で、専門家たちは今世紀末までに人類が絶滅する確率を19%と推定した。

その原因の第1位(5%)は「分子ナノテクノロジー兵器」、 つまりナノ兵器だった。核戦争(4%)や人工 pandemic(2%)を押さえてのトップである。にもかかわらず、米国の成人の60%以上は「ナノテクノロジー」という言葉さえ聞いたことがない。私たちは最も致命的な脅威を、完全に盲点としているのだ。

物理学者であり元IBM、ハネウェルのエンジニアであるルイス・デル・モンテは、30年にわたる国防総省の機密プログラムでの経験から、この見えない軍拡競争の実態を描き出す。2000年にクリントン大統領が国家ナノテクノロジー・イニシアチブを発足させて以来、米国政府は200億ドル以上を投じてきた。その3分の1から半分は軍事目的と推定されるが、正確な数字は「極秘」だ。

すでに実戦配備された例もある。米海軍の艦載レーザー兵器(2013年)や、ロシアの「全爆弾の父」(従来型爆弾の4倍の破壊力を持つ)は、ナノテクノロジーなしには実現しなかった。ドイツ、ロシア、米国が開発を競う「ミニ核爆弾」は、スーツケースサイズで従来型兵器と核兵器の境界を曖昧にする。

問題は「制御」である。デル・モンテが最も警戒するのは、自己複製するスマートナノボットだ。蚊ほどの大きさのこのロボットは、人工知能で自律し、周囲の原子を拾って自分自身のコピーを作る。生物兵器の技術的同等物である。

仮にボツリヌス毒素H型(解毒剤なし)を搭載し、50億体を世界中に散布すれば、検出不能なまま数週間で人類の90%を死滅させられる。その運搬手段は、スーツケース一つで十分だ。国防高等研究計画局はすでに昆虫サイズの自律ドローンの開発を進めており、医療用DNAナノボットも臨床試験段階にある。これらが武器化される日は遠くない。

ここで重要なのは、この脅威が従来の「相互確証破壊」のロジックでは機能しない点だ。核兵器なら発射の兆候を衛星で捉えられる。だがナノ兵器は、標的内部に事前に密輸し、何年も潜伏させることが可能だ。攻撃された側は「誰に」やられたのかさえ特定できない。

2025年から2030年には人工知能が人間の知能に達し、2045年には人類全体を超える「シンギュラリティ・コンピュータ」が登場すると予測される。この超知性が設計する自己複製ナノ兵器は、もはや人間の制御を超える。

デル・モンテはチェルノブイリ原発事故の教訓を引き合いに出す。実験手順の逸脱、経験不足の夜勤スタッフ、安全装置の無効化−−単独では小さなミスの連鎖が、未曾有の惨事を生んだ。ナノ兵器の複雑さはその比ではない。一度の誤作動や誤解が、核ボタンを押すよりも速く、取り返しのつかない連鎖反応を引き起こす。

著者は提案する。自己複製ナノボットを生物兵器禁止条約の対象に含め、自律型ナノボットを核兵器と同等に扱うこと。しかし肝心なのは、市民がこのリスクを認識することだ。

歴史上、核兵器であれ生物兵器であれ、規制条約が生まれたのは、情報ある市民が声を上げた後だった。今、あなたの無知が、最も致命的な兵器への最後の防衛線を崩している。
書籍『Nanoweapons: A Growing Threat to Humanity』(『ナノ兵器:増大する人類への脅威』)
Louis A. Del Monte(物理学者、元IBMおよびハネウェイ幹部)
posted by 浪速のCAETANO at 19:04| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こんな予想

【史上最強】
過去150年で最大。地球が「未知の領域」へ突入します。
2026年に予測される熱波。その規模が、あまりに規格外です。

■150年の記録を更新
1870年代以降、観測史上最強のエネルギー。
「スーパーエルニーニョ」が牙を剥きます。
これまでの常識を、地球が自ら塗り替えようとしています。

■衝撃のビフォーアフター
・画像左:1997年の大規模エルニーニョ
・画像右:2026年の最新データ(予測)
真っ赤に染まったエリアは「熱」の広がり。
かつて世界を震撼させた規模を。
今回は、物理的に「圧倒」しようとしています。

■数兆円規模の代償
・予測される経済損失:約465兆円(3兆ドル)
・主な影響:記録的な猛暑、未曾有の豪雨
沸騰する海が、私たちの食卓やインフラを直撃。
もはや「ただの暑い夏」では済まされない事態です。

■結論
私たちは、歴史の目撃者になります。
備えを始めるのに、早すぎることはありません。
あなたの街の天気。今年も「普通」でいられるでしょうか。

一時の油断が、一生の災いに。
大切な人を守るため、この警告をRTで広めてください。

異常気象に備える。この情報を忘れたくない人は保存推奨。
posted by 浪速のCAETANO at 18:49| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナポリ時代のマラドーナ

posted by 浪速のCAETANO at 18:44| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | カルチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いろいろ感動が詰まってるね

https://x.com/M0SC0W0/status/2055945938271961255/video/1?s=46

すごいひと、いっぱい in the world.
posted by 浪速のCAETANO at 12:18| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

経済って

Soon after DT goin' back from China,Putin will visit China tomorrow。

だはは。

G2と言うけれど、ポイントはC-1.4、U-0.6ぐらいの比重に世界には見えただろう。今・おれたちはヘゲモニーの移り変わる瞬間にいるんだろう。

爬虫類型&ウーパールーパー’ズ(こんなバンドいても良さそうだが)の認知の歪みはもうどうしようもないが、よくそこまで「アホのまま」でいれるなあとある意味感心するが、a sort of 宗教と思えばわからんでもない。ウーパールーパーたちの「最後の砦」・ラスボスの爬虫類型は信仰の対象ということなのだろう。側から見たら、狂ってるとしか思えないんだが、狂ってるものたちに囲まれてたらそれは自覚できない。

爬虫類型のバックにD Tがいると思う気持ちも(その切なさを考えれば)わからんでもないが、そこはほら、「J is a colony of USA」ということも見えちゃいないわけで、実は彼らこそが「追い込まれている」とおれには見える。

ただここまで国益という言葉は嫌いだが、もっと砕いていうならおれたちの生活の基盤を毀損してるという自覚ぐらいしろ・と言いたい。爬虫類型が失脚したあとのことを思えば「ざま〜」ではあるが、その巻き添えを喰らうのはおれたちでもある。


国債の長期金利が4.2%に・・・と騒がれている。立憲の階みたいなバカが「金利(だけ)を上げろ」なんて散々言ってたが、日銀がそうした途端に長期金利も上がり出した。全くの小手先の施策なので上手くいくわけがない。ケツだけ合わせても意味がない。経済の基盤の底上げを何もせず、ただただ上辺だけの措置では全くの無意味だ。


もう一度、こちらの国は「内需国」であることを思い出そう。かつてはGDPの7割は内需だった(現在は5割ちょっと)。今でもその単純な事実を考えれば、「ビンボー人」に金を使わせれば「それだけ」で経済は回るのだ。それが「基盤」だよね。

消費税論議はもう尻すぼみ・となってしまったが、消費税だけではなく、Cash支給や、国費を入れての社保料の減免、国費を入れての教育会の再編と充実、国費を入れての中小企業への支援(その中には最賃1500円も含む)、そんなことをするしかないからね。

れいわの政策の正しさはそこにあり、大企業や株で儲けてるヤツの優遇では「なんともならない」。大きなものだけしか話題にのぼらず、だから人の注目は浴びないが、小さな世界の充実からしか物事は改善しない。

ナフサ不足で50000社が倒産すると言われている。ビンボー人を量産してどうすんの?企業献金をldpにお渡ししてないカルビーの抵抗は好ましく思っている。政府のウソを行動で証明するのはいい。

一人親方も厳しい。シンナーがないと塗装屋は仕事あがったりである。職人不足も深刻になるよ。セミ・エッセンシャルワーカーと言ってもいいよね。職人でもあり専門家でもある。AIに「手」はない。

どうも、topicが「人の生活」からあまりに乖離しちゃってないかな・という懸念がある。人の生活はさほど進化も変化もない。そういうとこにリーチしてるのがNYCのゾーラン・マンダニ市長。

彼は新しい存在ではなく「伝統に則った」人。師匠のバーニー・サンダースも同様。Democratic Socialist。

USAもまた内需国である。NYCの成功は一つの好例だと思う。その政策が新自由主義のオルタナティヴとなる可能性がある。財源の限られる地方自治における成功なら尚更である。彼はNYCに住む全ての住民(エスニシティ問わず)NYC市民だと言う。当たり前ながら。

まだ、外国人が〜・とか言ってる低脳チームは、本当に経済における「障害」でもある。分断を煽る当事者・自覚がない🐒であることが最も問題。



posted by 浪速のCAETANO at 12:02| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NYC Mayor's Speech

ゾーラン・マンダニは新しいというより、「伝統的な民主社会主義者」なんだな。そんな印象を強く持つ。

右翼が真ん中にいるのと同じく新自由主義が真ん中に長い間いたことでおれたちのポートフォリオが、歪んでしまってたのだ。

バーニー・サンダースがそうであるように。




ニューヨークのメーデー集会でのマムダニ市長のスピーチです。(※全労連国際局仮訳、写真も全労連です)

みなさんこんにちは、お元気ですか? みなさん、ハッピー・メーデー!

この集会の主催者、活動家、そしてニューヨークで汗水流して働く労働者すべてに感謝します。彼らの声を聴きましょう。私は、働く人々の支援なしには今日ここに市長として皆さんの前に立つことはできませんでした。労働者のパワーを作り出したこのワシントンスクエア公園にみなさんといることは大きな喜びです。

振り返れば、ニューヨークの労働者は、私たちが今立っている街を作り変えてきました。1911年のトライアングルシャツ工場での火災事故のあと2万人の労働者が変化を求めて集まった時、ユージーン・デブスが8時間労働、児童労働の廃止をもとめました。労働者は、今日では当たり前の権利を勝ち取ったのです。週40時間労働、週末の休み、残業代、最低賃金、社会保障、職場の労働安全衛生基準、これらはすべて労働者が勝ち取ったものです。そしてそれらの権利は、不可逆的なものではないことは私たちはよく知っています。私たちはそれらを守るだけでなく、さらに前進するようにたたかわねばなりません。ニューヨーク市は、政策の中心に働く人々の権利を位置づけるためにあらゆる努力を惜しみません。

だからこそ何百億ドルの予算を、大企業から奪われつくしている労働者や中小企業に使います。だからこそ、初めての経済正義担当副市長にジュリー・スーを任命しました。だからこそ、ニューヨーク看護師連盟(NYSNA)とスターバックスのストライキにも私自身が参加しました。だからこそ、ニューヨークを作り、動かすパワーを持っている人々に、無料の保育、速い公共バス、廉価な生鮮食品を提供するためにたたかいます。ICEの残酷な攻撃から地域を守り、もちろんニューヨーク市で最も裕福で利益を上げている大企業に課税するためにたたかいます。労働者のパワーを強化する一番の方法は、労働組合とともにあることだ。

労働組合なしにニューヨークは成り立たない!組合の街は、組合の力で強くなる!
みんなに聞きたい。ヒントをあげよう――答えはいつも「組合で働く労働者」だ。
エンパイア・ステート・ビルを建てたのは誰だ? 組合労働者!(聴衆)
ブロードウェイの魔法を支え続けているのは誰だ? 組合労働者!(聴衆)
バスを運転し、街をきれいにしているのは誰だ? 組合労働者!(聴衆)

「ユニオン・ストロング」とは単なるスローガンではない。それは連帯の実践なのです。ニューヨーク市労働組合中央評議会(CLC)のブレンダン・グリフィス委員長に感謝します。そしてニューヨーク移民連合(NYIC)の事務局長、ムラド・エル=ワフリに拍手を!CLCとNYICで働くすべてのスタッフと労働者に拍手を!このメーデーをつくり上げたすべてのボランティア、警備、実行委員会の皆さんに拍手を!

そして本日ここに集まった60以上の労働組合と団体の皆さんに拍手を! サミュエル・ゴンパーズの言葉を借りれば、「組織しなければ成し遂げられない」。ともに、連帯とは何かを世界に示そう。団結した人民、組織された人民は、決して打ち負かされない。私が「ユニオン!」と言ったら、みんなは「ストロング!」と応えてくれ!
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ハッピー・メーデー、ニューヨーク!
posted by 浪速のCAETANO at 08:54| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハサミ跳び

https://x.com/_3emeOeil/status/2055943863848648890/video/1?s=46

この種目にはアフリカンはまだ進出していない。

古典的飛び方で背面跳びに勝ったら痛快だね。
posted by 浪速のCAETANO at 08:40| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月17日

モンストロウザ

カルビーの「B/W」の件。モノクロームというのはカッコ良過ぎてB部分の深みもないし、「白黒テレビ」だな。昔の「葬式写真」でもいい。

Jet Blackがないのね・どこにも。味気なさだけが浮き上がってくる。


何かの象徴ではある。「ええ宣伝になったな」という人がいたが、なんでもそういう「ニッチバズり」を狙ってるみたいな観点だけでは本質から目を逸らされると思うよ。


事態はもっとずっと深刻。こちらの国の戦略とは「キワキワまで正常性バイアス」である。そのうちなんとかなるだろう。植木等戦略でもいい。

口だけで「大丈夫大丈夫」と言うだけではな。で、特に「何も」しない。


まあ全体主義がデフォルトの国の面目躍如。

外国人のJapan praising コメント。「i miss japan」。そういう外向きの演出ができるJapaneseの内部の「引き裂かれ」感はすごい心配している。いつ閾値を超えるのか・ということだが。


誘導されていると思うのね。外部の「ええ顔」と内部での「イキリ」の軋轢ががモンストロウザした挙句に・ってことよね。

暴発するよね、時間の問題。外へ殺しに出るか・内部で殺し合うか。もう数十年前から「敏感で脆弱な人たち」はそんな事件を起こしていた。

これまでの「犯罪」と言われてるもの・全部それだから。犯罪ってさ、社会の矛盾が個人の中でそれこそ「モンストロウザ」した挙句の出口なので。こまめな「ガス抜き」はだから大事。自分が犯罪者にならないためにも。

plus人は全体性を回復したいものだとも思うが、それと全能感を混同しちゃいけないとも思う。多くの人が誤って感じている全能感とは全体性からは程遠く、部分性をむやみに肥大化させた挙句の愚行に過ぎないからだ。妄想がそれこそまた「モンストロウザ」した結果です。

そう考えてくると、不便とか貧乏とか悪くないなという気にもなってくる。
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上には上が

posted by 浪速のCAETANO at 11:08| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

duel (ちょい激しすぎ)

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2026年05月16日

イギータ(columbia)

イギータ(コロンビア) のFKの得点。
イギータさん=GKだったよ。この時代のコロンビア、司令塔のバルデラマといい、危険な匂いプンプンの魅力に溢れていた。お国柄。
posted by 浪速のCAETANO at 09:37| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | カルチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イギータ(columbia)

イギータ(コロンビア) のFKの得点。
イギータさん=GKだったよ。この時代のコロンビア、司令塔のバルデラマといい、危険な匂いプンプンの魅力に溢れていた。お国柄。
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意外にヘタレかも

「仮想敵国から部品を仕入れて仮想敵国に対する武器を作る」

こんな矛盾で世界は回っていたが、大変愚かなことだとは思わないかな?

おれはおのれの愚かさ・は棚に上げてw、そんなふうに思っている。こちらの国など(colony ,though)最たる例で,しょぼいのが、「顔つきだけ真剣に」武装増強の必然性を語ってたりするから、お笑いなのだ。

こちらの国など、「国家とはまさにFiction」でした。

「愚」というシールを実質上おでこに貼って街を歩いてるのがすんずろーに爬虫類型にウーパールーパーたちだった。


DTも中間選挙があるから必死だった。必死だったが、もはや大勢はXiに傾いていることが明らかになった。まあ半分ボケてることを思えば、帰ってまた何を言い出すかわからない。ただ、DTは意外にも「ヘタレ」かも知らんね。実際会った相手に「強気」のとこあんまり見かけないもんね。

おらんとこでは言いたい放題だが。


Xiはしかし手強い。無表情で「怖いこと」を言う。誰もが「政権の維持」は大切で来年は[4th Period]がかかってるからね。

極東の島国(しかも落ち目)の人間としては、Chinaにひれ伏すのがいいと言うわけではないのだが、もうすでに「落ち目のもう一つの国」にオールベットすることが愚かだと言ってる。さらには「地政学」的現実も大きい。


「上手く立ち回る」これが今必要。小さくて弱いなりの「機動力」「機転・機敏」でうまくやっていただきたい。ソフト・パワーはまだ「有効」である。
posted by 浪速のCAETANO at 08:58| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雪山が目に、、、、浮かばない

やっぱ、ヨーデルを「突き詰める」とこうなるか、こうなるな。




この人、偉大な顔面アーティストだったみたい。


ナディア・ブラッケさん。
posted by 浪速のCAETANO at 07:59| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月15日

熊の天敵となるか

posted by 浪速のCAETANO at 11:27| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おれたちはザルである

ある生徒がその師にこの質問を投げかけました:「私はたくさんの本を読みましたが、そのほとんどを忘れてしまいました。では、読書の目的とは何でしょうか?」

その時、教師は答えませんでした。しかし、数日後、彼と若い生徒が川辺に座っているとき、教師は喉が渇いたと言い、地面にあった古くて汚れたざるで水を持ってきてくれるよう子供に頼みました。

生徒はびっくりしました。なぜなら、それが論理のない要求だとわかっていたからです。

しかし、師に逆らうことはできず、ざるを手に取った後、彼はそのばかばかしい作業を始めました。

師に水を運ぶために、ざるを川に浸して持ち上げようとするたび、一歩も師の方に近づけませんでした。なぜなら、ざるの中に一滴の水も残らなかったからです。

何十回も試みましたが、たとえ川岸から師までより速く走ろうとしても、水はざるの穴をすべて通り抜け、途中でこぼれ落ちてしまいました。

疲れ果てて、師のそばに座り、彼は言いました:

「このざるで水を運べません。許してください、師匠。これは不可能です。私は務めを果たせませんでした。」

「いいや!」と微笑む老人が言いました。「お前は失敗したわけではない。」

「見てみろ、このざるを。今では輝いていて、きれいで、新品のようです。水がその穴に染み込んで、きれいにしてくれたのです。」

「本を読むとき、お前はざるのようであり、本たちは川の水のようです」と老いた師は続けました。

「本たちがお前に注ぎ込む水のすべてを記憶に留めておけなくても、それは構いません。なぜなら、本たちはその考え、感情、思い、知識、そしてページの間に見つかる真理によって、お前の心と精神を清め、より良く再生された人間にしてくれるのです。」

それが読書の目的なのです。
posted by 浪速のCAETANO at 11:19| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

驚きの❣️

posted by 浪速のCAETANO at 11:10| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする