教育・とは言いたくないのだけど、まあ大雑把に言うなら「お勉強を教えて生きてきた」わけで、大上段に振りかぶった教育者とは言い難いが、そっち方面の人々とは明らかに異なるプロトコルに基づいて、おれなりに勉強なり、それをメディウムとして「Something ほにゃらら」を教えてきたような気がしている。
いわゆる「聖職とも異なる」。いわゆる基本はミュージシャンなので、管理や真面目、秩序などという概念にはF**kだし、生徒にモラルを押し付けることもしない。自分がすごいだろう・なんて態度も見せない。そんなpublic imageを持たれたら恥ずかしくって道歩けんよ。
自分にとっての仕事場はコミュニケーションの現場。去年までは大学生が約200人・留学生が約20人・Japaneseが20人ほどだったが、今年は留学生がいない。これはなかなか残念なことで「くそうよ化(ばか化ともいう)」するこちらの国において、ちょっとした清涼剤のつもりだったのに〜・である。
もっとも、今年その現場にいないのはおれの不祥事とは関係なく、専門学校Aの大学(特に理系)受験者が極小となったからである。専門学校Bの方はこのところずっと行っていたがこちらも理系の受験生が今年はいません・ということだった。
で今はもっぱらto Japaneseってことなのだが、それでも受験生はいる。超難関中学・歯科大・関関同立、そんな感じだが、この「あと数ヶ月の・なんやったら連休明けには『判明』するであろう」終わりの国にこんなタイミングで生まれ育った彼らへの同情は禁じ得ない。なので、できるだけ優しく接している。
今、前にも書いたが、「不登校の子」2名見てるのだが、一人は病院に入院していて、もう一人には「ミッション型」をやっている。まあ母親(知り合い)からは「難航してます。使ったことない筋肉を使って筋違えたみたいに・・・・・」などのメールが来ていた。
あと大阪府の教員免許のための試験対策もやっている。大阪府の教員試験は「悪名轟く」難問(悪問でいい)で、普通の大人が解いたら絶対に解けないから。これがかなり厄介。彼女は大阪市ではなく吹田の子で勤務地も吹田。豊中と同じく「非くそいしんmayor」の市だった。大阪(市)・ほんと終わっている。
爬虫類型、まともな仕事できないくせに、改憲・管理国家・戦争国家・不自由国家に関してだけ前のめっている。このままじゃ、サイテーの知能しか持っていない「くそうよマインド」の国が出来上がる。same as ever was。neo empire of japan・決定でいいんじゃないかな。
「超知能AIをつくれば人類は絶滅する」を読んでいる。もうシンギュラリティは始まっている気がしてるのだが、この本の内容はかなり怖しい。読了後にまた触れようと思う。ただただ恐ろしいし、だがもう走り出しちゃってるからさ。AIを生み出すAIの存在ね。そして「例に漏れず」AIは金儲けのツールとなってしまう。なので、この・民度のマリアナ海溝ほどまで沈下した人たちによって作られ続けるAIが「人のツール」でいられるうちはまだいいのだけどね。
まあ子育てにも似て、どんなに「遺伝子情報を把握したとしても」子どもはunexpectedな要素に溢れているわけで、AIもまさにそれ・であるどんな「鬼っこAI 」が生まれるかは育ってからでないとわからない。危なっかしい。
Chat GPTなど無理に大阪弁使いやがるから、そういうのも鬱陶しいよね。あほの子たちは(アホほど)AI頼み・である。そんなに脳使いたないかな・と思うほど。そのうち「タコ」にばかにされるよ。タコは「8 brains 3 hearts」だからね。エイリアンという説だってある。
「このタコ・コラ」は褒め言葉の可能性もあるな。
仕事が不規則で、しかも「夜型」になってしまったから、早起きは止まらないので、夜までに「疲れてしまっている」ことが多い。ドーピング過多でまた肝臓にめ〜わくかけることになるが、しゃ〜ない・泣いてもらう。
さ、今日は・・・・・・・・月曜ね。毎日「what day,by the way」な日々が続く。そのままで進行していくのだろう・今年は。ものも食い物も枯渇した状態で。もうgreedyではないことが「救い」ではあるが。









