[negative campaign]が選挙に勝つコツ・になってしまって、もうどうしようね?といったことである。
今・爬虫類型の選挙戦略(違法なのかどうなのか?)が問題になっているが、それに関しては、ぺにへ〜党の・参院選における「れいわ潰し」が国政選挙で初めて試された・と考えている。
もちろん、[negative campaign]の最初の成功体験はズラちゃんsupported by TTだし、宮城県知事選でもスレスレまで行った。
ぺにへ〜towards れいわのもっと上のレイヤーでの同様のことが「ldp総裁選〜25衆院選」で奏功したということだろう。アルゴリズム・厄介だ。小銭稼ぎのハイエナちゃんたちが涎垂らしつつ待ってる。
もちろん都知事選の石丸に始まるというのも事実だろうね。ただ、そこまでの[negative campaign]というモノではなかったし、ただ手法の何かは「試された」。もちろんこれは、というかこの空気の転換はこちらの国オリジナルではない。from USだね。
かつてルーマニアとかのSN S選挙でアホが通ってしまって、やり直しになったこととかあったね。その波がこちらの国にも「来た」ということだろう。
plus「リベラル」を侮蔑の言葉にする・というパラダイム・チェンジが進行した。momentumを伴うmovement・進行中。バカ・🐒・ウヨの天下になってしまった。嘘でもいいから「撒いたもん勝ち」という世界。
だが、ハンガリーはどうだ?オルヴァンが負けた。ここちょっとした希望の萌芽・かも知らんね。
厄介なのは「モノ・エネルギー・食いもん不足」が同時に起こってしまいそうなこと。何が何だか、要は「混乱」の中で人の目には何が正しく何がまちがいなのかが霧の中に埋もれてしまっ見えないこと。
They give you this ,you pay for that @my my hey hey *Neil Young
爬虫類型は「外遊」。検疫でstopしてちょうだいよ。Vietnam/Australia。なんか「あげに」行くらしいが、あげるもん・あったか?こちらの国に。
出光のタンカーがホルムズ海峡通過した。200万バレルが入ってくる。だがこちらの国の使用量330万バレル/dayだったね。ススメの涙。砂漠における一分間の小雨。nothingである。
上下前後左右どっちを見ても、闇しか見えないこちらの国のリアルな危機が迫ってきている。なのに、閣僚たちは「外遊」。中東に行くものは誰一人いない。外で遊ぶ。そしてメディアは政府広報。れいわは続々と離党する議員が。
「夢もチボーもない」と50年前の東北のおばちゃん(_おっちゃんでもええが)なら言うことだろう。
追い込まれてる。こちらの国が。ということは「おれたちの生活が・命が・人生が」ということである。だが空気は「正常性バイアス」に覆われて。









