2026年05月06日

はいはいおわりおわり

世間のGWも最終日。おれも街にJapaneseが少ないのはpositiveだった。Foreignersだらけなんはもう諦めた。まあ弛んだ。弛みながらも蛇の生殺しのように仕事をユルくしてた。

GWにゴールデン感がなくなってしまったのは果たしていつから?とAsking to myself。店やり出してからかなあ?おそらくだけどね。

というわけで、救いは世間のユルさであるが、いやしかし、モノがない・エネルギーがない・食いもんがない、そんな状況は着々と近づいてます。

前段階として「ない→高い」となるのだけどね。この段階でおれたちビンボー人は落ちていく。兆しは見えている。

納豆を買おうと思って、kohyoで「ひきわり納豆」を買おうと思うがない。普通2・3種類置いてるんだが。一つだけあった。178円!50円ほど値上げされていた。「ミツカン金の粒タレたっぷり納豆」がメーカー希望価格280円だと言う。oh my goddess.


納豆の値段がニアリィ200円というのは象徴的。ビンボー人が「お先に〜」と落ちていく絵が見えた気がする?今後、スーパーのshelfの動向は一番わかりやすい。

GWが終わるとぼちぼちいろんなことが表面化してきます。隠せなくなってくる。

今んとこ、ウーパールーパーたちは「活発」で、爬虫類型を積極的・妄信的に支え続けてる。まあお前らは「自分の足を食ってもまた生えてくる」からね、ウーパールーパーには基本的に食糧危機は生じないから安心してんの?でもリアル食糧危機になれば、やっぱさ、接種する栄養量が低下してくると、再生能力もそれに比例するんじゃないの?ちょっとづつ再生した足・短くなってきたりして・くくく。

ま・ど〜でもええが。

だがJapaneseの悪癖と言いますか、イケてない習慣というか習い性というか、1世紀前のことをリアル体験した人はもういないわけで、となると、「個体発生は系統発生を繰り返す」と言うか、要はまた「おんなじ気持ちになりおんなじことをやっちゃう」そんな予感がしますが。

『インパール・マインド』こそが我々Japaneseの持ってる「唯一の近代精神」ではないか?そこの反省も「ええ加減」にしちゃってるわけで、まあそうだからまた「repeat・refrain」するんじゃないか?

「もう決めちゃたんだからそれでいくしかないぞ。ん?途中で変更?お前には大和魂がないのか・この国賊・非国民」みたいな。

嫌な予感の根拠として爬虫類型のsupport rateが高止まりしてることがある。まあ情報が隠匿されてることもあるけれど、それがバレた時にどうなるか?と思うのだが今んとこそんな兆候は見えない・全く。

今回の悲惨は、大日本帝国時代と異なり、USの思惑(世界戦略)の中での「自主的忖度的決断」であること。大日本帝国時代はアホはアホなりに誰に忖度することもなかった。まあ言うたら「North Korea」的とでも言おうか。それもまた大迷惑なのだが、今のそれって、落ち目のバカのケツ舐めでもうS字結腸ぐらいまで伸びるベロを「進化」させた挙句のneo empire of Japan化であるから「プロの鉄砲玉」と言ってしまってもいい。「US親分の傘の下でイキってる誰が見てもバカ」という世界の認識でいいんじゃないかな。

爬虫類型は行く先行く先で「ナメた」ことしてウーパールーパーたち「さっすが!」と喜んでいるが、もうほんまに・・・・・・である。


となると・である。半分の人々が投票権を捨てている状況で、ウーパールーパーたちが言論をリードする社会で、もちろんそれは投票権を捨てる人たちにも「もし投票するなら爬虫類型」といった影響も与えることになる。彼らにとっての「メジャー」はそこしかないから。、そして基本こちらの国の人々は突出を嫌い、人が「ええ」と言うものを「ええ」と言いたいわけであるから「バンドワゴンがデフォルト」の国民性であって、となると、悪政が続き、格差が拡大し、ビンボー人が落ちていってもまだそのsupport rateは下がるどころか、さらにpropagandaも強化され、もっと一枚岩が盤石にならないかな。

爬虫類型が東條英子になる可能性・高まってきたよ。worst senarioだけどね。


ほとんど関係なかったGWが終わろうとしてます。みんな・遊んだ?
posted by 浪速のCAETANO at 09:43| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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